みたよ -252 生存者あり-
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先日、分団の仲間と映画に行ってきた。 なにを見たかといえば・・・252 生存者あり(この書庫にUPするくらいなので) ストーリーはこうだ 関東に直下型地震が発生と言う状況から物語ははじまる、徐々に回復する都心の機能そんななか太平洋沖では、地震の影響で海水温度が急上昇、気象庁のコンピューターが史上最大規模の巨大台風の発生を予測する。さえない自動車セールスマンで元ハイパーレスキュー隊員の祐司(伊藤英明)は、娘(大森絢音)の誕生日を祝うために、妻(桜井幸子)と銀座で待ち合わせをしていたが、巨大なひょうが通行中の人々の頭上へと降ってきて・・・ なんでも新潟中越地震のトンネル崩落事故の救出劇をベースにしているとか・・・ 邦画史上空前のスケールだけあって実景とCGを巧く融合させたシーンは迫力満点。 脱出と救出の立場をそれぞれの視点で捕らえてあり、救出に当たっての現場の葛藤がリアルに感じた。 映画では実際の消防署員もエキストラとして参加、撮影中現場から救急出動する事もあったとか・・・ なんだか久しぶりに熱い映画を見た気分だ。
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「252ー生存者あり」期待しなけりゃ、それなりに楽しめる
「252ー生存者あり」★★★ 伊藤英明、内野聖陽主演 水田伸生監督、2008年 地殻変動と大型台風で 東京は大津波に襲われ、 地下鉄の中にまで海水が押し寄せ、 大惨事となってしまう。 そういう状況で 本当にこんな津波が起こるのかなど、 疑いだしたら、この映画は楽しめ
2008/12/16(火) 午前 7:42 [ soramove ]
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自然災害はいつ襲ってくるかわからないもんな…
怖いな(T^T)
映画は最後まで起きて見てたコトが…
いつも途中で(-_-)zzz
だから映画館にはあまり行かないの…
2008/12/15(月) 午後 8:54
見に行ければいいのだが・・・^^;
2008/12/15(月) 午後 9:09
ちかちゃん>確かに・・・自然災害は備えあっても万全ではないことは事実だし、最近は忘れたころじゃなくて忘れてなくてもおきちゃってますよね^^;
映画館はいいよ〜〜(^^♪
2008/12/16(火) 午後 6:01
ばんさん>みにいこ〜よ〜〜(笑)
2008/12/16(火) 午後 6:02