高知の路面電車・土佐電編12 介良通−葛島橋東詰
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※訪問日:2011/8/15 折り返し運転が頻繁に行われる文珠通(もんじゅどおり)駅へ。 まぁ、乗客を全員降ろさないといけない場合のある駅で、ホームが道路上は無理ですわね…。 ここからは下りホームは安全地帯上の、文字通り安全なホームとなります。 44号線なんてなぜ欠番にしなかったのか謎ですが、駅名の美術館は駅の北側すぐの場所にあります。 ちなみに次の駅の西高須(にしたかす)駅はホームから見えていたりします。 滑舌の悪い私には、舌を噛みそうな駅名です(笑)。 ここからはりまや橋駅までは国道32号線、はりまや橋から鏡川橋駅までは国道33号線の中央を走ります。 つづく。
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文殊通りから下りホーム復活ですか・・・確かに安全地帯ですな・・・路上に緑ペンキだけのは危険地帯ですな・・・(笑)
データイムの伊野駅発はほとんどが文殊通行でしたね。
文殊通から後免までは客が少ないのでしょうかね・・・ホームも整備されていませんし・・・
上り線とホームを入れ替えて島式ホームにするのはどうなのでしょうね・・・
2012/2/23(木) 午後 11:54
島式ホームは無理です。道幅がない上にドアが左側しか無いので改造に金がかかるし、降りて道路横断が不便になるためでしょう。
2012/2/24(金) 午前 1:50 [ ]
鉄旅さん>そうですね…グリーンベルトのホームは危険地帯と言えるかも…。
後免線は後免に近い区間は乗客が少なめですかねぇ。
バリアフリー化もあまり進んでいない感じですね。
2012/2/24(金) 午前 9:18
sgl_f_typeさん>ドアが片側にしかないのが問題ですよねぇ。
とは言え、改造なんて費用はかかりすぎですし…。
2012/2/24(金) 午前 9:19