全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全71ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

言葉にすること。

言葉にすることって、
 
時に難しく、恥ずかしく、どうでもよく思えます。
 
怖い時もありますね、大事なことだと感じれば感じるほど。
 
会いたければ会いたい、傷ついたならそう伝えなければ相手はわかってくれません。
 
 
 
 
って、
 
 
 
 
私は別に恋愛について語りたいわけではなくて。
 
 
 
先週、たくさんの学生がGoogleサイトなどで、
Japaneasyについて、レビューを書いてくれたんです。
 
 
全員が5つ星をどっか〜んとつけて、温かい言葉でたくさん綴ってくれていました。
 
 
Japaneasyが始まって4年経った今、
言葉にすることの大切さを、改めて学生から学びました。
 
 
言葉の力ってすごいなぁ、と。
 
 
人の気持ちをポジティブに変えるマジックです。
 
 
だから私も、
 
 
好きな人に好きだと伝えたり、頑張ってくれた人をきちんと褒めたり、
感謝の気持ちを表現したり、
きちんと言葉にしていこうと、改めて思いました。
仕事もプライベートもね。
 
 
だから皆さんも、
 
 
私を好きだと言って〜。
もっといろいろ褒めて〜。
 
 
では、寝ます。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

エルサルバドル→キューバ

●エルサルバドル El Salvador 2月22日水曜日●
 
アメリカからキューバに直行できないので、
エルサルバドルで乗り換えのため一泊することになりました。
 
 
すると。


キャルセルで待てど暮らせど、私たちの荷物が全然出てきません。
荷物サービスデスクへ行ったけどまったく状況が分からず。
とにかく今晩はもう手の打ちようがないので、明日の朝まで待つしかないと言われました。


ということで手荷物だけでホテルへ楽々移動♪
 

到着すると早速素敵なプールが!
 

「うわ〜ナイス!気持ちよさそう〜!!」
「そうだね!さっさと部屋に荷物置いて、まず泳ご〜ぜ〜!」
 

・・・と盛り上がった数秒後に、そういえば荷物が無いということに気付くバカップル。


「もうこうなったらシャワー浴びてすっきりしよう〜!!」
「そうだね!そうしよう〜!」
 

そしてシャンプーなどもトランクに入れっぱなしだったことに再び気付く・・・。
 
カメラのバッテリーもない(チャージャーはトランクの中)!
Wifiがあるのにネットでも遊べない!
読書する本もない!
ちなみにサンサルバドルの町は空港から離れているので
夜到着・朝出発の便ではサンサルバドルは時間のロスという決断を下し、
空港から一番近い結構いいホテルを予約したため、
散策する場所も周りに全くありませんでした。
 
そんな事実に更にキレるバカップルは、
ひたすら食べることに走りました。
 
 
エルサルバドル、終わり。



●ハバナ、キューバ Habana, Cuba 2月23日 木曜日 一日目●

空港に着くとまず煙草のにおいが鼻につきました。
そしてみんな顔怖い。。。
 
イミグレーションでもタバコの臭いが蔓延。
そして今までに類を見ない、非常に厳しいイミグレでした。

訪問理由やその他の質問を細かく聞かれ、
写真も撮られた後、イミグレのおっさんは言いました。
 

 
「君、あっちに戻りなさい。」
 

 
指の先を見ると、さっき通ってきたカウンター。

ペルドン?(なんですと?)と聞きなおすと、
お前は海外保険に入ってないみたいだからあそこで買ってこい、
と言っています。

確かに海外保険・・・入ってきてない・・・

 
・・・まって、思いだした。
私はミリオンカードのゴールド会員(お父さん、お母さん、ありがとう)!
確か、海外保険がついてたはず。
そのカードを取出し、はたしてこれで通じるかわかんないけど、
ジャーン!これが、私の海外保険よ!
と、イミグレのおっさんに掲げた。

 
おっさんは怪訝そうにカードを手に取り、舐めるように見てから、

ふん、じゃ、オッケー

と言って目の前にある重い扉を指差した。
(キューバのイミグレーションは壁の前に有り、扉を開けないと向こう側(キューバ)が見えないようになっている。

 
扉を開けると向こう側には世界遺産や歴史的建造物が!
 
