『強運の持ち主』 瀬尾まいこ
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ショッピングセンターの片隅で占い師を始めたルイーズ吉田こと吉田幸子さん 彼女の元を訪れる人々との温かい交流のお話です ビックリするような事件などは起こりません 悩みは人に相談した時点で半分は解決したも同然・・・ このセリフに『そうそう♪』って思いました 瀬尾 まいこ(せお まいこ、1974年 - )は、日本の小説家。大阪府出身。大谷女子大学文学部卒業。中学校国語講師を9年つとめた後、2005年に教員採用試験に合格。現在京都府の中学校で国語教諭として勤務。本名は瀬尾 麻衣子。日常生活のなかにある温かな気持ちを描くのが秀逸で、いずれの作品も読後にじんわりとした感動を与えてくれる 2001年 『卵の緒』で第7回坊っちゃん文学賞大賞受賞 2005年 『幸福な食卓』で第26回吉川英治文学新人賞受賞 『卵の緒』 『図書館の神様』 『天国はまだ遠く』 『幸福な食卓』 『優しい音楽』 『強運の持ち主』 『温室デイズ』 『天国はまだ遠く』 フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)より抜粋 |
読書の夏してますね。
2007/8/3(金) 午前 8:49
ばんちょうさん、台風でお出かけできませんから(笑)今日も本をお友達に過します♡
2007/8/3(金) 午前 9:19
私も強運の持ち主になりたい〜〜読んでますね〜〜ちゃんと〜〜活字見ると睡魔が・・・
2007/8/4(土) 午前 5:03
大丈夫だよ〜kaoriさん、この本を読むと誰でも気持ちの持ち方、何を大切にするかで自分の道を選べばいいって気になる♪それが運を呼ぶのよね(*^^)v
kaoriさんはきっと強運の持ち主だと思うよ!
2007/8/4(土) 午後 1:29