日記
だれも不遇は望まない
「対テロ戦争」各国で泥沼 毎日新聞 [9/11 11:51] 米国の「対テロ戦争」の主戦場となったアフガニスタンとイラク。「軍事力による体制変更」はかえって、両国をテロの温床と化し、米国も長引く戦闘の泥沼化に足を取られることになった。対テロ戦線がパキスタンにも波及する中、地域諸国の治安改善や政情安定化の道筋は立っていない。 力による支配や行き過ぎた所得格差は反発しか招かず、いづれ崩壊してしまうのは、歴史が証明しているのに。 人類とはどこまで愚かなんだか… 因みに共産主義者ではありません。 崩壊しましたから。 運や努力は報われるべきですが、行き過ぎはいかん!
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