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(続)めっちゃおもろい温泉
受験生の皆さん頑張れ!
2月19日、白良浜イルミネーションイベント「白砂のプロムナード」にいってきました。開催期間が2017年2月28日(火)と迫っている為
こちらも先にアップしたいと思います♪
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急いで到着したのが、ちょうど夕暮れ時まだ夕焼けが残っています。
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少しすると、すぐに日が暮れました。宇宙がテーマで浜辺で行われる
イルミネーション。冬の海がロマンチックに演出されています。
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「光のガゼボ」ではメロディが流れます。
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電球、LEDあわせて約10万個も 使用してるんだそうです。
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「白砂のプロムナード」は湯友と行けばそれなりに楽しい、
カップルで行くともっと楽しいイベントだと思いました♪(笑)
場所 白良浜 (和歌山県西牟婁郡白浜町)
開催期間 2016年12月1日(木)〜2017年2月28日(火)
開催時間 17〜22時(2017年2月1日(水)〜は17時30分〜)
駐車場 あり、無料60台、無料
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おまけの情報です♪白良浜イルミネーションイベント「白砂のプロムナード」とほぼ同じ場所には、白浜温泉 「しらすな」があります。
白浜温泉 「しらすな」は要は水着着用で気軽にみんなで楽しめる、
完全掛け流しの天然温泉なんだそう。
開催期間は7/1〜9/15(無休)10:00~19:00で 入浴料 100円。
5月〜9月のオンシーズン以外は、なんと無料開放。冬季は湯温42〜43度に
設定され足湯として利用できるよう、ベンチも用意しているらしいです。
※画像は「ウォーキンGOOD!」さんからお借りしました。

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2月19日南部梅林に行ってきました。で、この日既に梅は満開でした
梅まつりは2017年1月28日(土)〜3月5日(日)まで開園予定♪
だそうですが、梅の見頃もありますので
先にこちらの記事からアップさせていただきますね〜
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梅林はほとんど白梅だったのですが、紅梅があったので
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南部の梅林にはなぜか大根が沢山売られていました。1本100円って安い〜!買いたかったけど、荷物になるので買いませんでしたでも、たくあんと
梅干しは買いましたので詳しくはこちらをご覧くださいね〜
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湯友の●●ちゃん、私たちも源泉の写生をするんでしたよねぇ?
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それから、フォトコンテストも開催されていました!
湯友を説得し、フォトコンテストに出場して頂くことになりましたので
こうご期待!!
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展望台からの景色です。向こうの方には海も見えます。
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この日は風はあったけど晴れていたし、比較的ぽかぽか日和。
梅林ではおシートを広げ弁当を食べていた家族でにぎわっていました。
写真は梅の里観梅協会からお借りしました。
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それでは、待ちに待った梅の種とばし大会です。
毎年開催される 梅の種とばし大会は男性・女性・子供の3部門で競われます。
誰よりも遠くに種を飛ばせれば、景品がもらえますよ〜
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個包装になっていて、これは便利!渡しやすいし、もらいやす〜い♪
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午後1時、大会がスタートしました!
まずは 微笑ましい光景を楽しめる子供の部から。
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子供の部が終了したら今度は女性の部です
写真は梅の里観梅協会からお借りしました。
早々にエントリーし、女性の部3番目におもろいの順番が回ってきました。
「おもろい温泉さん!」スタッフの方が戸惑いながらも名前を呼びました。
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おもろいは「行くぞ!!」と叫び、気合を入れました。 
それでは、舌を丸めて種を思いっきり押し出しますよ〜
「プッ」と吐き出された種は、ミスショット! 
しかし湯友から歓声?笑い声?が聞こえてきました(笑)
記録は、 3m29m!
今回、5位までの人にお土産が授与されたそうですが、次の予定があったので最後までは残らず泣く泣く梅林を後にしたのでした(泣)
後日、南部梅林 梅の里観梅協会に結果を聞いてみたところ
1位は5m98cmだったそうです。来年は入賞できますよう特訓します(笑)
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南部にも温泉があるのですが、この後前から調査したかった龍神温泉に行きました♪でも、お目当ての下御殿はまさかの休館日。どうするおもろい?

