祈!仙石由人氏、次期総選挙落選!(^^)!
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前回20日の「笑点」の演芸コーナーに出演してた
「ノブ&フッキー」の物真似が超おもしろかった。
以前取り上げた漫談の「ぴろき」→http://urx.nu/1aF3
とともにもっともっとテレビに出てほしい芸人である。
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今朝もまた一つウルウルしてしまう
話しに出会った。
嫁いびりの限りをつくしたおばあさんのところから、
同居した長男嫁も二男嫁も逃げ出していった。
おばあさんは嫁に罵詈雑言を尽くし、手まであげていたのだという。
やがておじいさんが亡くなった。
偏屈な性格と毒舌のため親しい友人もなく寂しかったおばあさんは、
捨て犬を拾って静かに暮らしていた。
やがて足腰が弱っていくおばあさんだが、壮絶な嫁いびりをしたむくいで、
誰も引き取り手がない。
もはや一人暮らしはむずかしかろうということで、施設の入所が決まった。
おばあさんの唯一の友であり、血を分けた我が子よりも可愛い犬は、行き場がない。
誰か犬を飼ってくれる人はないかと探すが、
もともと近隣との関係も悪くつきあいも少ない。
犬は雑種で老いていて、お世辞にも可愛らしいとは言い難い。
おばあさんは犬を保健所に連れて行き処分してもらおうと決めた。
「無力な婆を許して」「おまえと一緒にわたしも死にたい」
別れが辛くて犬を抱えておばあさんが途方にくれていたところに、
むかしさんざんいじめた二男嫁がやってきたそうだ。
「犬の引取先をさがしてきました」と二男嫁。
「いろいろありましたから、お義母さんのためになにかしてあげようとは思っていません。
つきあいもするつもりはありませんから、今後も何も期待してもらってはこまります。
でも、犬には罪はありません。大事な命ですから」
気の強いおばあさんは、おいおいと泣きくずれた。
そして二男嫁に心の底からのお礼を言い、非礼を詫びるために頭を深々と下げた。
「ありがとう。もうなにも思い残すことはない」
おばあさんは、晴れ晴れとした顔で施設にうつっていった。
おばあさんには金輪際もう関わらない、葬式にも出ないと言っていた二男嫁だが
「近所に用事があったから寄っただけ」とか口実を作っては、
2週間に一度くらいは顔を出す。
「お口に合わなかったら捨てて」とかぼそぼそと言いながら、
二男嫁はおばあさんのまくらもとに、
手作りのおまんじゅうとか、ちょっとしたお惣菜などを置いていくそうだ。
「大嫌いな姑だけれど、犬に対する愛情を見ていたら、
姑にも人間らしい心があったんだとわかった。
一生許さないと思っていた人だけれど、
あのときの自分に対する仕打ちも、いつかは赦せそうな気がする。
わたしもそういう年齢になったのね」と二男嫁は笑っていた。
おばあさんの元には、犬の新しい飼い主から季節のお見舞いのはがきが来る。
いつも犬の写真がプリントされていて老犬は家族に大事にされ、
幸せそうな顔をしているそうだ。
おばあさんは、犬の写真を大事に枕元に飾っている。
おばあさんは少しだけ穏和になり、施設では友達も少しずつできた。
「わたしの人生の中で、今がいちばんいい時期だ」と、そう話している。 ☆おまけ画像♪
金環日食を見る超かわいらしいお嬢ちゃん(^_^)
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ビージーズのロビン・ギブが昨日死去・・・
まだ62歳だったんだ。早い・・・
ずっと具合が良くなかったのは知っていたし、
一時昏睡状態になったというニュースも見ていた。
でもやはり実際に訃報に接っしショックである。 03年、モーリス・ギブが亡くなって以降はグループの活動はほとんどなくなっていたが、
これでメンバーはバリー・ギブのみ。あの美しいハーモニーはもう永遠に聴けない。 寂しい・・・
ロビン、どうぞ安らかに・・・ ![]() わたしが初めてビージーズを聴いたのがたぶん中学生の頃、
映画「小さな恋のメロディ」のサウンドトラックにビージーズの
曲も何曲か使われていた。
CSN&Yの「ティーチ・ユア・チルドレン」とともにビージーズの
「メロディ・フェア」・・・最高だった・・・
もちろん映画も良かったけど。
ロビンのリードボーカルではわたし的にはやはり「マサチューセッツ」かな。
若き日からの姿を順に見てたら泣けてきたわ・・・
ビージーズを聴いてきて何よりもたまげたのが1977年公開の映画
「サタデー・ナイト・フィーバー」のサウンドトラック。
ファルセットボイスをつかった見事なイメチェンぶりに驚くとともに
その数々の名曲の素晴らしさと完成度の高さにはメロメロにされてしまった。
ロビン、それにビージーズ・・・すごいよ。ありがとう・・・