と思ったら、
心配そうなトレントの顔が。
そりゃそうだ、イミグレに10分ぐらいつかまってたんだから。
(☆ちなみにまだ空港内なので建物があることは常識的にありえません。)

 
しばらく歩くと顔の怖い女の人がトレントにとまれと命令。
「鞄の中を見せなさい」
中から出てきた大きいカメラを見て、
「何しに来た?」と尋問開始。

観光客のふり(っていうか観光客なんだけど!)をして解放してもらった後、
警察らしき男3人組に、
「こっちへ来なさい」
そして鞄をあけるよう命令される私たち・・・。

・・・いつになったら出られるの!この空港!!!


やっと解放されて外に出ると、
迎えの人が、・・・いなかった・・・。
何の試練なのでしょう。

 
とりあえずお金を両替してタクシーに乗りました。

イメージ 1
キューバの街並み。時代が遡った感覚に陥る。
 
目的のカサ・パルティクラル(キューバのホームステイ先)に着くと、
スペイン語しか話せないおじいさんがいた。
日本人ということでOno yokoの話を熱く語る(と思われた)おじいさんにただ笑って相槌打つこと20分、
英語が話せるボス・Julio(フーリオ)さんが到着。
道で話しかけてくる無料サルサレッスン、無料シガー、換金は絶対だめだと忠告をくれた後、
やっと部屋に案内してくれました。


じゃ、お散歩に出かけよう〜。
イメージ 7  イメージ 2  
歩いて5分もたたない内に真っ青な海!道路を歩いてていきなりそのまま飛び込むキューバ人。
 
 

夕暮れが美しい、人懐っこい人たち。
音楽と、笑顔と、タバコの街。
それがキューバの第一印象。
そしてこの印象は最後まで変わりませんでした。
早速その晩はmojito(モヒート)で乾杯〜。

 
2月24日 金曜日 二日目

おはようございます!
こんな快適な部屋で、一泊CUC25(2000円ぐらい)。
ちなみにレートはCUC1=85円ぐらいかな。

しかし、CADECA(両替所)でUS$550を変えたら予測していたcup550を大きく下回るcup470に。
なんで?とってもレートが悪い!

実は、USドルからキューバに換金すると、ペナルティなんです!
だから、換金手数料で10%(55ドル)を取られるのです。
1000円換金する毎に100円取られるという感じです。痛い!
次回からは、円かカナダドルかユーロを持ってくるべきです。勉強になりました。

 
イメージ 3
今日も散策。青い空とチェ・ゲバラ。歩けばゲバラに当たる。


2月25日 土曜日 三日目


 
皆さん忘れているかもしれませんが、
私たちの荷物はまだ行方不明だったんです。
無事にこの日、空港に届きました。
一応報告まで。
 
アジア料理に飢えた私はその晩チャイナタウンへ。
注文した焼きそばを口にいれたとたん、こう叫びました。
 
「こ・・・これは・・・!!!・・・・・・・パスタじゃないかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
 
焼きパスタでした。泣。
 
そしてその後は、カサ•デ•ラ•ムジカ(音楽の家)でクラビング♪
キューバ女性の魅力的な腰振り踊りに魅了されっぱなしの夜でした。
残念ですがセクシーレディの写真は私の心のアルバムに。



2月26日 日曜日 四日目
 

サンタマリアビーチへ泳ぎに行こう!
・・・なんて張り切ったのに、バスが待てど暮らせど来ない。

すると超かっこいいクラシックカーが登場。
「一人2cupで連れて行ってあげる。」
えぇ〜いいの?バスより安い!(バスはcup3)
 
イメージ 4
こんな感じのクラシックカー達♥ トレント大興奮。
 
ビーチに到着。
水着に着替えてのんびり本を読んだり泳いだりしていると、
だれかが音楽を弾き始め、
そして周りが歌い出し、皆で踊り出す。
あぁ!なんて陽気な国でしょう!
キューバ大好き♥
 

2月27日 月曜日 五日目
 

キューバのインターネット事情について。

着いた翌日、つまり金曜日からインターネットを探していたのですが、
誰にきいても、大きいホテルに行け、とのこと。
大きいホテルに行くと、
 
「月曜日までカードはないよ〜」と言われます。
 
カードって?
 
