●ユニコーンステークス 回顧
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12.3 - 10.7 - 11.3 - 12.1 - 12.6 - 12.3 - 12.1 - 12.8 前半4F=46秒4のHペース。 決着時計の1分36秒2も優秀でした。 勝ったのはアイアムアクトレス。 アグネスタキオン産の牝馬。 春の開催になって牝馬が優勝したのは初めてのこと。 今年の羽田盃(南関東)では牝馬のクラーベセクレタ(父ワイルドラッシュ)が優勝しており、JRA、南関東ともに牝馬がチャンピオンに。
管理する長浜調教師はローテーションや距離を考慮してかジャパンダートダービーに拘らない印象のコメントぶり。 通用する可能性はあるのではないでしょうか。 |
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このペースの3番手で後続を突き放す競馬は強かったと思います。
上は短距離ばかりを使われていましたが、抑えが利けば2000mぐらいまでは大丈夫のように思います。
2011/6/5(日) 午前 0:57
>軍曹さん。
かなり才能がありそうですね。
次走に注目です。
2011/6/5(日) 午後 9:28