新テニスの王子様 第6話 「心の崖」
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新テニスの王子様 第6話 「心の崖」 『這い上がるんじゃねぇのか?』
同士打ち戦での敗者達はバスで合宿所を去り…勝者は超〜ハード特訓が待って いた!『高校生どもは3時間あれば十分だか、お前らには特別に倍の時間を 与えてやってるんだ…時間内に終わらなかった奴は合宿所から消えろ!』 ※なんという紙芝居(止め絵)(笑) でも
敗者を乗せたバスは山奥へ…『こんな所へ降ろして、何のつもりだ!』『何処だよ』
『お待ちしておりましたよ』リョーマ達を連れた斎藤コーチ!斎藤は勝ち残った 人達と差を広げられたくなかったら、山を登れと言う!突然言われた事に文句 タラタラの先輩達に構わずリョーマと金太郎はさっさと山の方へ行ってしまう♪ 『登りゃ良いんだろう!登りゃ!』岩だらけの山を登りはじめた皆…しかし、手を 怪我している桃城に、真田は『帰ったからと言って恥では無いぞ桃城… 我らは一度負けた身、悪あがきをするよりは、むしろ潔いと言うものだ』
『乗れ』海堂は桃城を背負って山を登る!そして…『此処からはキツイ坂は なさそうだ、しばらく自分で歩けるな?桃城?』『…』『どうした桃城』『ZZZzz‥』 『てめぇ起きろ桃城!寝てんじゃねぇ!』『ぁ?わりぃ』『放るぞ!ゴラァ!』 ※海堂君 『掘るぞ!ゴラァ!』に聞こえた人、多数の模様…(´゚ω゚)・*;'.、ブッ
辺りも暗くなった頃…目の前にはボロい吊り橋…皆でソロソロと渡るが田仁志が
待ちきれず橋を渡る!何とか持ち堪えたが…田仁志の頭に白頭鷲?が留まると 吊り橋が壊れ…『わぁぁぁーーーー!!』 ※まぁね〜此のアニメに突っ込んでも駄目なんでしょうけど…(笑) こんな危ない吊り橋をなんで 皆で渡ろうとするんでしょう?幼稚園児でも一寸考えて「二人づつ渡ろうぜ」とか言う子いるよ〜(^-^ა)
皆無事でした!木がクッションになったとかで…(^-^ა) で、突然、小春『ユウ君今頃
何してるんやろ』ってユウジの事を思い出してると…ワイルドユウジキタ━(゚∀゚)━! それに財前君も…ユウジは小春が心配で来たらしいが財前は無理やり…で、 二人は道に迷って遭難?ユウジの野生の感で此処まで来た♪ ※(゚Д゚)ハァ?♪皆無事って…それは良かったけど…(笑) 一々、笑かしてくれてありがとう〜
『狼?』って言った時点で、笑えた〜'`,、('∀`) '`,、 日本にいないの小学生でも知ってると思う☆
もう〜ココからテニプリと言うより、別の何か…変なアニメ見ているようだった…BLは嫌いじゃ
ないけど、これは何?(笑) 小春とユウジって一寸、度が過ぎた友情よね
認めないわよ
『ユウ君、私、小春よ』『こは‥る?』『ユウ君!』『小春!』『えぇ〜話や〜』 (´Д`ა)
道に迷った財前の話では頂上へ行くには此の急な崖を登らないと行けない らしい!海堂はまた桃城を背負い、皆も頂上を目指すが…上からなんと!テニス ボールが降ってくる!桃城は、岩の破片が当たってバランスを崩した海堂から 落ちてしまう!桃城を救ったのは真田『皆、聞け〜い!コレは我らの新たな戦だ 我らをあざ笑うものを見返し、その傲慢を完膚なきまでに叩きのめす!』 ※真田さん!殿みたいです♪
確かに頂上に誰かがいる!『良いか?一人も取り残しは許さん!我々全員で
這い上がるぞ!』『うぉぉぉ〜〜〜!!』皆は協力し合って頂上を目指す! 『着いたな〜コシマエ〜…なぁなぁ?あれどうなってるん?』頂上に着いた皆は
異様な光景を目の当たりにする…『なんだよこれ…』 ※マジ何だよ?ってか誰だよ
酒を喰らってましたが…一体、何モノ?(^-^ა) まさか!テニス神様
せいぜい仙人位じゃない?
タイトルの『心の崖』…あれは精神的な壁を意味していたのでしょうかね(^-^ა)
真田の号令で、誰れ一人欠けること無く無事に頂上へ辿り着きました 最初は文句タラタラだった皆も、最後にはお互いに助けあって…一番は桃城を背負った海堂の 影響も大きかったですね〜なんだかんだ言ってツンデレ海堂
さて…次回はあそこで何をするんでしょう? 倒れていた人達はいつから倒れていたんだか? 一寸心配しました(^-^ა) あの鬼みたいな人にやられたんでしょうけれど、此処でなんの特訓
するのか?次回も笑わせて貰えるのかな
ってか…勝者の方が見たい…だってあっちの方が絵図ら的に
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