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次の工作は

えんぴつじゃ無いですよ!
真鍮の六角棒です。
二面幅は14mm
うまく出来るか分かりませんが
キャブ用のバンジョーボルトを作ってみようと
思います。
純正だと長さが短いらしく
キャブ側のネジ穴がナメてしまいます。
ウチのW3は対策部品が付いてますが
もう少しキレイに収めたいので
挑戦してみます。

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久しぶりにZRX1100

天気が良いので
箱根まで一回りして来ます。

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エンジンが動いてくれると、
それまではただの「鉄の塊、ガレージのオブジェ」だったのが
「鉄の馬」に生き返ってくれた感じで嬉しくなります。

でも・・・
公道復帰はまだ先になりそう・・・

あちこちにW系の持病とも言える症状が出ているので、
それらを直してからでないと安心して乗るにはチョット
という感じです。

直したい箇所は
・キャブの燃料入り口のバンジョー取り付け部。
 キャブ側のネジ穴が舐めてしまったのでしょう。
 前オーナーさんのご苦労が垣間見れます。
 対策部品を追加してあるのですが、ここは本来の状態にしてあげたい所。
 (画像はそのうちアップします)

・センタースタンドのガタツキ
 センタースタンドで車体を立てると、本来は後輪が地面から浮いて
 フリーで回るところ、しっかり地面に接地してます。
 フレーム側のセンタースタンドの軸になる部分に大きなガタが出てます。
 ここも前オーナーさんの苦労の痕が見られ、処置されてますが
 それも効かない状態になってます。

・スポークの錆
 古いバイクは仕方ないですよね。
 錆びた上からシルバー塗装してあるので何とかしてあげたいです。
 スポーク交換かな?

・マフラーの修復
 右側ダイコンマフラーの傷・凹みが目立つので、
 きれいにしてあげたいです。
 最近、Y!でパーツをチェックするのですが
 W1とかよりW3のパーツって高い気がします。
 そう簡単に手に入らないなら、付いている部品を治してあげるしか無さそう。

他にも気になる箇所がありますが、なるべく深入りせずに
出来ることから進めていきます。




他のマシンの作業もあるし・・・
ヨンフォアとかモンキーとか・・・

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