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☆ふ〜〜〜ん(^^♪
ライターも火石がついているタイプは「擦る」から縁起が悪い
そこで登場したのが微弱な電気で発火させるタイプのライター
このライターは火をつけるたびに「カチッ(勝ち)」と
音がするように作ったんだとさ
嘘だけどな
☆オモロ画像(^^♪
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今朝は町内の神社の掃除に行ってきた。
今年はわが家は何年かに一度まわってくる神社のお世話の当番だ。
4月末の春の祭礼に続いて今回が2度目のお手伝いである。
なんやかんやで年間15回のお手伝いの予定である。
今日は掃除だけであったのだが
終った後とてもさわやかですがすがしい気持ちになれた。
わたしは基本的に自分では無神論というか
神も仏も信じない不届きな輩である。
何でも自己責任。神頼みや仏頼みは必要がない。
父親の法要や親戚、知人の葬儀、法要などのお付き合いは
いちおう人並みにはしているが内心では坊さんなど不要で
縁者の参加や気持ちだけで十分だと思っている。
死んだらそれでジ・エンド。
死後の世界も何もないと思う。
残された周りの者のために墓ぐらいは必要であるとは思うが・・・。
そんな不遜なわたしではあるが
神社のおごそかな雰囲気とあいまって今朝は掃除後にほんと
すがすがしい謙虚な気持ちになれた。
やっぱ歳をとったせいなのかなあ???
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毎年わが家の車庫で産卵、子育てされているツバメのヒナたちが
今年も元気に育ってくれている。
立派に育って早く一人前になれよ〜〜〜\(^o^)/
ツバメが巣を作る家には幸運が訪れるっていわれている。
そのとおりにこの時期わが家でもたくさんの運があふれかえっている。
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カッコイイおばちゃんの話しにであった〜♪
電車に乗ってる時。同じ車両に髪ボサボサですごいポッチャリしたオバさんが いたのね。その日はあまり人いなくて混んでないし静かだったんだけど 何駅かしたら学校帰りらしいギャルの女子高生グループが乗ってきた。 しかしこの女子高生たちギャーギャー騒いでとにかくうるさい。 すると仲間のうち一人がさっきのオバさんを指さし 「ちょっwwあの人マジヤバくない?www」とか言い出した。 すると他の奴も便乗し始めて「超デブじゃんw」「マジキモーいw」とか もう言いたい放題。本人目と鼻の先にいるのに。 そしたら座ってたオバさんが立ち上がって女子高生たちの所まで ゆっくり歩み寄っていった。さすがにここまで言われたら メチャクチャキレるだろと思った。下手したら殴りかかるかもしれない。 誰もがそう思った。 するとオバちゃんは意外にも落ち着きを払った声で一言だけ言った。 「そう。あなた達は私みたいなのと違ってキレイでかわいい。 だからそんな汚い言葉は似合わないよ。」 これには流石の女子高生たちも目を見開いていた。 その後さっきまでの態度が嘘のように静かになり 全員一言もしゃべらないまま次の駅で気まずそうに降りていった。 |
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☆よくわかるわ〜(^_^)
ネットで借りて、自宅に届き、ポストへ返却するタイプのTSUTAYAで
DVDを借りたんだけど、ポストよりも近くにTSUTAYAがあるから、
返しに行くの、なんか悔しい。
☆ちょっとあり得ないかもだけどおもろい〜(^_^)
朝の6時に来た、おかんからのメール。
結婚します
え゛! ええ〜?ヽ(゜▽、゜)ノ
父が亡くなって8年だが、いきなり?
びっくりして電話したら、町内会の草刈り、
小雨だが「決行します」の間違いだった。
しかもそのメールをいっせい送信していた。
母の携帯は、丸一日 鳴り続けた。 ☆ちょっぴり素敵なボス〜(^_^)
職場のボスはモロに「がんこじじい」。
決算期にみんなで残業してたら、餃子の移動販売者が来た。
「へー、おいしいのかな」
「どんなんだろうね」
と言い合ってたら
「くだらんことに気を散らすな!仕事仕事!」
と怒られた。
二時間後、ようやく仕事を終えた従業員に
「ご苦労さん」と出してきたのは大量の餃子。
ツンデレですかボス!
しかしいくらなんでも大量すぎますボス!
そしてアレ以来期待に満ちた様子で
来るたびに事務所の前で長時間停車する
餃子販売車どうするんですかボス! |
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開設日: 2008/3/7(金)