黒川勝ブログ"しあわせの選択"

横浜市会議員黒川勝がホンネで語る政務活動報告ブログです。

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ハシズムに負けない堺市は解体しません

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先週の日・月曜日は、全国の政令市の自民党若手市会議員の勉強会「アーバンユースネット」の総会と研修会があり、大阪維新の会で揺れる堺市に行ってきました。総会では、横浜市議の斉藤副会長から「国の自民党では、大阪都構想の実現のために法整備が検討・進行しているが、私たち政令市の多くが望んでいる『特別自治市』についても議論の俎上に挙げて欲しい。」という意見書を翌日行われる政令都市市会議員連盟の総会で自民党本部に提出して欲しいとアーバンユースネットから提案したいという問題提起がありました。
 
イメージ 2役員席の後ろには「つぶすな政令市、堺市をなくすな」という境の自民党の切実なポスターの横に「あなたの一番大募集」という自民党総裁のノンキなポスターが貼ってあります。来春が選挙の北九州市の井上市議も困った様子です。斉藤副会長の提案に対する質疑に誰も挙手せず、低調なので、私は手を挙げ「意見書の内容はまさにその通りであるが、現実には党本部の国会議員は次の選挙が心配で『大阪維新の会』に媚びへつらい、地域に根ざして歯を食いしばって地道に活動している政令市の自民党の地方議員の気持ちを踏みにじっている。私たち政令市の市会議員たちの血の叫びであるこの意見書さえも無視するようなら次期の衆議院選挙は国会議員の支援については考える。ぐらいのことを言わないとあいつらにはわからない。頑張って訴えてきて欲しい。」とゲキを飛ばしました。現在の総務省の制度設計では、都構想はすべての県で適用され、県と市の同意があれば政令市は次々と解体されいくつかの特別区に分割されてしまうかもしれないのです。そんなことでは世界と戦っていけるわけがありません。まして道州制になれば日本の大都市はすべて完全消滅です。
 
イメージ 3その後の研修会では、商人の町堺市を代表して奥野清明堂の若旦那が、奥の深い堺の伝統技術の話をしてくれました。堺で生まれたお線香は、現在も十数社からなる組合があって町おこしグッズ的なお線香を創るにも老舗同士が故のしがらみと伝統、生き残りと革新との軋轢が大変だといった苦労話を聞きました。どこの世界も同じだと感じました。懇親会の後も二次会・三次会と、進む中で堺の地元の議員さんたちから堺市長の思いや、大阪維新の会のひどい裏話、実際の彼らの議会でのお行儀の悪さなどを聞かせていただき、横浜市会のどこかの党に似ているなぁと感じました。奥野さんもそうでしたが、政令市の若手市会議員には青年会議所の会員や卒業生も多く、JCの話や横浜のサマコンの話などでも盛り上がりました。
 
イメージ 4翌朝は、東京で午後から故森稔氏のお別れの会があったので政令市議連の総会はパスさせていただきましたが、朝のランニングでは、駅前のホテルから世界遺産を目指す仁徳天皇陵までランニングしました。途中に千利休のお屋敷の跡にも寄ってみました。
大阪や堺の多くの自民党議員が維新の会に鞍替えする中、自民党で頑張っている山根市議・野村市議・高木市議から前夜に酒を酌み交わしながらびっくりするような話や苦労話を聞いたのを思い出しました。歴史上何度も繁栄と没落の危機を乗り越えてきた堺市民(堺の町人)たちが、思いつきと勢いだけの大阪都構想ごときに堺を解体させるわけがありません。このような関西の動きは私たちにとっては他人事ではありません。
イメージ 5橋本改革は、横浜では中田市政の7年間に似ているような機もしますが、もっとひどい気もします。しかし横浜市会にも横浜市の行政にも林市長にも横浜がなくなってしまうかもしれないという危機感がまだまだ足りない気がします。私は大阪維新の会に流されてしまうことは、ポピュリズムによる煽動政治に国会議員もマスコミも国民も騙され、日本の国が終わってしまうことだと思っています。しっかり戦ってまいります。

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世界遺産登録に向けて出来ること

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ゴールデンウィークの締めくくりは、称名寺の薪能でした。今年の夏には、ユネスコから調査団が「武家の古都鎌倉」の世界遺産登録に向けて、称名寺にも調査に入ります。横浜市で担当しているのは教育委員会の生涯学習文化財課です。世界遺産登録に向けて頑張りますと、勢いだけは良いのですがその準備や地元への説明はお粗末としか言いようがありません。昨年から何度も議会で近隣への説明をきちんとして欲しい、教育委員会だけでなく文化観光局・道路局・都市整備局・経済局・政策局などが一体となって全市的に対応しなくちゃダメだと訴えてきましたが、どこの局もお互いに押し付けあって先に進みません。交通問題やトイレのことや周辺環境の整備など、調査団からも質疑があるはずですがその答えも用意がありませんし、地域住民への説明もありません。
 