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某旅館の源泉

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中村さん(とある温泉マニア)のブログの記事に
この旅館が取り上げられています。
この記事は前のブログ、2016年3/16日のリニューアル記事です。
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猪名川沿いには屏風岩と呼ばれる 景勝地があります。
屏風岩の対岸にかつての猪名川温泉・ 岩屋館があります。
当時は山中からパイプで炭酸泉を引き湯していた そうですが、
事情により現在は鉱石を利用したお風呂になっています。
↑中村さんはこのような内容のことをブログに書いていらしゃいます。
私はこの内容を確かめたくて調べてみることにしました。
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まずはこれ、ある人がアップしてた源泉みっけ♪
(↑たぶん、マニアにしか意味が分からないと思います。)
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実はここまでは前回来た時に調査済です。
私は、この源泉は岩屋館が昔使っていた源泉でないかと考えていました。
で、この土管の向こう側がどうなってるのか知りたかったのですが・・・
結局、土管の中に入って行くことが無理だったので
ここで調査は行き詰まってしまいました。
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それでは気を取り直して聞き込み調査開始!
この日、この辺りに人があまりにも出歩いていないので調査は難航しました。
歩いてる人、畑を耕してる人、とにかく誰でもいいので
聞いて聞いて聞きまくりました(汗)
結局、農家のこの方がめちゃめちゃ詳しくていっぱい教えてくれました♪
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ちょっと脇道に反れますが、聞き込み調査番外編!こちらのお宅の井戸は
炭酸泉が湧いてるらしいです。また機会をみて別途調査したいと思います。
でね、こちらの奥様はニンニクを栽培し炊飯器で熟成させて
黒ニンニクを作っておられるそうです。「お土産に1箱持って帰って〜」
って言っていただいたんですが、申し訳ないので少しだけ頂いて帰りました。
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で、農家のおじさんに案内していただいたのがここ。
ここが岩屋館が昔使っていたという源泉の場所です。
残念ながら源泉井戸はもう埋めてしまったそうですが、
まだ少し自然に源泉が湧いていた場所があったので撮影しておきました。
泉質は金気があって、微炭酸です。
中村さんも見つけられなかった
山中からパイプで炭酸泉を引き湯をしていた」
と書いてあった場所はまさにここでした!
農家のおじさんの話によると、岩屋館がこの源泉を引き湯して
温泉として利用し始めた2年後、温泉の法律が変わり調べたところ
この源泉の成分が温泉の規定に満たなかったらしく
温泉としての利用を取り消されてしまったんだって。
今回調査して中村さんの記事の謎か解けて納得〜!でもって、スッキリ!
こんな話他にもたくさんあるんだろうなぁと思いつつも
嬉しかったおもろいなのでした♪
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その後、最初の写真の土管の先がどうなってるかってお話しですが、
とうとう自力で見つけました!ここです!!凄い、スゴイ!!!
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辺りには、はっきりとした金気臭と硫黄臭が漂っています。
成分が固まって泥沼のようになっていて
その上に新しい源泉がどんどん注ぎ込まれては流れていきます。
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油膜も確認できました。
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深い場所ではひざ下まで泥沼にはまってしまいました。
いつ足を取られるかと思うと怖かったです
右の写真ですがこの穴の先が土管と繋がっていると思われます。
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結局、ここは岩屋館の元源泉とはまた別の源泉だったと判明!
調査は難航しましたが、謎が解決できて良かった〜♪

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老人ホームの湯

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大阪某所の介護施設にやってきました。玄関先にあるこのお湯が温泉だなんてスゴイ!弱い金気臭と弱い硫黄臭がします。
特に強い特徴はありませんが良さそうなお湯です。
飲用の効能は
慢性消化器病・糖尿病・痛風・肝臓病だそう。
温度も結構ありますね〜
※この記事は2016年4/17日のリニューアル記事です。
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玄関先のお湯のホースをたどって行くと源泉井戸があります。
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HPからお借りした写真ですが、年間行事が沢山あってすごく楽しそう♪
しかも温泉があるだなんて、私も老後はここで暮らしたい位です(笑)
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職員の皆さんはどなたも気持ちのいい挨拶をしてくれます。
お客さんでもない私にお茶を出してくれました。
しばし待つと、受付のお姉さんが親切に浴室まで案内してくれました。
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特別養護施設なので、特殊浴槽なんかも置いてありました。
浴室内はとても安全に設計されていました。
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ケアマネージャーのお姉さんが色々と教えてくださいました。
絶えず、和やかにお話ししてくださいます。
ヌメリが強いので湯口付近は特に滑るので注意が必要だそうです。
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素晴らしいです!加温はしていますが、
源泉掛け流しでお湯の投入量がめちゃくちゃ多いです。
しかも少し濁り湯です。浴槽からお湯が溢れています。
しかもこの黒い湯の花スゴイでしょ?
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ナトリウム炭酸水素塩泉、Ph7.95
ホンマに素晴らしいお湯です。
Phがあんまり高すぎるとかえって肌を荒らすこともありますが、
これくらいのPhでしかもヌルヌルだなんて理想的です♪
実は、玄関先の源泉そのままのお湯はここまでヌルつきは無かったです。
ある温泉のオーナーさんが言っておられましたが、
「加温することによってヌルつきは増す」と。
私は今まで源泉はそのままが一番いいと思っていましたが
加温することによって浴感が増す場合もあるのだと言うことを知りました。

普段は一般の方は絶対に入浴できない温泉ですが
今回は、見学という形で入浴させて頂きありがとうございました。


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赤い泥沼

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これは大阪のとある川の写真です。
広範囲に渡って川がこのように赤くなってますねどうやら金気水に、塩分と炭酸ガスが含まれて湧いているようです。帰ってからこの辺りを航空写真で見てみると、近くにまた違った赤い場所を見つけました。
この記事は2016年4/16日のリニューアル記事です。
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航空写真で見つけた川をたどって行くと、更に赤くなっている場所を
発見しました。
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更に赤くなっているところの終点はここでした!赤い沈殿物が泥沼のようになっています。これが何なのか聞き込み調査をすることにしました。
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近くで畑を耕してたおじさんですが、親切に色々教えてくれて
その上缶コーヒーまでご馳走してくれました
あの赤い泥沼はおじさんの子供の頃からずっとあったそうです。
この辺りの地質が鉄分を沢山含む地質とのこと。
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収穫にはとっくに手遅れの竹の子が沢山出ていました。
誰も採らないみたいです。底なし沼だったらどうしよう・・・
恐る恐る、足を浸け前に進みます(汗)
どうしてこの沼に足を浸けたかと言うと、この動画が撮りたかったから
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2歩進めばひざ下まで泥沼に埋まってしまって、
結局それ以上進めませんでした。
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このままじゃ帰れないので、おじさんに水道をお借りしました(汗)
体を張っての調査、見てる分にはおもろいでしょ?

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