三連複
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今度の日曜日は「宝塚記念」ですね。 そろそろ来るであろう(超良血馬ルーラーシップから買うか?)を思案中です。 ローズキングダムやエイシンフラッシュも出ます。 もちろん、ファン投票1位の女傑ブエナビスタも出ます。 今年は、なんとなく「金鯱賞」組と、「産経大阪杯」組が気になります。 ヒルノダム―ルのレコード決着だった「産経大阪杯」、トップハンデ59キロで小差3着のエイシンフラッシュは各馬チグハグだった天皇賞春でも2着ですし、ダークシャドウはその後エプソムカップを完勝、ヒルノダム―ルは天皇賞春を制した事を踏まえると、レベルの高いレースだったといえます。 舞台も阪神競馬場。 ルーラーシップは道悪がうんぬん言われていますが、前走で道悪の中、出遅れておきながらキッチリ差し切りました。 現段階では右回りの方が良さそうな気もします。 道悪といえば、、、去年、(馬場が渋ればナカヤマフェスタが一発決めるのでは?)と思っていながら仕込みが忙しく買いに行けずにTVで結果だけ見ました。 (まあ、結果的に1着2着は来てましたが、ドリームジャーニーもメイショウベルーガも沈んだので、買わなくて良かったんですが、、、) その後、彼は凱旋門賞であの活躍でした。 軸2頭が決まっている際、馬券の「買い方」を決めるのが最大の悩みです。 素直に馬連を買うのか? 配当が下がっても確率の高いワイドを買うのか? 1着固定で馬単にするか? あと1頭を絡ませて、三連複か三連単を狙うのか? です。 CBC賞では三連複を2枚(\500×2枚=\1,000-)買いました。(以下↓こんな感じ) 5月21日に京都競馬場で見た「テレビ愛知オープン」で59キロを背負ってハナから逃げ切った「ヘッドライナー」と心中する覚悟でした。 (テレビ愛知オープンでは、ツルマルジュピターとラインブラッドのワイドを狙ったんですが、どちらも掲示板まで・・・) (ヘッドライナーは、高松宮記念でもハナへ行った馬です) (ただ、失速して12着(だったっけ?)で大敗) その後、59キロを背負い、私のワイド馬券を外してくれた張本人(張本馬?)です。 幸英明さんがそのままCBC賞でも乗っています。 (余談ですが、幸騎手ってかなりの男前ですね〜〜〜) (美人さんが「みゆき〜〜」って叫びながら写真を撮ってましたもん〜) で、話を戻して、59キロより1,5キロ軽い〜57,5キロです。 ヘッドライナーと心中するにあたって、三連複を買うならば、あと二頭か三頭しぼらなくてはいけません。 好調で続けて出走してきた「ヘッドライナー」を、後ろから差し切るなら幻のG1馬「ダッシャーゴーゴー」か、シルクロードSや高松宮記念で後方から飛んできた「アーバニティ」でしょう〜。 【ヘッドライナー・ダッシャーゴーゴー・アーバニテイ】 ← (この三連複は自信ありました) ここで(ピーン!)と来たのが、(後ろから差し切る馬が一頭だけなら?)です。 ヘッドライナーと並ぶか、二番手三番手でそのままゴールまで流れ込みそうな馬を探しました。 (いわゆる前残り対策ですね) タマモホットプレイならぬ、「タマモナイスプレイ」に目が止まりました。 出走取り消しの後、毎回掲示板に載っています。 走破時計も悪くないですし、どのレースでも2番手3番手でレースをしています。 新潟で5着も(0,2秒差)です。 これで決定。 【ヘッドライナー・ダッシャーゴーゴー・タマモナイスプレイ】 です。 (自信があった方は、1着・2着・7着、、、外れてました・・・) 結果的に、配当の高い方が当たってて嬉しいんですが、自信満々の方を外した無念もあり、素直には、、、。 分からないもんですね〜。 この時は、レース後の川田君の表情とコメントを聞いてて感動しました。 スプリンターズSの事が忘れられなかったんでしょうね。 (菊花賞を勝った時にも言ってましたからね) さあ、宝塚記念です。 強い4歳世代の中、その中でも超良血馬が底力を見せつけるか?ルーラーシップ。 それとも阪神競馬場で相性の良いビートブラックが復活するか? 単純に1番強いと思われるブエナビスタがアッサリと勝つのか? 名手を背に、華麗なるローズ復活か? チグハグの天皇賞春で3着に入ったナムラクレセントは馬場が渋れば? アーネストリーが好位でそのまま? などなど、まだまだ絞りきれません。 絞りきれない場合は買いません。 ダラダラやると負けるに決まってますからね。 今年は、どんな新しいドラマが生まれるのか〜? |
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もんじゅき抜き完了〜・・・「諦めた時が終わり(ノ`Д´)ノ」
KYONOです。壮絶ムリゲーといわれていた「もんじゅ落下装置引き上げ」ですが、コペルニクス的な発想の転換により、このたび装置の引き上げに成功されたもようです。<b>引き抜き完了〜日本原子力研究開発機構は24日午前4時55分、高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の原子炉容器から、約10カ月間落下したままになっていた重量3.3トンの装置の引き抜き作業を終えた。引き抜き作業は当初、23日午後2時ごろから始まる予定だったが、準備作業がはかどらず、実際に始まったのは7時間近く遅れた午後8時50分だっ
2011/6/24(金) 午後 6:53 [ 0755050 ]
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