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[転載]核燃料再処理施設と原発について
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[ パチンコ全廃すべき ]
2011/3/7(月) 午前 5:54
みなさんは、ご存じですか。約30年前、上関町に原子力発電所誘致が議会により議決されたことを。その当時、祝島の人達の多くは推進でした。
しかし、祝島の有力者と祝島の推進議員との間で、発電所誘致の主導権を巡り、俗にいう権力争いにより祝島の反対運動が始まりました。祝島の推進議員は、何日かの間、帰島することができませんでした。
その有力者により、一人の祝島出身の活動家が呼び戻されて反対運動が強固に展開され、現在に至ってます。
しかしながら、その有力者は、生前「祝島の反対運動は間違っていた」という言葉を残されました。この言葉の意味を、みなさん、ご察し頂けるとおもいます。
そして今、多くの祝島の人達を苦しめているのは、町外の反対派による、偏った思想です。田ノ浦で居座って、違法な妨害行為を行っている町外の反対派は、これ以上、祝島の人達を苦しめるのではなく、上関町から出て行って貰いたい。
上関町のことは、上関町民で解決します。
[転載]核燃料再処理施設と原発について
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[ 環境・心の汚染に注意 ]
2010/12/9(木) 午後 7:42
上関原発建設計画:原発推進訴え、街頭でビラ配り−−柳井市周辺の商工団体協 /山口
柳井市周辺の2市4町の商工団体で構成する「上関原子力発電所立地促進商工団体協議会」(会長、藤麻功・柳井商工会議所会頭)の会員12人が7日、JR柳井駅周辺で、原発立地促進を訴えるビラを通勤者らに配った。同会が街頭活動をするのは初めて。
反対派による阻止行為で上関原発は工事が1年以上中断しており、柳井など周辺地域の会社にも大きな影響が出ていることと、阻止行為は作業員の安全も脅かすと指摘。午前7時から約1時間で約600枚を配ったのに加え、3日から柳井市、平生、田布施両町の各戸に計約1万8000枚を配布した。
同会は「阻止行為の実態と工事関係者の窮状を知ってもらい、立地促進に支援を」と訴えている。
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[ 護れ尖閣国民行動に参加 ]
2010/10/28(木) 午後 9:18
上関原発推進団体が住民に訴え 「建設妨害やめて!」'10/10/27
中国電力が原発建設計画を進める山口県上関町で26日、建設推進を求める地元の団体「上関町まちづくり連絡協議会」のメンバー約50人が、原発立地による地域振興を訴える広報活動をした。
反対派の抗議で中電の海面埋め立て工事が進まない現状を踏まえ、広報車から「今こそみんなが声を上げる時」と訴えた。緊急メッセージを載せたチラシの配布もスタート。「町の将来を私たちの手に取り戻そう!」などと記した約2千枚を数日で町内の各世帯に配る。反対派が多い祝島の住民には郵送するという。
原子力の日(26日)に合わせて企画した。協議会事務局は「多くの町民が原発とともに活力ある町づくりを望んでいる。外人が妨害派に加わり、国策である原発工事を妨害することに憤りを感じる」としていた。
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[ 竹島は日本返還!鶴橋の声 ]
2010/8/8(日) 午後 7:23
中国電力の上関原発計画争点 町議選で推進派が多数維持
2010年2月15日(朝日新聞)
中国電力の上関原子力発電所建設計画を最大の争点とした山口県上関町議選(定数12)は14日投開票され、原発推進派が9人、反対派が3人当選した。反対派は6人が立候補し、半数の議席獲得を目指したが届かなかった。
1982年の原発計画浮上後7回目の町議選で、過去6回と同様に推進派が多数を確保した。今回から定数が2削減されて12になったのに対して推進派11人、反対派6人の計17人が立候補した。
推進派は「原発関連の交付金などを活用した地域振興」を、反対派は「原発に頼らない自分たちの力でのまちづくり」を訴えて激しく争った。
長いことありがとね。
そえちゃんの想い
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