満天の星Lovelyのブログ

新橋演舞場シアターコンサートで55周年がスタート!

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                             舟木一夫シアターコンサート
                   in 南座     
 
 
             2014.2.22(土)〜2.23(日)
                  13:00   17:00
 
 
 
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                                                                                 (2014.2.22 16:32)
                          鴨川・・・ 四条大橋より下流を眺む。向こうの橋は団栗橋(どんぐりばし)
                鴨川でなく、優雅に加茂川としたい気分だが、片側の
                河川敷が工事中だった。
 
                                                                    イメージ 3
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 南座に一番近い駅が、京阪電鉄の四条駅
 阪急の四条河原町駅もあるので、ちゃんと
 「祇園四条駅」となっている。
 
          南座横・にしんそばで有名な「松葉」
 
 
 
     ⑤の続き   
   遠藤演歌 ” の5曲目、「決して散らない花々」ラストソング
 
                                                              
                                                   (遠藤先生の年齢)
      『 ソーラン渡り鳥 』 昭和36(1961)年                        29   17
      作詞: 石本 美由紀    歌: こまどり姉妹                 (舟木さんの年齢)
 
     
      津軽の海を 越えてきた  ねぐら持たない みなしごつばめ
      江刺恋しや 鰊場恋し 三味を弾く手に思いを込めて                         
      ヤーレン  ソーラン  ソーラン ソーラン                                                           
      唄うソーラン ああ 渡り鳥                                                   イメージ 4                                                                                                                      
              故郷(こきょう)の港   偲んでも  夢も届かぬ 北国の空
             愛嬌えくぼに 苦労を隠し 越えたこの世の山川幾つ
             ヤーレン  ソーラン  ソーラン ソーラン
            旅のソーラン ああ 渡り鳥
 
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       瞼の裏に 咲いている  幼馴染みのはまなすの花
       つらいことには 泣かないけれど 人の情けが欲しくて泣ける
       ヤーレン  ソーラン  ソーラン ソーラン
       娘ソーラン ああ 渡り鳥
 
 
                                                                                                      
 
                      【遠藤先生とこまどり姉妹】
       舟木さんがデビューされる数年前のこと、遠藤先生はコロンビアで双子の姉妹に
         出会った。
 
         「歌を聴かせてもらえないかな」
                   歌い始めたのは、妹の方だった。「越後獅子の唄」「ここに幸あり」「裏町人生」など。
         中でも   ♪ 暗い浮世のこの裏町を 覗く冷たいこぼれ陽よ・・・・
         の、演歌の古典とも言える「裏町人生」の歌唱が心に響いた。まだ二十歳だという娘
         が「裏町人生」を?可憐でありながら、想像もつかない人生の哀感が滲んでいる歌声
         に私は驚いた。私は彼女たちに、自分と同じ臭いを嗅いだ。
         「きみたち、流しをしていたね。」
         声をかけると、にっこりうなずいた。
                                 (参考:遠藤実夢追い人・涙の皮を渉るとき)
 
 
         幼い頃から苦労を重ねてきたのに、摺れたところが少しもない姉妹、しかも自分と同じ
         においを持つ姉妹。遠藤先生は本気で二人を育てようと決心された。
 
         「ソーラン渡り鳥」は、島倉さんの「からたち日記」や「襟裳岬」のように初恋の乙女心
         繊細に哀しく表現した曲ではないし、流しをしている姉妹が主人公になっている歌であ
                  る。 ”遠藤演歌”でも、勇壮な男唄なら ”船村演歌”で村田英雄さん、北島三郎さんの
         曲をお聴きしていたので大体の想像はつく。
         「ソーラン渡り鳥」は、全く想像がつかなかった。
 
         ところが、
 
             ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン   に乗せて、舟木さんが
 
               三味を弾く手に思いを込めて   
                   愛嬌えくぼに 苦労を隠し 越えたこの世の山川幾つ
                         人の情けが欲しくて泣ける
 
 
        歌われると、 これらの歌詞に
 
        にしん漁に携わるヤン衆の過酷な労働、遠藤先生やこまどり姉妹の流し時代の苦節、
        何より舟木さんの寒い季節
 
        が二重にも三重にも重なって届いてくる。
 
               力強い  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ・・・
 
        舟木さんは、” 舟木一夫 ” を誕生させ世に送り出してくれた遠藤先生への感謝と、先生
                  の情の深さ、ぬくもりをしっかりと胸に抱き、歌声よ届けとばかりに歌っておれるように
        思えた。
 
        遠藤先生は、きっと今、 この瞬間、どこかで舟木さんの歌声を聴いておられる!
        もう南座の、あの緞帳のあたりに来ておられるかも知れない。
        22日の夜は、そう思っていた。 そして舟木さんのこの歌声、この姿を見て頂きたい、と。
 
        2回目に聴いた23日お昼。 
        いや、遠藤先生は舟木さんを見ておられるのではなく、もうすでに舟木さんの身体の中
        に入っておられる! 舟木さんは、今、遠藤先生とご一緒に歌っている!
 
