ニャンニャンにゃにゃん♪
|
今回の動画は少し毛色を変えてGBBとAEG、同一モデルの競演であります。
G&P WOC Fighting Cat.mov 戦う これまでYouTubeにアップした動画中、一番コメントの多かったモデルなんですな。 サバゲーマーの興味をそそったのかなと思ってますが、AEGモデルはずっと放置渋滞でした。 GBBの方はタイトルにある通り、G&PのWOCシリーズ中の一品。 知らない方のために、WOCってのは「WA Official Custom」の略。 WA M4A1にG&Pオリジナルパーツを組み込み(外装フルメタル化+内部パーツ強化)、作動システムをマグナから負圧式にしたモデルになります。 オフィシャルって事でWAの認可を受けたスピンオフモデル的な位置付けかと。 なぜに今更Fighting Catを? と訊かれたら「安かったから&コンパクト好きだから」と答えるでしょうかね。 いまや国内ではほとんど見かけないのかな、出たての頃は7万円台で販売されてたと記憶してますが。 海外では550USドル辺りがよく見る値段ですが、今回は破格値だったのよ。 銃本体は約26,000円での購入であります。(送料入れても3万以下) 見つけたのは結構前なんだけどまだ残ってたのを買っちゃいました。(これにて在庫切れ) 決断するのに時間がかかったのはKAのTROY M7A1の失敗がトラウマになってたから。 記事にはしてないけど、結局ジャムをどうにも克服出来ず、そのまま押入の肥やしと化してるわけ。(カスタム費用も全て水の泡) 同じWA方式のモデルなんでもしかしたら...........ってのがあってね。 家に届いたのが昨日、で、1日にして変貌を遂げております。 心配してた作動に関しては完璧に調整されてましたね。 動かす前に内部を全て確認し、機関部にグリスアップを施してから恐る恐る試射したら何事もなく快調に作動しました。 動画でも普通に動いてるのがお解り頂けると思いますが、中身は少しカスタムしてあります。(やる事速いっしょ?) リコイルバッファーがカタログスペックと異なり、プラ製が付属してきてM7A1同様に「バイ〜ン」という共振が出てたのとリコイルショックがちと寂しかったんでRA-TECH製AWバッファーを再度組み立てて入れてあります。(そのせいかもしれないけどROFは平均505発/分、ハイサイAEG Catのほぼ1/3とかなり遅いです) もう一つは初速調整、負圧システムの構成パーツはこれまたM7A1とほぼ一緒です。 0.25㌘BBでMAX88㍍/秒を目標にちょこっと手を入れました。 動画中のMAXは初弾の291.8fpsとなってますが、改正銃刀法の計測方法とは違う(銃口初速になってる)んで法定限度内であります。 詳細は今後取り上げていく予定。 ちなみにマガジンは一緒に購入したG&P製PMAG(39連)を使ってます。(付属品はWAクリソツの50連) コイツは自信を持ってお勧め出来る逸品ですな。 |




KAのM7A1…肥しになっているのであれば、安価でお譲りいただけないでしょうか…?
よろしくお願いします
2011/4/19(火) 午後 11:54 [ ロミオ ベータ ]