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母はあの時、「おじいちゃん頼むね、」「そばにいて」最期の力を降りしぼって、かたりかけて、心停止、二度と、心臓は戻らなくて、今、永い眠りにつこうとしている。
自分は、重度の喘息、無理 をすると発作、倒れたら、祖母に頼まれた家族をまもれなくなる。最期は、パパにいってもらうことにしました。
祖母は、医神の娘、リラだとはしりません。
自分の医神の力で家族を危機から、すくってきた、祖母に自分についてきていてほしいと言った。
自分は、患者の異変を直感で、事前に察知し、治療方法をみいだし、大事にいたらないように危機から、すくってきた。
ビジョンの中にでてくる父(カルマを管理し人を生死を見きわめ、医療をほどこす)は、ある日、森の中で、死にそうなうさぎがいて、1%の確率でも、助けて欲しいいうと、
それぞれ存在、役目がある。果たさなければいけない。役目を果たし、死を望んでいるものを生き返らせてはいけない。(カルマを果たし死のうとする人を)
優しい父が、はっきり言われて、父の背中をみてないていた。
今まで、どんな状況で、救いたい思い、全身全霊をかけてすくってきた。
今回、初めて、祖母は、体調を省みず、役目を果たした。力を出し切り、心筋梗塞の発作を起こしたと死を覚悟していた。全力尽くしても、悪い状態にまわっていて、前世の父の言ったことが頭に浮かんだ。祖母が残した思いを受け入れ、紡いで行くことにしました。
支えてくれた人たちにわかってほしい。
天界で、父の前で二人で誓ったことは、ほうきしたわけではなく、人間に残る選択したわけではなく、
与えられた本来の使命の前に
今まで、人間として、生まれ、出会った家族と思いをひとつにし、愛を気づいて行く、
本来根源へ融合して行く前の、与えられた大事な、新たなステージ、課題だと思う。
魂は、高次元でも、癒しの女神として、成長するために人間の気持ちを学ぶためにきていて、様々な思いをしり、気づきを得て、未来を創造できるように思いを伝えて、光のオーラになると思うです、
父から与えられた役目をほうきしたわけではなく、
そこへ行くための新たなステージをこなす。わかってもらえると嬉しい。
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