イメージ 4そこで、私は新任の林区長や森市長秘書部長が四月に異動になるタイミングに働きかけて「林市長に称名寺を見に来てもらうには薪能が最大のチャンスだ、ゴールデンウィークは忙しいとは思うが、今年は世界遺産の勝負の年なのだから絶対来てもらおう。」と話しました。林区長も「それは良いアイデアだから自分も動いてみます。」経済観光局の頃から仲の良い森秘書部長も「何とか調整してみましょう。」と言ってくれました。この薪能を15年前から開催している赤沢実行委員長に聞いてみても、高秀市長のころから何度か市長をお誘いしているけど、誰も見に来てくれていないとのことでした。サンディエゴで林市長と会ったときにもお誘いしたところ「私は能は昔から大好きなんです。国立能楽堂にも何度も行っているし、ぜひ称名寺の薪能も観に行きたいと思っています。」とのことでした。
 
イメージ 2市長が中区や西区でイベント目白押しのゴールデンウィークに金沢区まで足を運んで、歴代市長で初めて称名寺の薪能を見るというパフォーマンスは区民や称名寺の関係者に「横浜市の世界遺産登録への意気込み」が伝わります。もちろん当日来てくれた1000人近い観客にも伝わります。新しい区長もいろいろな場面で区長最初の大きな仕事としてこのエピソードを自慢話として話すことが出来るのです。
 
イメージ 3当日は県立金沢文庫の館長応接室にいた林市長を見つけると、国吉県議と高橋市議に同席してもらい、国吉県議は神奈川県の立場からも鎌倉に加えて横浜市がもっと頑張ってくれないといけないのだと強烈に話してくれました。薪能の冒頭では市長のごあいさつがあり「市民協働のワークショップで目覚めて、何も分からずに赤沢実行委員長が始めたこの薪能が15年も続いていることが何よりも素晴らしいこと。」とスピーチをしてくれて、赤沢実行委員長も「涙が出るほどうれしかったし、いろんな苦労があったけどこれまでやってて良かった。」と私に話してくれました。心配していた雨も開演直前にあがり、演目も派手な蜘蛛の巣パフォーマンスがある土蜘蛛や、野村万斎さんの楽しい狂言も素晴らしかったです。林市長も最後までご覧になり、帰る前には市長を誘ってライトアップされた称名寺も一緒に観ていただき「写真では知っていたが、こんな素晴らしい場所が横浜にあるなんて来てみて始めて実感した。黒川議員に誘っていただいて感謝します。」と感動してくれました。
 
これからまだまだ、世界遺産登録に向けてはやるべきことがたくさんあります。私自身も地元に反対されるような世界遺産ならいらないと思います。だからこそ、地元のみなさんにご理解いただき、みんなで世界遺産登録を目指し、金沢区の大先輩たちにこの素晴らしい文化遺産を残してくれたことに感謝しようという機運を生み出していくことが大切です。そのためには説明責任を果たし、出来ることをしっかりやって、調査団を迎えようと思います。これも「やればできる」です。

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家族で一日みなとみらい観光。

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今年のゴールデンウィークはちょこちょこイベントでのごあいさつなどがありあまり家族サービスは出来なかったのですが、約束していたことは守らなければローカルマニフェスト推進地方議員連盟所属の議員として恥ずかしいと思い、娘との公約だったカップヌードルミュージアムと観覧車に乗ってきました。
 
イメージ 2 実はカップヌードルミュージアムは3日の午前中に横浜パレードを観に行きがてら行こうと思ったのですが、オープン前には既に長蛇の列で、カップヌードルミュージアムからJICAのビルをぐるっと廻って区画をほぼ一周するほどの行列でとても並ぶ気になれずに帰ってきてしまいました。翌日はリベンジということで早起きしてオープン一時間以上前に到着して前のほうに並ぶことができて、オリジナルカップヌードルを自分で作れるアトラクションも楽しむことが出来ました。
 
イメージ 3 この日も大混雑大行列だったのですが、ミュージアムの中に入るとそれほどでもなく、オープンから半年以上経って混雑を感じさせないマネジメントが良く出来ているなと感じました。カップヌードル作りを待つ間はほかのアトラクションを楽しんだり、ミュージアムショップを冷やかしたりしました。カップヌードルのカップに描いた絵も妻と私と娘とそれぞれにじっくり描くことが出来ましたし、娘はひよこちゃんのナルトをダブルで入れてもらって大喜びでした。イメージ 4ミュージアムショップもなかなかの充実振りで、以前に館長さんからここでは儲けようなんて思ってません、入場料も無料にしたかったのですが、混雑を考えると大人だけは有料にせざるを得ませんでした、とのことでしたが、これだけ大混雑で大盛況だとけっこう儲かっているのかもしれません。
 
