無題
Readerブックカバー買いました
買おう買おうと思っていて、なかなか買う機会がなかった Readerブックカバーを買いました。 色は本体に合わせてブルー。 本体(Readre)の左端の上下に、ブックカバー取り付け用のへこみがあって そこにブックカバーの出っ張りがはまる感じで取り付けます。 また、ブックカバーに弱い磁石が入っているようで、 カバーを閉じると軽くぴたっと本体にくっつく感じです。 電車の中とかでReaderを読むとき持ちづらかったのが、 解消されそうです。 けど、最近Readerで本を全然読んでないなあ。
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まほろ駅前多田便利軒
2012/5/27(日) 午後 5:57
タイトル まほろ駅前多田便利軒
著者 三浦しをん
出版社 文春ウェブ文庫版
発行年 2009
先日読んだ「風が強く吹いている」に続いて
三浦しをんさんの作品、2作品目です。
今回もReaderで読みました。
便利屋(=何でも屋)である主人公の多田(ただ)のところへ
高校のときの同級生、行天(ぎょうてん)が転がりこんでき
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小説に書かなかった話
2012/5/27(日) 午後 4:14
タイトル 小説に書かなかった話
著者 新田次郎
出版社 光文社文庫
発行年 1988
読み終わってからちょっと時間が経ってしまいましたが
新田次郎氏のエッセイ「小説に書かなかった話」の感想です。
本書は「続 白い花が好きだ」を改題したもので、先日読んだ
「白い花が好きだ」の続編と言えると思います。
「白い花が
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犬橇使いの神様,ラット サイン,パパ...
2012/5/19(土) 午後 6:10
タイトル 犬橇使いの神様 ラット サイン パパと云った少女 生き残った一人 マロニエに冬が来た 野付牛の老尼
書名 犬橇使いの神様
著者 新田次郎
出版社 文春文庫
発行年 1979
犬橇使いの神様
実在の人物、和田重次郎について筆者が、和田と親交があった
人物から直接話を聞き、現地取材をして書いた伝記的小説。
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