奥出雲おろち号と妖怪の街へ52 奥出雲おろち号・備後落合駅その1
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ホームには復路乗車の方々が待ちわびているようでした。 走行中の線路すら輝きを失っているのが、備後落合駅の現状を物語っているようでしたが…。 発車は12:26ですので通常では余裕で接続出来るのですが、 この日は待ってもらわないと間に合わない状況でした。 山陰地方はかなり未乗区間が残っているのですが、どこも乗り潰しはキツイ場所ばかりでいつになるやら…。 備後落合駅がかつての往時を取り戻す、束の間の時間かもしれませんね…。 つづく。
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陽陰を連絡し九州へ25 備後落合
陽陰を連絡し九州へTOP 備後落合 100430(金) 備後落合には1410に着きます。 2番線には三次行1436発361Dが入線しています。 三次行361Dと443D 1番線には木次線1425発の出雲横田行1458Dが入線しています。 駅舎はこんな感じ・・・ 駅前の建屋・・・新聞販売店でしょうか・・・ 駅舎全景 西城町案内図・・・高尾の湯という温泉地が近くにあるようです。 駅舎内部 手荷物
2012/1/21(土) 午前 0:35 [ Ŵι ]
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備後落合はかつてどのような構内だったのでしょうね・・・転車台や給炭台が残るところをみますとかつては職員も大勢居て活気に満ちた構内だったのでしょうねぇ〜
この駅に降り立ちますといろいろ思いがめぐりますね・・・
2012/1/21(土) 午前 0:30
備後落合はかつては急行が多数やって来る要衝の駅だったようですよ。
乗務員詰所も大きいものが必要だったと思われます。
国鉄形急行のたくさんやって来る備後落合駅、見てみたかったですよねぇ。。。
2012/1/21(土) 午前 6:11