国立天文台 三鷹キャンパス 【東京】
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大阪にいてる時ワードの授業で使ってた実教出版のテキストの最後の方に、 国立天文台やすばる望遠鏡にリンクをはるというのがあった。、 あのテキストでの授業は数十回やったけど、 その頃は、まさか国立天文台の近くに住むことになるとは夢にも思ってなかった(笑) 家から中央線で武蔵境まで行って、そこから天文台前までバスに乗る。 車ならいつもの二木ゴルフへの道、東八道路をまっすぐ行けばいいねんけど、 天文台には駐車場がないので電車とバスで行った。 ちなみに電車もバスもモバイルsuicaが使えるのは便利〜! 入ってびっくりしたのは、天文台って国立やから?入場料とか要らんねんやー!! 受付で住んでる市と名前と入館時刻を書いて、パンフレットとシールをもらう。 しかし・・・閑散としてたなー。 日曜日やからもうちょっと人がいてもよさそうな気がするけど(^^; アインシュタイン塔とか、外観のみ見学の建物も結構あった。
太陽からの月とか、地球とか、水星とか、色々な惑星をその距離で歩く。 各惑星までの距離とか、気温とかにびっくりしながら、あーだこーだと2人で星のお話。 プラネタリウムも好きやけど、こーいう宇宙のしくみ的な話も好きやったりする。 天文台歴史観の中に1年が何秒かってのを手で計算する機械がおいてあってやってみてんけど、 紙に筆算して書いた方が速いなと思った(笑) 最後はグッズ売場でクリアファイルを買った。 3種類あって、オリオン星雲のを買ったらそこのおじさんが
もう1つはアンドロメダ星雲で、オリオンと迷ってたので嬉しい(*^^*) この国立天文台は大正時代に麻布から三鷹に引っ越してきたらしい。
もう今は動いていないものも結構あるけど、緑もいっぱいで、 気候のちょうどいい時にお散歩がてら2.3時間遊びに来るにはもってこいです。 |
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国立天文台三鷹キャンパスで「三鷹・星と宇宙の日」を開催
10月21、22日の2日間、国立天文台三鷹キャンパスの施設公開「三鷹・星と宇宙の日」が開催される。今年は「私たちはどこから来たのか〜元素は宇宙をめぐる〜」というテーマで、講演会や普段見ることができない施設の見学を行うことができる。
2011/10/12(水) 午後 9:52 [ ローカルニュースの旅 ]
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