        舟木さんの「ソーラン渡り鳥」は、そんな歌唱であった。
        楽曲への敬意だけでなく、自身の50年の ” 越えたこの世の山川幾つ苦労 を隠し
        恩師への尊敬と感謝の思いを込めて歌うとき、「そーらん渡り鳥」は、舟木さんでしか
                 えない 『 「ソーラン渡り鳥」という作品 』 になった、と思った。
        舟木さんはラストに歌うことで、「ソーラン渡り鳥」こそ究極の遠藤演歌、「遠藤演歌のど
        真ん中」とされたのだと思う
 
        かつて、流しといえば流しといえるヤン衆の過酷な労働を癒した ♪ ヤーレン ソーラン
        ソーラン の掛け声。 ぬくもりとともに舟木さんの男の力強さが全開となり、この後いつ
        までも頭の中で鳴り響いていくこととなった。                                                       
 
                                                                                                                                
 
         アンコール
                『 北国の春 』  昭和52(1977)年                             45   33
          作詞: いで はく       歌: 千 昌夫
 
          白樺 青空 南風
          こぶし咲くあの丘北国の ああ 北国の春
          季節が都会では分からないだろうと
          届いたおふくろの 小さな包み
          あの故郷(ふるさと)へ 帰ろうかな 帰ろうかな
 
 
                  雪解け せせらぎ  丸木橋
                  からまつの芽が吹く北国の ああ 北国の春
                  好きだとお互いにいいだせないまま
                  別れてもう五年 あの娘はどうしてる
                  あの故郷(ふるさと)へ 帰ろうかな 帰ろうかな
 
 
                              山吹  朝霧  水車小屋
                              わらべ唄きこえる北国の ああ北国の春
                              あにきもおやじ似で 無口な二人が
                              たまには酒でも 飲んでるだろうか
                              あの故郷(ふるさと)へ 帰ろうかな 帰ろうかな         
 
 
                          【遠藤先生・ふるさとへの想い】 
 
          この詞は、私が本当はどんな曲を書きたかったかのかを教えてくれた。心の底にじっと横
          たわっているふるさとの情景。そこで暮らした家族との日々。 自分を育んでくれたもの
          すべてに対する感謝と懐かしさを、もっと早く歌にするべきだった。
          曲はわずか5分ほどで出来上がった。詩の一行一行が、私の胸に満ちあふれていたふる
          さとへの想いを、瞬く間に導き出したからだ
                           (参考:遠藤実夢追い人・涙の皮を渉るとき)
 
 
       いではく氏の、自身の故郷信州の情景を描いた詩。遠藤先生が ” ふるさと越後 ”
                   へ寄せる格別の想い。千さんが、みちのくの土の匂いを乗せて歌う歌。
         「北国の春」と遠藤先生メロディは、その後、広がる青空のように台湾、中国、タイ、
          ベトナム、チベット、モンゴルなどに広まっていった。
 
          「遠藤演歌のど真ん中」、遠藤先生の情の深さとぬくもりを味わってほしい、と舟木さん
         は先生に見守られるようにして、熱唱を続けていかれた。
         全ての曲をフルコーラスで通すという、楽曲への敬意。
         恩師の代表作を歌えることの喜び、嬉しさ。
         舟木さんの表情には、遠藤先生の「決して散らない花々」を届けることの出来る喜び、
         嬉しさがだんだんに押し寄せ、満ち溢れて来ているようであった。
         ” 嬉しそうに歌う舟木さん ” ・・ その嬉しさこぼれる笑顔に、こちらまで心満たされ
         ていった。
 
         
 
         舟木さんの   ヤーレン ソーラン ソーラン  に心を捉えられ、名残惜しくも南座の
                    外へ出ると、京名物の「にしんそば」で有名なお店「松葉」がある。                                                                                                                                                                                                                                                                                                 イメージ 6                       京の人々の重要なたんぱく源であった、  
         身欠きにしん。
                    今から思うと、お店に入ってくればよかった。
         「ソーラン渡り鳥」の ♪ ヤ−レン ソーラン
          は、〜にしん漁〜身欠きにしん〜にしんそば〜
         と繋がるのだもの。
 
         友人によると、柔らかく甘辛に煮付けたにしんと関西風おだしのつゆがマッチして、
         とても美味しいということである。                                                                    
 
 
 イメージ 7                                                                                                                                               
    舟木さんのシアターコンサート、
    遠藤実スペシャル「決して散らない花々」は、
    この後、
    名古屋・中日劇場
    3月28日(金)・29日(土)
 
