夢は見続けなくちゃ、ね
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そう、娘たちがライジャケ隊の隊員なのよ。
だから鶴見川流域(=バクの流域)にちょいちょい出没しているんだな。 私たちは、企画にのっかって活動しているだけなので
な〜んも威張れないんだけど、 嬉しくて授賞の瞬間を見守りに行ったわけ。 娘たちもね、自分たちが褒められたみたいで
嬉しそうだったなぁ。。。 登山家の栗城史多(くりきのぶかず)さんの講演も面白かったよ。 「夢を否定しない社会へ 子どもたちの夢の育て方」というテーマだったけど、 彼女にフラレタ時の話とか、ひきこもり時代の惨状とか そんなのが印象に残っちゃった それと、「夢は口に出さないと実現しない。でも、言いすぎてもだめ」 というくだりがふふ〜んと感心した。 「叶う」と言う字から、「10回口に出して言うと叶うけど、 11回言うと吐き捨てることになる」って解説してたのよ。 おぉ〜〜、「叶う」に「一」が加わるだけで、漢字の意味が変わっちゃうものね。 うまいこと言うなぁと思ったよ。 栗城さんの登山に関して、巷では賛否両論あって
そのことに関しては何も言いませんが、 「自分のやりたいことを自分なりにがんばる」という意味では 子どもたちの励みになるとは思うのよ。 これからも自分の限界にチャレンジしてほしいよね。 で。
安藤財団というのは、いわゆる日清さんなわけで カップヌードルもいろいろ挑戦し続けているなぁということで、 この表彰式のお土産でいただいたチャレンジングな商品を食してみました。 (実際は娘たちが食べたんだけど) 2種類の“ごはんもの”。
箱に水と具とごはんを入れて
ソースを入れて、UFOそばめし、できあがり〜♪
お湯を捨てる手間もないし、ラクチン、ラクチン
ちなみに、こちらは
カップヌードルごはんってヤツ。
いわゆるノーマルカップヌードルの味した
ピラフってとこでしょうか。
いろいろ考えるよね〜〜
商品開発の分野においても、夢を見続ける、って大事なことなのかもしれないね。
びっくりするよな次なる新商品を楽しみに待ちましょうか。
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