Black&White
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いつの間にか近所の桜が満開になってました。 天候は相変わらず不安定ですが、一応春が訪れたみたい。 GLOCK19から始まったのかな、ハンドガンの2トーンカスタムは。 どんどん増殖し、GLOCKで未加工なのは26だけになりました。(銭もかかっとるなあ) パンダ化した最新モデルであるG34はこうなりました。 前回からの変更点は *アウターバレルのシルバー加工 *フロントサイトの交換 の2点となります。 マグナポートの形状を見てもらうとお解りでしょう、アウターバレルは以前使ってた亜鉛ダイキャスト製(NB品)です。 ASのバレル、完璧かと思ってたらまた作動不良が出て取っ払いました。 偶然、ASスライドにもピッタリだったのでこいつを磨くことに。 (塗装ではありません。サンディング+バフ掛けです) 思いつきでとっかかったため、道具が揃ってなかったんだけどそれなりに仕上がりました。 本家Shueycustomはスライド・バレルともシルバーなんで少しでもそれに近づけようという考えですな。 ASバレルとの比較。 適当に加工した(過去記事参照)割りにはポートのサイズ・位置ともに悪くないかと。 湾曲形状はさすがに考えてなかったのでやむなし。 シルバー加工も見えない部分は表面処理が残ってる手抜きであります。 前回紹介出来なかったフロントサイト。 G23Fに使用されていたアロテックもどきを加工しました。 オリジナルと僅かにホワイトドット位置が異なるため、若干サイティングが変わります。 あとは以前からの課題であるトリガーガードのラウンド形状ですかね。 削ればいいだけなんだけど加工痕がどうなるか、グルーブをどう残すかで二の足踏んでます。 そういえばG23FのHWフレームが残ってるんで、そっちで試してみようかな。 続いてはUSP.45 Match、カスタム終了と云っときながらの再登場。 こっちはスライドに磨き加工をしました。 SDのシルバー、どうもオモチャっぽく見えてしまう気がしてG34が終わったあと引き続いてやってみることに。 こちらは予想以上に手間がかかり、手を付けたことをちょっぴり後悔しましたが... (真夜中にしこしこと3時間位ですかね、ホントに疲れた) 艶消シルバーはブラスト加工のようですが艶有りに戻すのがこんなに大変だとは。 最初からバフ掛けしたらエッジがピカピカになっただけでした。 ペーパーの種類がなくて仕上げとしてはまだ不十分ですが金属感は出たかなあ。 あとひとつ残ったのがエキストラクターのローディング・インディケーター。 エキストラクター自体は黒のアルマイト処理がされてます。 赤ペイントが手元になかったので週明けにでもやりますかね。 追加) 深夜作業で頭が呆けてましたあ! 大昔にプラモデルを作った際に購入してたのをすっかり失念、納戸を漁ったら無事発見。 しっかりワンポイントが入りました。 |
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【Shuey カスタム G17 No.2 : 東京マルイ&Prime】
新卒ナースには夜勤をさせない方針の病院でしたので 去年はヌクヌクできたのですが 二年目の今年は 16時間勤務とかあったり かなーり忙しくて時間がなかなか取れないです(^^ゞ そんななかで書いていた記事が ブレーカーが落ちて消えました(^_^; 炊飯器と電気オーブンレンジ・・・ 同時に使った わたしが悪いんですけど・・・ (-_-; ・・・また同じ内容を書く 気力も時間もなくて 開いてしまいましたw んで やっと記事を思い出しながら書いて 写真を撮って UPするだけだったのに・・
2010/4/4(日) 午後 5:29 [ ☆トイガン祭☆ 2nd (S.I.C.&1/6つき)【本館】 ]
【Shuey カスタム GLOCK 17 3rd. GENERATION : 東京マルイ&Prime】
[[attached(6)]] おまたせいたしました☆ ひっぱり続けた マルイ グロック17 の登場です☆☆ グロックの玄人向けのシンプルすぎるカタチは 最初は好きじゃなかったんで コレクション対象外だったんですけど いつのまにか けっこうな数が手元にありますw 基本的には東京マルイの"GLOCK 26"のサイズアップという感じですけど ちゃんと進化していますよー♪ G26ではオミットされていたコッキングインジケーターを兼ねた トリガーメカが き...
2010/4/4(日) 午後 5:30 [ ☆トイガン祭☆ 2nd (S.I.C.&1/6つき)【本館】 ]
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本物のShuey カスタムスライドはオールシルバーですが こちらのグロックには こちらのタイプのほうが似合いますよね♪。 わたしのG17にも乗せました☆
トラバさせてくださいね!(^^)!
2010/4/4(日) 午後 5:28
ようこそいらっしゃいませ、じょでぃーさん
別館・本館ともちょこちょこ訪れてたんですが足跡も残さず失礼しました。
マルグロと違ってKSCグロック用ってブツがないんですよね、ホント。この点だけはマルイがうらやましいかな。
トラックバック、大歓迎です。
こうやって使うものだと初めて知りました...
2010/4/4(日) 午後 10:58 [ CREASY the BEAR ]
初めまして、こんにちは〜。
私もKSCのUSP matchがお気に入りです。
SDのシルバースライドも購入しましたが、
スライドの動作不良を起こした際はこちらの
ブログには大変お世話になりました〜。
今上記の艶アリ磨き加工に挑戦中です。
是非教えて頂きたいのですが、
♯何番位のサンドペーパーを使用されているのですか??
1000番では中々写真の様にきれいにはいかなそうです…。
是非とも教えてくださ〜い。
2010/7/27(火) 午後 2:12 [ tak**ki8*450 ]
こちらこそ初めまして。
スライドの磨き加工ですがかなり手抜きなんで仕上がり的にはあまり参考にならないかと。
基本的には240番程度から始めて400・600・800・1000と上げていきます。
サンドペーパーは全て水研ぎで使用します。
ペーパーも手でそのまま当てるのではなく木片やゴムに巻き付けて使います。これはUSPのように平面の多い銃の場合で曲面には硬質スポンジ等を用いますね。
作業する場合は加工品の下にゴムマットなどを敷いて傷付きを防止したほうがいいですよ。
仕上げは極細コンパウンドが手軽でいいかと思います。
ちなみにこちらのUSPはバフレックスという車の補修用品(3000番相当)を用いて仕上げてます。
磨いたあとは表面保護も考えた方がいいでしょうね。
アルミは酸化皮膜が出来ると徐々にくすんできますので。
磨きは根気が勝負ですので是非頑張ってください。
2010/7/27(火) 午後 10:30 [ CREASY the BEAR ]