キューバではネット使用が制限されており、
そのインターネットカードを大きいホテルで購入しないと
アクセスできない仕組みになっています。
そしてそのカードの発行枚数は一日に決められており、
どうやら週末は手に入れにくいようです。
オーストラリアや日本ですぐネットにアクセスできることの有難みをここで感じました。


そして今日はシガーファクトリーへ行きました。
 
あれ、閉まっているような気がする…
 
とごっついキューバ男性が近づき、
「もうここは閉鎖して新しいところに移転したぜ、おれの車で乗せてってやるぜ」。
 
ほんとかなぁ?
と疑いながら車に乗ったけど、本当でした。
 

初めて見るテキパキ働くキューバ人!
動きが素早い、要領いい!
でもやっぱりシガーをくわえて働いていました。なんて自由!
 
そして次はキューバ野球観戦
めっちゃ点取ります!盗塁が多いです。
気がつけば10点対7点。
見ごたえがありました。
 
 
そうそう、実は私たち、キューバで案内役をしてくれる友を見つけたんです。
キューバに住んでいる彼は、
無口ですがとってもフレンドリーで初日からずっと私たちについて来ました。
夜は自分の寝床へ帰りますが、翌日必ず私たちがいるところに現れ、
どこへでも着いてきてくれました。
 
イメージ 5
私たちは彼をフーリオと名付けていました。あぁ一緒に連れて帰りたかった!


2月28日 火曜日 六日目(最終日)

空港へ行くのに青いシボレーでお迎えがきました。

ホストマザーのマルタさんにさようならのキスをして、
大興奮で車に乗り込む私たち。
 
クラシックカーから最後のキューバの景色を楽しみました。
 
イメージ 6
空港の敷地に入るなり、TAXIというサインを取りだし前に置く彼。誰でも簡単にタクシーになれるキューバ。
 
最後に空港で、
これからのキューバの発展を祈って、
残りのお金をトイレットレディにチップとして渡しました。
 
 
ありがとう、キューバ。
音楽と笑顔とタバコとモヒートとゲバラへの誇りとでこぼこ道と真っ青な海と空を持つ街。
大好きです!!!
 

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

日本→アメリカ(サンフランシスコ&テキサス州)旅行

2012年1月30日ー2月15日 日本 Nagoya, Japan

日本での時間の過ごし方の詳細は簡潔にまとめます。
なぜだかわかりませんが、この日本での休み中に一年分の運動をしてしまいたい気分になりました。
ので、

太極拳
バレエ
ピラティス
hiphop
ファンク
エアロビクス
スーパーヨガ
ステップ

のクラスに参加してみました。

やりすぎです。

他にも、高校のクラス会に参加。未婚・既婚・離婚組が3分の1の割合に分かれてて、見事に人生を表していると感じました。
日本語クラスにも忍び込みました。ワダシ日本語ワカリマシェン。
そして青春時代を過ごした仲間達と会合したり、家族とまったりしたりと、精神的にも随分癒されました。
いやぁ〜やっぱり日本楽しい!大好き!美味しい!

そのうちトレントも上陸し、家族で時間を過ごしました。
イメージ 1
それ行け!アンパンマンと仲間たち。また来るね!みんな元気に大きくなろう。
イメージ 3
家族ジャーーーーーンプ!ただいま!そして行ってきます!

いざ、次に目指すはアメリカ・テキサス州!


2月15日 日本→韓国→サンフランシスコ San Francisco

「お客様、本日は満席のため、お乗りできません。」

「じゃ、次の待とっか。」

と電車やバスならそうなるけど、その台詞を空港で聞いたとなると話は別。
つまり私たちは、名古屋空港でデトロイト直行便を拒否られた、ということ。
ガーン。


「じゃ、韓国に行こっか。」 と、トレント。
軽っ!
航空会社で働いているとこんなに簡単に異国へ行けちゃうのです。
いまだに慣れません。


ということで、韓国行きに変更し、韓国経由でサンフランシスコに行くことになりました。
とりあえずできる限りテキサスに近づくぞー!おー!


