妄想小説-1
窓際
ドアを開けるとまず目に入るのが、外の景色である。都心のホテルとは思えないほど、窓の外には緑が広がっている。
「すごいきれいな眺めですね」
バックをテーブルに置きながら、窓際に駆け寄る。
その後を追うように、窓際に立つ彼女にぴったりと体を寄せる。
「意外でしょ、高いところから見ると、こんなに緑が奥まで広がってるなんて、、、」
適当に会話を合わせながら、まずは彼女の上着を肩から外す、、、
ゆっくりとジャケットを脱がす、、、
「今日は、xxxさんの体をゆっくり味わいますよ、、、」
「・・・・・・」
彼女の腰の近辺に股間を擦りつけながら、後ろから両手を彼女の下腹部の辺りに、、、
ゆっくりと彼女の体の柔らかさを楽しみながら、胸の方へ、、、
両
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