”海洋天堂” ジェット・リーが自閉症の息子の父親役をする
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中国では6月公開とか。予告を見る限りでは息子役はうまく演じている。あんな風に泣かないとは思うけど。
授業で息子の事を説明する時、非常に困る。一応「自閉症」は「自閉症」と言うらしいけれど、やっぱり心を閉ざして引きこもり状態と思ってる人が多いそうで。
それに、重度の知的障害は何処を探しても対応する言葉がない。老師に訊いてもこれという答えはかえってこない。
日本でも少し前まで「精神薄弱」と言われていたのだから、むこうでも色々変わっていて、定着した言葉がないのかもしれないけれど。
さて、ようやく中国でも「自閉症」が少しづつ理解されるのかなと期待はしてるけど、そして、こういうのなら日本でも公開されるかもしれないとは思うけど、私が見るか否かは不明。未だにその手の映画は平常心では見られないので。
出来のいい映画で、ヒットし、みなさんがより理解を深めますように。 |






yukinokoさん、はじめまして。
映画「海洋天堂」の日本公開運動をやっているそうです。
「ジェット・リーの『海洋天堂』を日本で観たい!」
oceanheaven.amaterasuan.com
BBSでメッセージを募っています。もしよろしければご協力お願いします。
2010/7/4(日) 午後 3:47 [ あーる ]
あーるさま
よくぞここを見つけられましたね。すぐ「BBS」に書いてきました。かなり浮く書き方だとは思いましたが、わたしにとっては映画の内容がメインでしたので。
2010/7/4(日) 午後 4:28 [ yukinoko ]
yukinokoさん、はじめまして。
ブログにメッセージをありがとうございました。
中国ではこの映画をもう30万人以上の人が観ています。
yukinokoさんがコメントに書かれていたように、たとえきっかけが
好きな映画スターであっても、この映画は私達が自閉症について知る・考えるきっかけのひとつになれると信じています。
メッセージをくださったこと、とっても感謝しています。
2010/7/4(日) 午後 5:27 [ しゅう ]