メール若干 《2012,05,04》
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かっけええ><
今までインディーズのバンドって見なかったんですが、これ見てたまげましためちゃ素敵。ジャズっぽいアレンジは事変2期みたいだけど、実はtetra+のオリジナルだったりするんだよなめちゃ素敵。
我が軽音部一年はそろそろバンドを組み始めている――っぽい。
実は2つのバンドからお誘いがあって、両方ともオーケーしたんだけど、そのうち1バンドが自分以外全員女子。
嫌なわけではないんですが、バランス見ると「なんだかなあ」と思っちゃうので、自分から男子のバンドを組んでいこうかと考えておりまして。でも自分から誘いに行くなんてのは……そーゆーのはちょっとってかだいぶ苦手かなー……。
男子でバンドを組むなら、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのコピーしたいなあ。
でもTMGE知ってる人いないだろうからしずらいなあ(汗)
ミスチルとかでもいいか。
――まあ、まだ時間はあるだろうし頑張ろうし。
メールは、非常に便利なものである。
いわゆる文通と違うのは、その圧倒的なスピード。
つい数分前に送った手紙の返事がすぐ返ってくるのだから、遣隋使のみなさんびっくりである。
ただし、一日の間に何十通とメールを送ることで、それに“縛られる”こともしばし増える。
数ある弊害のなかで今わたくしが気に掛ってるのが、『メールの終わり方』。
「他愛も無い会話」のメールが苦手なのですが、その原因がコレなんですね。
その手のメールって雰囲気で始まって雰囲気で終わるのが大半で、その終わる雰囲気に持っていくのが苦手なんです。うーえー。
そもそも、文通だったらこんなモンで悩まないんです。悩んだとしてもせめて1回ぐらいかな? 会話のスピードが遅いから、文通。
メール若干苦手だなあ……っていう話でした。
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