BRAVE10 第7話 「剣と扇」
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BRAVE10 第7話 「剣と扇」 『何処のアホですか?自重してください。』 ※片倉さ〜ん!殿になんちゅう〜お言葉!'`,、('∀`) '`,、
『六郎、才蔵、伊佐那海。以上が儂の伴をして京へ向うメンツだ…』他の人は 留守番♪鎌ちゃんと三好は不満だが…伊佐那海は才蔵と一緒のお馬でご機嫌♪ 幸村御一行様は、とある宿場街で少年と出会う!少年は親切にも街道は 土砂崩れで、通れないからと迂回路を教えてくれるが… ※何度も書きますが…六郎のあの見えそで見えない腰、下腹部がたまらん
ホールドしてスリスリしたい!お臍近辺を(^ω^)ペロペロ したい衝動が抑えきれんのです
あ〜また涎が…(´゚ω゚)・*;'.、ブッ
呑気に進む幸村達の頭上で狼煙が上がって驚いた馬が暴走!しかも数々の
トラップが!岩は落ちてくるわ、落とし穴にハマるわ…そして『伊佐那海〜!』 三好が駆けつけ、後追いしてきた鎌ちゃんにも救われる! 『凄いな〜オイラの罠を全部躱したのはオジサン達が初めてだよ…気に入った!
オジサン、オイラを雇え!』さっきの少年♪名は望月六郎、自分が仕える相手を 試していた!『此の幸村に仕える事を許す』タダ、六郎が二人で都合が悪い… 『オイラなんて呼ばれても構わないよ。六郎なんて名前ダッサイし』《ピキーン!》(笑) 幸村は自分の幼名だった弁丸の名を与え、最初の命は宿場で帰りを待つ事! ※幸村様、弁丸に体の良い任務を与えました〜(笑)お子様の扱いも上手い!
キャワイイ〜〜
その後は何事も無く京へ辿り着いた幸村達…そして派手な格好で京を練り歩いた 政宗…京へ着くと早速、徳川から刃傷ご法度のフレが出る! 徳川主催のお茶会会場〜北野天満宮…着流し姿の幸村に『幸村ではないか?』 石田三成が声を掛ける♪そして直江兼続も… ※ちょ!スゲー声優陣豪華過ぎ
完璧なんだか…(笑)) でも兼続殿は女装してるの?(^-^ა)
お茶会にゆるりと遅れて登場した政宗!政宗は幸村の面前で刀を抜き『遅参した
詫びに剣舞を披露いたそうと思いましてな』手合わせに幸村と指名する!しかし 幸村は帯刀しておらず六郎が丁寧にお断り。幸村は『儂はコレで舞うとしよう…』 政宗の刀と幸村の扇の剣舞…政宗の長剣をかわしつつ…足を滑らせた幸村!
政宗の長剣を足の指で受け止めほうり投げた刀は徳川の目前に突き刺さる! すかさず三成は『なんと〜無様な…』一同大笑い、徳川『なにお!』『幸村なんだ そのザマは、童でもあるまいし…』『イヤハヤ…参った参った〜』余興もお茶会も 終わり…帰ろうとする幸村に徳川の遣いが来て『先ほどの茶会での一件… 真田殿に咎有り。即刻伏見城へ参上し、申し開きせよとの由』『あ〜りゃ…』 ※矛先を幸村に向けているようにして、徳川を揶揄し笑い者にするテクニック
『幸村どうするのだ?』『んなもんシカトに決まってんだろう』って幸村御一行様〜
トンズラ!追っ手も蹴散らす鎌ちゃんと三好に才蔵は『目立つ事すんな!』 『アハハ〜ほらな〜やっぱり伊佐那海を連れて歩くと面白い事が起きるわい』 ※笑ってる場合じゃないですぜ幸村殿
政宗にも追われる事になるんですね〜(^-^ა)
やっぱり、鎌ちゃんと三好が来てくれて良かった
さて新キャラの弁丸君♪『六郎なんて名前ダッサイし』って時の六郎が面白かったです 二人共可愛い〜(笑)
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