WiMAX銘柄(一部)
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WiMAXを展開するUQコミュニケーションズは、2010年12月から、全国地方のケーブルテレビ会社が地域限定で行っている「地域ワイマックス」と接続するサービスを開始した。
地域限定のワイマックス利用者が、地域外に出張に行っても、全国網があるUQコミュニケーションズのサービスを利用し、高速通信が可能ということである。今まで認証方式の違いから接続ができなかったものを、UQ株主のKDDI が互換システムを構築し、実現可能となったものだそうだ。
そのWiMAX関連では様々な企業が参入している。
其の中で重量級の時価総額は、値動きが緩慢で私のような弱小資金の個人には投資先として向いていないので、比較的小さいものを選んだ。まだ思惑の域を出ていないが、新春からはこれらに関する銘柄が動き始めており、今年は物色の対象として、目が離せない。現在私は、朱色の二銘柄を持っている。この中で出色の銘柄として、ソフトフロント(2321.q)は高く評価できる。今期末から来期にかけて大きく業績は飛翔するものと確信している。順次買い増しを継続中である。ドコモのLTEにおいてもソフトフロントのソフトウエアでの地位は磐石である。
ネットワークサービス
6662 ユビテック 62億 7518 ネットワン 671億 9424 日本通信 164億 計測器
6778 アルチザ 53億 8151 東陽テクニカ 267億 設備検証
1945 東京エネシス 197億 モジュール
6955 FDK 297億 ソフトウエア
2321 ソフトフロント 42億 9702 アイエスビー 26億 WiMAX対応モバイルルータ
6916 アイオデータ 56億 データ通信カード
6634 ネットインデ 27億 回路部品
6938 双信電機 93億 他にも様々な分野や会社があるが、時価総額が高い銘柄は除外した。
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はじめまして。
たびたびお邪魔しております。
私もソフトフロントを保有してます。
今後とも宜しくお願いします♪
2011/1/7(金) 午後 0:27