 
 遊園地の観覧車は一時間待ちとのことでしたが、高所恐怖症の妻はクイーンズスクエアでお買い物で、娘と2人で観覧車に乗ってみました。みなとみらいではとても存在感のある観覧車ですが、私も乗ってみるのは初めてです。
イメージ 5たぶん。意外と長くて15分ぐらい乗ってましたが最上部からの景色はなかなかのものでした。赤レンガもみなとみらいも横浜の観光地はどこも大盛況の様子でした。終わってからはクイーンズスクエアの大道芸をやっているところで、妻と待ち合わせて大道芸を楽しんでみなとみらい一日観光ツアーは終了です。5歳の娘は大道芸人に最後に帽子にお金を入れるのがやりたくてしょうがないようで、大道芸が終わると私が渡した500円玉を握り締めてお金を渡していました。
 
イメージ 6 一日遊んでみて感じたのは、みなとみらい地区は家族でも恋人同士でも友人たちのグループで来ても修学旅行でもみんながそれなりに楽しめる場所だと思いました。横浜市民にとっても、首都圏から遊びに来る人も、遠方からや海外から来る人にとっても、新しく感じてもらえたり、新鮮に感じてもらえる先進的な都市づくりが出来ていると思います。以前からの夢である公道自動車レースもここでやったら世界中から人が集められるなぁと観覧車の上から感じました。あえて言えば大人のおじさんにはちょっと物足りないのかと思います。イメージ 7でもそれはちょっと歩けば野毛や福富町があるから良いのかもしれませんね。

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みんなで現場を見に行こう。

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建築・都市整備・道路常任委員会では全国各地の先進事例を昨年の夏・秋に視察してまいりましたが、横浜市内の現場も視察するべきだろうと副委員長として当局や委員長に提案して、鶴見川多目的遊水地土壌無害化処理現場と、首都高速環状北線新羽地区の工事現場を視察してきました。土壌無害化処理は、PCBやダイオキシンで汚染された土壌を移動することなくその現場にプラントを作りそこで無害化してセメントの原材料として再利用しており、これはガレキの処理や放射能を含んだ焼却灰の処理などに応用できないかと考えての視察です。首都高速の道路工事は、スーパーゼネコンが会社名を連ねるこのビッグプロジェクトに市内の業者が本当に参入できるのかを探ることが目的です。
 
イメージ 2土壌無害処理事業の現場は、日産スタジアムの少し下流の鶴見川多目的遊水地の先端部に位置しています。おそらく戦後まもなくのまだ廃棄物の規制などが法整備される以前に投棄された汚染物質が拡散し、土壌が汚染されたのだろうとのことですが、当時のことを知る人は少なく、責任を問うこともできず、国が8割、横浜市が約2割の負担で総事業費17億円をかけて汚染された土壌を処理することになりました。処理方法は「ジオスチーム法」で、異物混入土を間接熱脱着装置で600度に加熱して汚染物質を揮発して土と分離し、揮発したガス体を水蒸気分解装置で1100度に過熱してガス内の勇気汚染物質を無害な物質に分解します。
イメージ 3すべての工程を敷地内で完結させ、現場で処理している施設は全国でも始めてだそうですが、移動の際に汚染物質積載車が通過するだけでも問題になる現代社会においては画期的な解決策です。工期も今年の2月に始まり11月には汚染処理は終了し、撤去作業なども含めても来年の3月末には完工する予定だそうです。プラントはすべてテントで覆われており、気圧調整によって外部への汚染物質の飛散防止や臭気の漏洩を防いでいます。現在、南部汚泥資源化センターでも汚染焼却灰がコンテナに山積みになっていますが、これも外部への運搬などは困難が生じる可能性があります。処理方法などが確立された際にはこのプラントを応用して現場で出来る限り処理をして安全なものを運び出すなどの工夫が必要になるのかもしれません。もちろん安全の根拠が信用されるかという問題はあると思いますが。。。
 