                                  イメージ 8
             
          
 
                   
            大阪・新歌舞伎座
            5月2日(金)・3日(土)・4日(日)  
 
 
 
            東京・新橋演舞場
            5月31日(土)と続いていく。                                                                 
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       京都・南座のシアターコンサートで、舟木さんの歌声にすっかり酔わ
       されているうちに、両国の「大浮世絵展」も幕を下ろしてしまった。 
       浮世絵の黄金期を辿るのはこれからだった。
       さあ、急いで両国まで戻っていかなくては・・。    
 

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満天の星さん 詳しく書いて下さって楽しみに拝見しました。

遠藤先生への敬愛を込めて唄われる舟木さんの声が聞えてくるようでした〜

これからも曜日が合わず シアターコンサートへ行けない私も
素晴らしいステージを見せてもらったかのようです〜ありがとうございました。

きっと舟木さんは先生に語りかけながら過ごしていらっしゃる事でしょうね、、、

流行歌手になってよかった!と仰る舟木さんが日本の歌を残したいと努力なさっている姿を先生も応援して居られると思います。

人は 大事な人を亡くしても心に生きてーずっと励みをもらっていますよね。

ソーラン渡り鳥 今のお声で聴きたいーCDとか出てほしいのですがどうなのでしょう。

2014/3/3(月) 午後 9:35 ききょう 返信する

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ききょうさん こんばんは
シアターコンサートn南座・・やっとラストソングに辿りつきました。舟木さんは、流行歌手として世に送り出して下さった遠藤先生、可愛がって下さった先生を、たとえコロンビアでのご縁は短かったとしてもいつまでも敬愛し、感謝をなさっていたと思います。それが今でも変わらないこそ、舟木さんは遠藤メロディの「決して散らない花々」を咲かせることが出来るのですよね。今年のシアターコンサートが終わったら、是非DVDなり、CDを発売して頂きたいものです。舟木さんのステージや歌声を、映像や音源に残しておいてほしい、です。会場に来られた方も、来られなかった方も、皆さんが待っておられると思うのですが、、。

2014/3/3(月) 午後 10:04 満天の星Lovely 返信する

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満天の星さん、6シーンにわたるシアターコンサートのご報告ありがとうございました。満天の星さんにとっては「船村徹スペシャル」の余韻が冷めないままの「遠藤実スペシャル」だったのではないでしょうか。日をおかずにお二人の恩師の名曲たちをステージにのせられた舟木さんの流行歌手としての使命感と意気込みに圧倒された如月二月でしたね。一年で一番寒い季節に舟木さんの熱い想いに触れることができて心持ちはすっかり春のようです。松葉のにしん蕎麦は最高ですよ。千秋楽の日に舟木さんをお見送りしてから舟友さんたちと松葉に行きました。もちろん私は「ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン♪」の後ですし定番の「にしん蕎麦」を美味しくいただきました。

2014/3/3(月) 午後 10:55 春日局 返信する

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満天の星さんこんばんは。
NO1〜NO6までの完結、南座のレポートは素晴らしいです!!
感嘆しております。
今、鮮やかに甦ります。
♪からたち日記、♪襟裳岬、♪北国の春…耳に残ってます。
シアターコンサートin 演舞場をぜひ、DVDにしてください〜コロンビアさん〜です。実現してほしいですね。
鴨川、祇園四条…懐かしい風景です。
〔松葉〕でお蕎麦、食べました(笑い)
ありがとうございます。

2014/3/3(月) 午後 11:58 [ kaoruko ] 返信する

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春日局さん 1週間もかかってやっとシアターコンサート・ラストに漕ぎ着けました。これからゆっくり春日局さんのご訪問をさせて頂きますね。船村徹スペシャルから遠藤実スパシャルへ、舟木さんの熱気が押し寄せてくるような二月でした。舟木さんの♪ヤーレン ソーラン ソーラン の後なら、絶対に「にしん蕎麦」ですよね。今回は皆様とゆっくりご一緒できなかったのが残念でした。次回南座のチャンスがあれば、私も松葉のにしん蕎麦、いただいてきますね。

2014/3/4(火) 午前 0:08 満天の星Lovely 返信する

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kaorukoさん こんばんは
第二部”遠藤実「決して散らない花々」”は、どの曲もとても素通りが出来なくて。こんなに長くなってしまいました。シアターコンサートは是非DVD(CD)にしてほしいです!コロンビアさんにお願いすれば実現するのかしら?それともアイエスさん?どちら様にも声を届けなければいけないのでしょうね。kaorukoさんも松葉のおそば、召し上がったのですね。う〜ん私も頂きたかった〜!新宿高島屋の地下で
販売しているそうですが、できれば南座の横でいただきた〜い。恥ずかしながら、美味しい食べ物のことになると、とたんにテンション上がります。

2014/3/4(火) 午前 0:24 満天の星Lovely 返信する

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満天の星さん

四条大橋からの鴨川の風景・・・冬景色でチョット寂しいですが桜の季節は最高ですよ。

♪ 人の情けが欲しくて泣ける・・・
苦労を重ねて生きてきた人が聴くとこのメロディーは本当に泣けるでしょう、聴いていた満天の星さんも涙ぐんだのでは?


