蔵造りの街並み・小江戸川越観光 【埼玉】
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お天気もいい、4月12日、前から行きたかった川越観光に行きました。 「小江戸」と呼ばれる江戸の面影を残した旧市街地(蔵造りの町並み)が川越です。
起きたのが遅かったので1時前に出発。 武蔵野線で朝霞台まで行き、東武東上線で川越市駅まで。 川越の名物って結構たくさんあってびっくりしました。 特に有名なのは、うなぎと芋のようです。 でも、今って朝の連ドラ「つばさ」の舞台になってるみたいで、 あちこちにポスターがありました。 やたら、つばさという名前のお菓子もあったりして(笑)
2.蔵造りの街並みにある甘党かすがでだんごを食べる 3.時の鐘へ 寛永年間から350年間時を告げてきました。一日4回聞けます。 4.川越城へ(天守閣は修理中) 川越城は、江戸城と同じ太田道灌とそのお父さんが建てました。 新しい本丸御殿は平成23年に完成するそうです。 5.菓子屋横町へ ここではキティちゃんの飴細工を作ってもらったり 小江戸納豆、小江戸福福せんを買う 6.蔵造りの街並みをうろうろしつつ、買い物 川越藩御用達・亀屋のどら焼き・時の鐘などを買う 亀屋栄泉で、野菜の飴を買う 菓匠右門の芋ようかんを買う 途中、有形文化財の埼玉りそな銀行の川越支店もあります。 7.最後は、小川菊といううなぎの老舗 江戸時代の文化文政期の創業と言われています。 お店も大正時代の雰囲気のある建物で、 大正ロマン夢通りにあります。
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