イメージ 4土壌無害化処理施設から車で数分、鶴見川を渡った対岸には高速横浜環状北線の新羽地区工事現場があります。環状北線は首都高速横羽線の生麦インターと第三京浜国道の港北インターを繋ぐ8.2キロの高速道路でそのうち5.9キロは地下トンネル構造になっています。港北から鶴見にかけての住宅街の地下深くをナッピーとコッピーと名付けられた外径12.5メートル、重さ2000トンの巨大シールドマシンがガリガリ土を削って進んでいます。現在菊名まで約2400メートルを掘り進み、掘った土はシールドマシンからコンベアで新羽の立て坑から地上に出され、さらにベルトコンベアーで幹線道路沿いに運ばれて大黒や金沢から南本牧の埋め立て用地で活用されます。
イメージ 5やはりこのようなビックプロジェクトは専門的な土木技術を持った大手ゼネコンの仕事なのでしょうが、その中から地元企業にも出来る仕事を見つけ出し、直接発注してもらったり下請けには地元企業を使ってもらううというのも横浜市行政の腕の見せ所だと思いますし、私たち政治家も横浜市中小企業振興基本条例を武器に戦っていかなければと思っています。
 
イメージ 6この一年間、建築都市整備道路の常任委員会の副委員長として勉強してまいりましたが、建築も道路も都市整備も仕事の全体量は高齢者福祉や子育て支援などの分野に較べると減ってきています。しかし、将来の安心・安全や横浜経済の自立や都市間競争を考えると今やらなければならないまちづくりやハードインフラの整備には予算をつけなければならないのです。意味のないインフラは不要ですが、やはり横浜市会議員として地元企業がチャレンジでき、横浜市にとって大切な仕事はしっかりと選択と集中を図りつつやっていかなければと思っています。それと、こういう施設はどんどん市民にも見ていただいて、理解を得る努力もしていくべきだと思いました。

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金沢区洲崎町に、こどもたち・若者たちのたまり場が出来ました。

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金沢区洲崎町にカラオケスタジオアイワというカラオケボックスの五階建てのビルがあったのをご存知でしょうか。ここは愛和食品株式会社の創業の地で、私が子供の頃は確かケーキ屋さんでした。その後本社が戸塚に移転になり、その跡地にビルを建ててカラオケスタジオアイワとなりました。当時父の秘書をしていた宍倉君と愛和食品の早川会長のご子息が同級生だったということもあり、父の後援会の若手の仲間たちとよくカラオケに行ったり、5階のホールを会議に使わせてもらったりしていました。
http://www.aiwa-co.com/
 
 
イメージ 2創業からまもなく50年、東北大震災から一年ということで、このアイワパークサイドビルを早川会長ご夫妻の英断で、一棟丸ごと横浜市に無償で貸与していただき、青少年の健全な育成に役立てて欲しいというお話をいただきました。早速昨年の秋ごろから、こども青少年局と金沢区役所が中心になって、どのような形で利用させてもらうかの検討が始まり、全体の運営管理をしてくれる団体を公募するとともに、いくつかの団体には声をかけ始めました。
 
イメージ 3 年明けには、運営管理の主体となってくれる団体として、根岸を中心に引きこもりや自閉症のこどもたちの自立支援や、青少年育成施設を運営しているK2インターナショナルが決定しました。K2インターナショナルは、私自身は横浜青年会議所の頃から支援や協力をしてきた団体で、昨年末に石巻に被災地支援に訪問した先もK2インターナショナルが買い取ったK2ハウスで、横浜の引きこもりの若者たちが仮設住宅でふさぎこんでいる人たちに声をかけ、炊き出しやたこ焼きを振舞ったりして元気を取り戻そうという活動をしていました。ごあいさつをされた金森専務理事とも石巻での活動やこのアイワパークサイドビルで期待する活動などのお話を聞かせてもらいました。http://k2-inter.com/group/k2japan
 
イメージ 4 二階のフロアは、学童保育のはすのみ学童クラブが入居して八景小学校や金沢小学校のこどもたちが放課後を過ごす場所となります。はすのみ学童クラブも運営委員長が不在となってしまったときに相談を受けたりした縁のある団体です。現在は私の地元の谷津町の荒井町内会長が運営委員長を引き受けてくれています。ほかにも虐待やいじめに悩む子供たちの話を真摯に受け止めて話を聞いてくれるいのちの電話や金沢区の青少年指導員の拠点も入居することになっています。
 
イメージ 5 そして1階のお好み焼き屋さんだったスペースは、駄菓子屋さんと椅子とテーブルが配置されて、子供たちのたまり場となるように工夫されています。
 
 私自身もいろいろと縁のある場所がこのように青少年の育成支援施設となったのでこれからも引き続き協力していこうと思っています。早速子供たちにダンスを教えているダンサーの友人にも声をかけて何かお手伝いが出来ないかとつなぎ役を買って出ていたりしています。イメージ 6新しく生まれ変わったアイワ
パークサイドビルが子供たちの笑顔があふれる施設になることを祈念いたします。

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