ニシンは阿公の子供時代は安い魚の代表格で田圃の肥料にして蒔いていた時も有ったくらいですが、今はスッカリ「高級魚」になってしまいました。

東海道五三次の「宮・熱田」の浮世絵・・・先月ここを通過しました、浮世絵の面影は殆ど無かったですね〜(笑)「日本橋」目指して今年も頑張ります。

2014/3/4(火) 午前 9:13 阿公 返信する

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阿公さん おはようございます
冬の鴨川は、水量も少ないようで工事中でもあり、ちょっと冬枯れだったでしょうか。桜の季節は、加茂の河原はさぞかし賑わうことでしょうね。「ソーラン渡り鳥」には本当にじ〜んとさせられました。元はこまどり姉妹さんの曲ですから、苦労をされた時のことを歌った歌なんだな〜というくらいで聴くところですが、舟木さんが歌われると歌詞の一つ一つが胸に迫って来ました。どうして姉妹デュオの曲がこんなに沁みる歌になるのだろう、、♪ ヤーレン ソーラン と唄っていたときの舟木さんのお顔が忘れられませんね!”船村徹特集””遠藤実特集”・・阿公さんにも、ぜひお聴き頂きたいです。
てくてく旧東海道の旅・・今度はどちらからかしら、と楽しみにしております。もう脚のお痛みは大丈夫ですか。「大浮世絵展」の江戸東京博物館で、阿公さんはここを徒歩で歩かれる計画なんて凄い!と思いながら、丁度展示中だった東海道五十三次の全図を拝見してきました。名古屋を越えてルートも後半に入りますね。是非「日本橋」までゴールして下さい!

2014/3/4(火) 午前 10:18 満天の星Lovely 返信する

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満天の星さん
柔らかくほぐしていくような満天の星さんの筆によって、遠藤先生の曲に対する想い、その曲に対する舟木さんの敬意と先生への敬愛の念の詰まったコンサートを思い出させて頂きました。豊かな表現でコンサートが再びよみがえった思いです。
文章を読み進んで行くうちに、一つ一つの歌の世界が繋がって、だんだんと気持ちが高揚してきます。コンサートの最終章「ソーラン渡り鳥」へ向かっての盛り上がり、そのエネルギーが解き放たれた時の熱唱がいまでも忘れられません。
歌を作った人、それを歌う人、歌の中に登場する現実の人々、それらのすべてを体の中に取り込んで歌う舟木さん。それでも舟木さんが優しく微笑むことができるのは、今に至る道程の厳しさの中で見つけた真実や人の情愛を拾い上げて、大切に育んで来られたからかもしれません。
生きる厳しさ、現実の生活をしていく厳しさの中にこそ情が育つ。遠藤先生の演歌の中にある昭和は、懐かしさ、優しさ、ふるさとというぬくもりと共に、その中にあるもう一方の現実を生きる人々が描かれているように感じました。
6回に渡ってコンサートを読み解いて下さってありがとうございました。

2014/3/4(火) 午後 0:46 ゆふぎり 返信する

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ゆふぎりさん 〜決して散らない花々〜は、どの曲も素通りが出来ないほどの素晴らしさでしたね。特に「そーらん渡り鳥」が、あんなふうに響いてくるなんて、心の準備も足りずに感動に押し切られてしまいました。遠藤先生には、陽の当たる道ばかりを歩いているのではない人々がしっかりと見えているのでしょうね。だから詩の力が十二分に発揮できるような、あのような旋律が付いているのだと思います。厳しい人生を生きている人に寄せる共感、優しい眼差し。歌の中に登場する人の現実の厳しさをしっかりと受け止め、その上で寄り添い、がんばれよ、負けるなよ、と呼びかける気持ちが、情の深さ、ぬくもりとなってメロディに込められているのでしょう。それらを全部ご自分の身体の中に取り込んで届けて下さる舟木さんにも、私たちには分からないどれほどの想いが積み重なっていたことか、と想像してしまいます。舟木さんが今、本当に幸せそうに心底嬉しそうな表情で歌って下さいますので、私達の方が幸せになっていきます。まだまだ幸せな舟旅が続けられますよう、舟木さんに置いていかれないよう、私たちも足腰を鍛えましょうね。

2014/3/4(火) 午後 3:49 満天の星Lovely 返信する

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