日記
原発の悲劇は、まだ続く
東電から賠償なくクリスマスイブに自ら命絶った福島農民-この悲しみを怒りに変えて
http://ameblo.jp/kokkoippan/day-20111226.html
福島原発事故から9カ月余り。苦渋に満ちた2011年があと数日で終わろうとするなか、福島の米をはじめ、原発事故による放射能汚染はとどまるところを知らず、農民、住民を苦しめ続けています。
雪の降るなか早朝に福島を発ち上京した250人の農民をはじめとする被災地の農民らが本日、東京電力本社前で「東電は年内に賠償金を支払え」「原発事故収束宣言を撤回しろ」「原発をなくせ」と「12.26東電本社賠償請求行動」に取り組みました。福島農民連の方の訴えの一部を紹介します。
ここにリンゴを2つ持ってきました。2日前、東電からの損害賠償金を受け
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