林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
|
いつの時代も日本人にとって持ち家は一生の買い物 |
コメント(0)
トラックバック(12)
トラックバックされた記事
『東急不動産だまし売り裁判』闘いの記録
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社、2009年)は不誠実な悪徳不動産業者に対抗して、消費者の権利を守るために闘った記録である。不動産という一生に一度あるかないかの買い物で東急リバブル東急不動産による新築マンションだまし売りが消費者に突然降りかかった。東急リバブル東急不動産は何も知らない担当者(東急不動産住宅事業本部・大島聡仁)への一方的な交代や回答遅延、居留守で問題物件を売り逃げし、消費者に泣き寝入りさせようとした。 本書は東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町3
2009/11/21(土) 午後 10:40 [ 東急不動産東急リバブル不買運動 ]
金崎浩之弁護士ら国税庁作成文書と詐称iza
金崎浩之弁護士ら国税庁作成文書と詐称 http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1327248/ http://b.hatena.ne.jp/entry/avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1327248 金崎浩之ら単元未満株を端株と虚偽主張 http://avancelg.iza.ne.jp/blog/entry/1323320/ FW:弁護士法人アヴァンセ..
2009/11/21(土) 午後 11:21 [ 危機管理・弁護士不祥事研究所 ]
FW:被告代理人(金崎浩之ら)の杜撰
被告は最初から不誠実かつ不真面目であった。被告代理人(注:弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之、中島賢悟、森山弘茂、吉成安友)は平成20年3月18日付で被告光子の委任状の写し(甲12の1)を原告宅に送付していたが、委任の内容として「被相続人Sにかかる相続における交渉の一切」と書かれていた。被告Y2には訴外Sの相続交渉を行う資格はない。最初から事実に反する出鱈目な委任状を押し付けるならば誠実な交渉はできないのは当然である。被告代理人は交渉者失格である。また、被告代理人は4人の弁護士の名
2009/11/22(日) 午後 2:09 [ 東急不動産消費者契約法違反訴訟 ]
FW: 吉成安友の名前に「弁護士片山雅也之印」
被告準備書面(5)には根本的な欠陥がある。1頁に被告ら訴訟代理人弁護士・金崎浩之、長谷川桃、佐久間明彦、吉成安友、前田瑞穂の記名捺印がされているが、吉成安友の名前の後ろには「弁護士片山雅也之印」が押されている(甲47)。自分の名前に別人の印を押すことは考えられない。原告及び裁判所を愚弄するものである。被告代理人事務所の出鱈目ぶりは、被告主張の信憑性のなさを雄弁に物語るものである(尚、長谷川は被告第2準備書面から唐突に追加されており、被告の委任関係については不知)。 片山雅也は金崎ら被告代理人と
2009/11/27(金) 午後 11:10 [ 東急不動産東急リバブル不買運動 ]
『東急不動産だまし売り裁判』ケータイ語
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』をケータイ流行語で表現する。『東急不動産だまし売り裁判』は「因love/因スキ」となる。これは「大」という文字を囲むことで「大好き」の意味になる。また、不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした東急不動産(販売代理:東急リバブル)は「バッドトリップにスリップin the サゲ」である。これは「テンションが下がる」の意味になる。 http://tokyufubai.exblog.jp/9313129/ http://hayariki.se
2009/11/30(月) 午後 9:47 [ 東急不動産東急リバブル不買運動 ]
弁護士法人アヴァンセ被害者の会の決意
弁護士法人アヴァンセ被害者の会は弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの不誠実や虚偽に泣き寝入りしない。市民運動は「言うべきときに、言うべきことを、言う」ことが基本である。弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループに不正や欺瞞がある限り、それを記憶にとどめ、..
2009/12/7(月) 午後 11:22 [ 危機管理・弁護士不祥事研究所 ]
金崎浩之注目リンクYahoo!版
金崎浩之のYahoo!検索結果から注目リンクをピックアップしました。 アヴァンセ金崎浩之とナチス http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/2431522.html ヤンキー弁護士・金崎浩之への幻滅 http://www.freeml.com/meiguoriben/2560/latest 取引先の監査役になる金崎浩之 http://w..
2009/12/13(日) 午後 4:48 [ 危機管理・弁護士不祥事研究所 ]
中立性を放棄した弁護士を懲戒
遺言執行者の弁護士が中立性を放棄して懲戒された事例がある。遺言執行終了後に相続人の一部が遺言無効の訴訟を起こした。弁護士は被告の相続人の訴訟代理人になった。これに対し、懲戒の申し立てがなされ、懲戒された。 遺言執行者は特定の相続人の立場に偏することなく、中立的
2010/1/8(金) 午後 0:30 [ 東急不動産東急リバブル不買宣言 ]
FW:弁護士法人アヴァンセがブログ削除要求
弁護士法人アヴァンセリーガルグループ(金崎浩之代表)がブログ削除を要求した(2010年1月15日)。弁護士法人アヴァンセの削除要求は以下の理由から威嚇的・抑圧的な批判的言論の封殺と判断できる。 第1に削除要求は弁護士法人アヴァンセ被害者の会ではなく、その記事を転載し、弁護士法人アヴァンセ被害者の会の活動を伝えたブログに対してなされた。自分達に都合の悪い言論を弱そうなところ、屈服しそうなところに高圧的に削除要求を行っていると判断できる。 第2にブログ全体の削除を要求しているように解釈でき...
2010/1/18(月) 午後 0:21 [ 東急リバブル東急不動産だまし売り裁判 ]
弁護士法人アヴァンセ提示委任状のデタラメ
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之(「崎」は正確には俗字「立の崎」)、中島賢悟、森山弘茂、吉成安友は相続人でもない人間から相続交渉を委任した旨の委任状(2008年3月18日付)を提示した。 相手方からの複数回の指摘を受け、半月後に委任内容を「○○にかかる遺贈にお...
2010/1/22(金) 午後 0:18 [ 弁護士法人アヴァンセ被害者 ]
FW:弁護士法人アヴァンセはアンフェアについて
記事「弁護士法人アヴァンセはアンフェア」は弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの理念を批判したものである。アヴァンセでは自らのウェブサイトに「弁護士は公平中立な立場ではありません」との理念を掲げ、自ら公平性を放棄している。自ら公平でないと宣言している以上、アンフェア(unfair=不公平)と評価することは至極当然な批判である。
2010/1/27(水) 午後 0:10 [ 東急リバブル東急不動産だまし売り裁判 ]
東急リバブル東急不動産の本質は卑怯
不利益事実(隣地建て替えなど)を隠して新築マンションをだまし売りした東急リバブル・東急不動産の醜さ、みっともなさ、ワガママさ、自己中心主義、冷血さについては、既に人口に膾炙され尽くしているが、それを明快な記述した言葉を紹介する。 「東急リバブル・東急不動産の根底にあるものは卑怯だ」 東急不動産だまし売り裁判において、東急不動産はマンション建設時に無関係の社員を出廷させた。東急不動産だまし売り裁判原告は「何もできない。はっきりしない。何とも殺風景な人物だった」と語る。潤いも人間味もない東急
2011/4/30(土) 午前 11:41 [ 東急不動産東急リバブル不買運動 ]









