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映画「マンガ肉と僕」オフィシャルブログ〜最新情報〜

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2016年01月29日

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映画「マンガ肉と僕 Kyoto Elegy」を観た映画監督の松江哲明さんから感想コメントが届きました!
冗談のような設定を一切の遠慮もなく実写化してしまった演出が凄い。
だが映画は映してこそ、なのだ。
誇張しなければ伝わらない真意が可笑しさと共に突き刺さる。



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映画「マンガ肉と僕 Kyoto Elegy」を観た漫画家の二ノ宮知子さんから感想コメントが届きました!
私は漫画家だけど「マンガ肉」なんて描いたことがない。あんなものはないから!
その肉を森で食らう女(杉野希妃)のシュールなこと。面白すぎる。
舞台になっている京都の景色や俳優陣に惹きこまれ、男と女の肉食的な恋愛模様に何かを思い出し、さらに怪しげな雅楽で狐につつまれた気持ちに陥る。
杉野希妃の才能が詰め込まれた贅沢な映画だ。



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映画「マンガ肉と僕 Kyoto Elegy」を観た映画評論家のミルクマン斉藤さんから感想コメントが届きました!
男と女は寄生し寄生され、喰いあいながら生きていく。
そんな生/性のおかしみとかなしみをズバリと衝く名セリフも連発されまくり、なんせカッコいい映画なのだ! 
え?三浦貴大演じるワタベはダメ男だって?彼の血の汚れかたこそがカッコいいんじゃないかっ!



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