■■読書のススメ■■

モーパッサン「女の一生」の感想を更新しました♪期間限定で、背景は椿姫の椿!

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mepo

2012/4/25(水) 午後 8:03

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papayoyoさん、ご来訪ありがとうございます!
コメントをいただいて、当時のことを思い出しました。まったく、おかしな客だと思われたでしょう。

おお、クルマの絵本を集めているのですか!?それは珍しいですね。「ロボット自動車サリイ」はそんなに貴重な絵本でしたか。なんだか私なんかの手元にあるのは申し訳ないですね(笑)。

コメントをいただき、ありがとうございました。また気が向きましたら、お寄りください!

[ papayoyo ]

2012/4/19(木) 午後 0:46

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偶然目に止まりました。
こんなことってあるんですね。
興味深く読ませていただきました。
小生、クルマの絵本を集め、紹介しているのですが、
「ロボット自動車サリイ」は未だに手に入れられない
貴重な絵本です。羨ましい。 削除

mepo

2012/3/22(木) 午後 11:34

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neige9さん、こんばんは。またまたお返事遅れました。すみません。
レクイエムの意味ってあまりわからなかったんです。でも、龍馬が小説の中で死んで、レクイエムは亡くなった人を送るというより、生き残った人のためにあるのかな〜とぼんやりと思いました。確実に慰められたんですよね。小説なんですけど(笑)。

[ neige9 ]

2012/3/3(土) 午後 9:42

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こんばんは、mepoさん
お忙しい中、ご返答までいただき、感謝しています
ありがとうございました
私も、随分と涙もろいところがあります
龍馬の死で、レクイエムを流されたとか...
素敵な感性ですね
...モーツァルトのレクイエム、聴きたくなりました
聴きながら、今夜も読書で過ごします

mepo

2012/2/28(火) 午後 9:24

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neige9さん、お返事が遅れて申し訳ありません。
司馬遼太郎の未読本は、たくさんあるので、まだまだ楽しめそうですね。
司馬遼太郎さんが描く人物は、みな魅力的ですね〜。「竜馬がゆく」などは本当にその時代に生きている気持ちになって、龍馬が亡くなった場面では、レクイエムを流したくらいでした。やはり司馬氏自身がその人物に惚れ込んでいるのでしょうね。

[ neige9 ]

2012/2/16(木) 午前 0:46

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こんばんは、mepoさん
司馬遼太郎つながりで、この場を借りて申し訳ありませんが
「尻喰らえ孫市」の雑賀孫市も、素敵な人物像でしたよ
歴史物は、歴史をどう捉えるかだけではなく、どんな人物を描くか
作家の心が描きたがる人物...それが魅力ですよね
司馬遼太郎は、たんに歴史作家というだけではなく
歴史に関わった「人」を描き出す優れた作家だと思います

mepo

2012/2/15(水) 午前 9:21

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neige9さん、こんにちは。
ドラマ「坂の上の雲」は、録画したまままだ見てないんですよ〜。こういう小説は、学生時代に読みたかったですね。
子規のエピソードは、いちいち面白かったです。国語で習った子規ではなく、ひとりの若者として好感がもてました。子規が死ぬまでは、青春群像でしたよね。以前はそこでストップしてしまったんです。「組織を人格的にとらえる」という司馬氏の言葉にとても納得しました。
司馬氏が描く好古はかっこいいですよね!個人の枠を超えた時間の流れを面白く感じさせてくれたのは、司馬遼太郎のおかげです。

[ neige9 ]

2012/2/13(月) 午後 11:31

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こんばんは、mepoさん
昨年末は、坂の上の雲もクライマックスを迎えて...終わりましたね
この小説、私は学生時代に読みました...30年も前のことです
その頃の印象でしかなかったので、テレビ放映を観て、こんなドラマだったのか、と改めて思いました
原作で一番印象に残っており、今でもそれを引きずっているのが、「獺祭書屋」です
子規を見舞いに訪れた真之が、部屋の書物の乱雑さを指摘した際、子規が言う言葉「相変わらずのダッサイ(獺祭)じゃが」と
私もその精神に憧れて...不精にかこつけて、ですが...自分の部屋を「獺祭書屋」と命名しています
私は、真之より、好古に好感を抱いていました
悠然と敵陣に馬を進めるその姿に、いいなぁ、と
今回初めて映像で観ると、大変な修羅場なんですけどね
この作品、やはり青春群像ではなく、幼い日本と言う国の懸命な闘いを描いたものなのですね...大人になろうとして、認められようとして...

mepo

2012/2/13(月) 午後 9:34

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あんごさん、いつもいつも本当にありがとうございます!
わ〜!マノンは安吾のお気に入りですか!?それは知りませんでした。どこかの文章でそう書いているのでしょうか?マノンと安吾ってなんだか意外な組み合わせだなあ(笑)。
そうそう、マノンってぽわーっとしてて、あんまり考えなしで、悪女って感じじゃないんですよね(笑)。読む前までは、マノンってどんな女なんだよ…って思ってましたが、ほんとあんごさんの言うとおり無邪気でしたね〜。あははは!確かに実際にいたら、ケッとばしたくなるのですが、どこかちょっと羨ましい気持ちが残るんですよね、こういう女性って。
おー、あんごさんがマルグリットに会ったら(会えないって)どんな風に感じるんだろう?すごく感想が聞きたいです。マルグリットは、今までの女性主人公の中でいちばん好きかもしれません。

mepo

2012/2/13(月) 午後 9:28

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neige9さん、こんばんは。
「クライマーズ・ハイ」は、原作もよかったですが、ドラマも期待を裏切りませんでしたね。それも、佐藤浩市が永遠のNo.1だからかもしれませんが(笑)。脇を固める俳優さんたちも皆素晴らしく、印象に残るドラマになりました。お父さまが社会部の記者とは、それはかなり身近に感じられるドラマだったことでしょうね。
真保祐一さんは、色んなところで薦められるんですよね。「ホワイトアウト」ですか。ぜひ、読んでみたいですね。

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