永遠のサッカー少年
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可愛がっていた田代クンの成長した姿を見て
泥臭く強くなったマリノスを見て
そして、松本の仲間たちに囲まれている瞬間に、抗い切れない大きな運命の定めを迎えたマツさん。
その早すぎる命の結末に・・・たくさんの人が大きな悲しみに包まれているよ。
「何で?」って・・・その言葉しか出てこない。
現実だ・・・と受け入れているから涙が止まらないのだろうけれど、でも未だに「ごめんごめん!」とか言いながら、またピッチに戻ってくる・・・そんな気がしてならない。
マツさんの存在は、「永遠のサッカー少年」として、私たちの心に刻まれてるんだよね。
マツさん。
やんちゃな部分もあって、正直、手を焼いた人もいたと思う。
それでも、それが「サッカー少年」であるマツさんだったんだよね。
ちょっと古い表現だけど「チョイ悪」のマツさんは、優等生の多いマリノスの中で、いいスパイスだったのかもしれないね。
語り尽くせない思いでいっぱいで、表現しきれないけれど・・・
とにかく、ありがとう、マツさん。
マツさんは、多くのサッカーファンの人間の心に「永遠のサッカー少年」として生き続けてる。
マリノスは・・・絶対に優勝しようね。
そして松本は・・・・・・絶対にJ2へ!
それがマツさんへの一番の供養だと思ってる。 |






何て書いて良いのか分かりません・・・・・
一サッカーファンのオレですら、こういう気持ちですから
サポの人たちの悲しい気持ちは、はかり知れません。
安らかに。
2011/8/5(金) 午前 9:20
>さばすけサン:未だに「悪い冗談なのでは?」という気持ちもあります。
私はマツさんを滔々と語れるようなサポじゃなかったけど、でも
喪失感はデカイです。
何でなんだろうなぁ・・・・・・
神様は、時々、ものすごく残酷になりますね。
2011/8/6(土) 午前 3:13
悲しいけど泣いてばかりいられない。
闘志こそ彼が示してくれたものだからね。
2011/8/19(金) 午後 9:39 [ 八咫烏蹴球協会長かえさる卿 ]
>かえさるさん:そうですよね。「いつまでもメソメソすんなよっ!」って声が聞こえてきそうです。
震災のこととか、今年は「命」についてたくさん考えさせられる年だな・・・と思いました。
2011/8/20(土) 午前 1:17