待ち時間は5時間ぐらい。
無料のインターネットラウンジ(さすがネットで生きてる韓国様〜)でメールしたり、
ベンチ三人分を陣取って仮眠してたらあっという間。


9.5時間のフライトを終えてサンフランシスコに上陸。
あら不思議。
韓国を15日の夜に出たけど、サンフランシスコに15日の昼に着きました。


まずは観光!!初めてのさんふらんしゅしゅこ〜!!うきき〜!!!
 
 
 
サフランシスコ 一泊  SAN FRANCISCO
 
観光〜!
と意気込んだ割には、ホテルに着いて昼寝をしてしまったため、夕方から街へ繰り出しました。
サンフランシスコの街はコンパクトにできているようで、一晩しか時間がなかったけど結構見て回る事ができました。まずはベイまで散策。大きな道、大きな店、大きな食べ物、大きな人!みんな大きい〜!!!
 
イメージ 4
ベイに着いて鳩と遊んだ後は、バスに乗ってFisherman's Wharfへ。
 
きゃ〜魚たちが美味しそう〜と言いながら、結局入ったレストランはデニーズ。
 
「すっごい有名なくねくね道がこの近くにあるんだって、行ってみよーぜ。」
とトレント。なんと急勾配の坂を一気に駆け上がっていきましたとさ。
 
いやだ〜。行きたくない〜。
とぶつぶつ言うも、携帯もない二人が再び出会うには私が坂を登るしかない。
ひーふーひーふー。・・・ガクッ。
 
イメージ 5
登り途中で振り返った写真。まだまだ上り坂は続く。
 
イメージ 6
これが有名なLombard通りといわれるところ。急勾配のため道をあえてジグザグに。ここで更に上まで駆け上がる。
 
イメージ 7
そこを転がり落ちる私。

という感じでサンフランシスコ満喫♥
 
 
 
テキサス州 Texas, U.S.A

テキサス州ラウンドロックには義理の母が住んでいます。
義理の母の旦那さんとその家族も住んでいます。
つまりテキサスには、大家族が住んでいます。
最後には名前覚えゲームみたいになりました。
 
それにしても・・・
 
お庭で銃を撃った時も、

テキサスバーベキューをした時も、

犬と遊んでいる時も、
 
ずっと
 
 
・・・R‥R‥‥R‥・・
 
 
R(アール)しか聞こえてきません!
Waterをワラァって言っています!これが本場のアメリカ英語!映画で聞く英語!!
 
 
イメージ 8
普通の家族がこんなに銃を持っている。しかもここは彼らのお庭。
 
イメージ 2
初めての射撃。なんとか的に命中。小型銃は引き金が重くて引けず、やっと引けてもすごいキックバック!

テキサス州には1週間居て、二日だけ観光しました。
ライブミュージックの街と言われるオースティン(AUSTIN)。確かに素敵な音楽がずっと流れていました。生演奏大好きな私はクラクラ〜。また戻りたい街です。

来るまで1時間半ぐらいかかったサン・アントニオ(SAN ANTONIO)では、リバーウォークをしたりアラモ砦(THE ALAMO)を見学したりしました。テキサスって昔は独立国だったんですね。テキサス独立運動の戦跡をしっかり見てきました。
 

それにしても、個人的な感想ではありますが、アメリカ人って(ラウンドロック人かな?)家族をすごく大切にするんだな、と思いました。親戚も含め15人ぐらいで晩御飯を食べた時も、食後に世代関係なく円になってずっと会話をしていた光景をよく覚えています。こうやって年齢に関係なく仲良く意見を交換しあえるなんて、素敵ですね。
 
さて次の目的地は・・・カリブ海の真珠・キューバ!!!

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

作りました!図書館!!Made it! Japaneasy Library & Study Room!

Japaneasyを創立してから気になっていた。
I have been thinking about this since establishing Japaneasy.
 
 
それは、 "this" is...
 
 
図書館の存在。 Liberary!
 



― 図書館。
― Library.
 


