AAAさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1796696.html#comments
<転載開始>
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1498.html
 
ビリー・マイヤー予言1
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-48.html
 
ビリー・マイヤー予言2
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-49.html
 
ビリー・マイヤー予言3
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-50.html
 
ビリー・マイヤー予言4
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html
 
ビリー・マイヤー予言5
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-52.html
 
上記のサイトではビリー・マイヤー氏の予言が掲載されています。
プレアデス星人と接触して未来を見てきたと主張する彼は、インターネットの 普及や中国の領土侵略に伴う日中関係の悪化なども予測しており、極めて 的中率が高い予言です。
予言では移民による暴動などでイギリスのウェールズやアイルランドでは内戦 状態、フランスはEU政府の権限強化やイスラム系移民の問題で騒乱状態に なると書かれている恐ろしい予言です。
第三次世界大戦など、移民問題以外の予言も書かれていますので一見の 価値は有ると思います。

<リンク先より>

プレアデス予言

前回、プレアデス星人との会見をしたビリー・マイヤー氏の話を載せましたが、
宇宙には太陽系しか存在していないとする変換人型ゲシュタルトを彷徨する
ヤッズ★には、これはとても奇異なことに見えます。つまり、水星人、金星人、
土星人、火星人、木星人...等の惑星人は存在するが、その他の太陽系外
宇宙は虚無な空間が続くというのが変換人型ゲシュタルトだからです。

いったいプレアデス星人って何者?

オコツトによれば、このプレアデスとは「完全性質」の機能の投影だといい、
そして、この完全性質を持つ惑星が太陽系に1つだけあるのだというのです。
ということは、セムヤーゼ(Semjase)はその惑星の住人ということになりますね。

セムヤーゼ02
(アイラブ セムヤーゼ)

で、それは第十番惑星だというのです。

でも、今はまだ見えないという。
次元交差が生み出されないと人間の目に見えないのだという。

これって、ニビルのことじゃん(汗)。

じゃぁ、セムヤーゼってアヌンナキなのか!(大汗)
まぁ、一応、美人なので許しますが、、、、

どおりでプレアデス星人がニビル来訪とその時起きる災害内容を詳しく知って
いるわけです。しかも、オコツトによれば、この星が見えるようになった時には、
オリオンの関与が完全化し、我々人類の意識はシリウスに入っていくのだという。

逆に言えば、覚醒(=変換人型ゲシュタルト)すればニビルも見えるように
なるし、セムヤーゼに逢えるということになりますね。

こ、、これは是非一刻も早く覚醒せねば、、、(爆)。

セムヤーゼ01
(セムヤーゼ)

このビリー・マイヤー氏が語る予言に「エノック予言」があるそうですが、
このネーミングは聖書外典の「エノク書」からでしょう。この予言が大きく取り
上げられるのはその的中精度が高いからです。例えば、、、、

「ソビエトは遅くとも1991年には解体し、東ドイツは80年代の終わりに
消滅して東西ドイツは統一される。その引き金を引くのはミハエル・
ゴルバチョフである。イラクはアメリカ合衆国により戦争がしかけら
れるが、それは目的を果たさず失敗に終わる。その後、大統領の息子の
一人が大統領となり、イラクには第二の戦争がしかけられる。この戦争は
信じられないくらい悲惨なものとなり、米軍および反乱分子の手により
多くの人間が虐殺される。」

う〜む、ピッタリ一致しています。
では、まだ実現していない内容はといえば、、、、

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(ヨーロッパ関連)
●第3次大戦の開始前からすでに、ヨーロッパでは局地的な戦争が
勃発する。
フランスとスペインの関係が悪化し、武力衝突へと発展する。

●フランス国内が騒乱状態になる。
その原因は、EUが導入する政府の権限を強化する法案の制定、
国内のネオナチなどのギャング化した集団の暴徒化、
および国外から流入してくる移民との対立である。

●移民問題はヨーロッパ各国で騒乱を引き起こす。
イギリスもその例外ではない。
アイルランド、ウェールズなどは内戦のような騒乱状態になる。

(ロシア、中国、インド関連)
●ロシアは、内モンゴルのある領土の領有権を巡って中国と対立する。
ロシアはこの争いに負け、領土の一部を中国に支配される。

●中国は危険な国となる。
インドと対立しインドと戦争状態になる。
もしこのときに生物兵器が使われると、
ニューデリー周辺で約3000万人が死ぬことになる。

●パキスタンも誤ってインドを脅威として見ることで、インドを攻撃する。

(ロシアのヨーロッパへの侵攻)
●ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。
最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する。
この攻撃は夏に行われ、それはロシアのスカンジナビア半島に隣接した
都市
「アルハンゲルスク(Arhangelsk)」から行われる。


Arkhangelsk.png
(アルハンゲルスク市章  なかなか意味深なマークです)

●この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に
襲われる。

●ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリア
を見舞う。
これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。

●ロシアは中東の支配をもくろみ、トルコとイランにミサイル攻撃を行う。

●ロシアはヨーロッパの石油産出地帯を支配することを目指すため、
南ヨーロッパに南下しこの地域を攻撃する。
ロシア軍はバルカン半島に侵攻する。


■ビリーマイヤー予言4(ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ)
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html
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●世界的に兵器製造が再び活発になれば、兵器庫の補充が新しく
行われることであろう。これは第三次世界大戦の最初の兆しである。

●新しい兵器と同様に、4人の国家元首が7日間のうちに引き続いて
死亡し話題をにぎわすことになろう。これはもし地球人類がここで正気に
立ち戻ってすべての邪悪を排除しなければ、ずっと前から恐れていた
世界大戦が2年以内についに勃発するという最後の警告となる。
※註 ゲリー・ボーネル氏の予言では「フセイン、アラファト、シャロン、カダフィとも【戦争中】に命を失う」となっていて
符合する。ババ・バンガも「4人の元首が暗殺を計画され、インドネシアで紛争が発生する。これが第3次世界大戦の
原因の1つである」と述べています。またゲリー・ボーネル氏は戦争は3年半続くと言い、マイヤー氏が3年11ヶ月続くと
言っていて期間も近似している。

●普通の兵器で始まるその戦争はその後、核兵器、化学兵器、生物
兵器へとエスカレートしていくことであろう。世界大戦は【ある年の11月】、
約5年間の集中的な準備の後に起こるだろうが、さらに4年間の漠然
とした準備期間がそれに先行している。もしも戦争が実際に起こると
すれば、それは3年と11ヶ月間、つまり4年目の10月に終わることに
なるだろう。

※(2)を転載しようとしましたが、エラーになり下の記事はつづき
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