 
それは、 That is,
 
邪魔されず勉学に勤しめる場。 The place you can study without interruption
 
大好きな本に出会える場。 The place you can meet your favorite books
 
気になる本をじっくり読める場。 The place you can read books you like in quiet space 
 
一人静かに物思いにふける空間。The space you can daydream
 
男女が出会う場。 The place boys and girls meet (Please do not expect this at Japaneasy library...)
 


 
図書館を作って、日本語学習者が日本語力を伸ばせる空間やチャンスをもっと広げるんだ!
By making a library, give Japanese learners more change and space to improve their Japanese and support their study!
 
 
という野望というか憧れというか夢というか感じていたニーズというか
とにかくひっくるめたものを持ち続け、
2012年、思い切ってやってみました。
 
In 2012, the ambition, I mean, the dream came true!  
 
 
 

ジャパニージー図書館! JAPANEASY Library!
 
 
イメージ 1

 
 
 
真の日本語教育や日本語学習支援とは、
授業の中だけで展開されるものではなく、
日本人との接触や文化紹介、学習環境づくりまで
教室外でもできる事を全部考察し実行することであると考える。
 
The real supports of Japanese education for Japanese learners are
not only happening in a classroom,
but also outside of a classroom
by helping them connect with Japanese people, feel Japanese Culture and find good learning environment.
Basically my theory is 'do everything we can do'.
 
 
今大学院の論文書いているから論文っぽくなった。
 
 

図書館の今後の展開はどうなるかわかりませんが、
世の中試してみないとわからないことだらけです。試してガッテン!
人生勉強だと思って、何でもやりたいことやってみるのだー。
 
Nobody knows what is going to happen with the library,
however, we never know most things until we actually start and try.
Therefore, I am doing everything I want to do!
 
 
では、Now,
改めまして、皆様、 Well, everyone,
あけましておめでとうございます。 Happy New Year!
本年も精一杯、生きましょう。 Let's do the best of us this year again.
 
 
 
 
尚、皆様のお手元に、不要な本、マンガ、雑誌、DVD、CD等ありましたら、
 
Japaneasy
L4, 126 Russell street Melbourne
VIC Australia 3000
 
までお送りください。
 
If you happen to have books, manga, DVDs, CDs that you do not need,
Please send it to the address above.
 
 
わざわざご自分でお届けに来て下さった方には、
It's very welcome that you deliver it to Japaneasy, then you will receive from us a...
 




 
・・・ビッグハグ♥
・・・big hug♥
 

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

Japaneasyのクリスマスパーティで思った事。

毎年恒例化されたジャパニージーのクリスマスパーティー。
今年も愉快な仲間たちはやってくれました。


イメージ 3
師走の忙しい最中に集ってくれたJapaneasyの先生や学生たち。

イメージ 4
恒例のじゃんけん大会!優勝者には豪華なDVDが・・・。

イメージ 5
リジーとゆき先生のてんとう虫バンド。ほのぼの。

イメージ 6
ハウスメイトのたつ先生も応援しています。指と前髪がなびいています。

イメージ 7
のん先生とまき先生、アンドリューによるキャッツアイダンス。涙が溢れるほど笑いました。

イメージ 8
あっこ、えりな、みわ先生のマジシャンズ。お金がいっぱい消えました。

イメージ 9
これを見ないと年が越せない、ひじパワー。はるみ先生ありがとう☆


イメージ 10
帽子の中から見事にドラえもんを出したJoel君。


イメージ 1
Alanさん、まゆ、まきこ先生&私のビートルズバンド☆練習頑張った!

イメージ 2
あとは飲んで歌ってさわぎましょう♪


で、


そんなJapaneasyのクリスマスパーティで改めて思った事は、


何でも熱くなってくれるスタッフが大好きです。


と、


スタッフみんな、相当オモシロイ☆


と、


皆で笑ったり歌ったりするのって本当に気持ちがいい〜〜〜〜♪



とにかくとってもいい時間でした。
みんな、ありがとう!

皆さんのおかげで、2011年もJAPANEASYは輝けました☆☆☆

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

全71ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

Mina先生
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

検索 検索

開設日: 2005/5/15(日)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.