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帝王切開の日にちの話しが出てきそうです!
予定では2/6,7,13,14のどれかになりそうです。
今度の日曜日に病院で説明&日程を決めてくるつもりです。
ただ最近のNSTの結果がやはりよくないみたいです。
双胎間輸血症候群が起きる可能性もあるみたいで早く手術する可能性が・・・
ここまで怖いくらいに順調にきていただけに後、もう少しお腹の中で頑張って欲しいです!!
1/21の週・・・34Wまで頑張ってくれたら・・・
ここまできたら焦らずどっしりと構えているしかないにですが病院が近くは無いため
毎日見舞いに行けないのが一番辛いかな・・・
※双胎間輸血症候群とは?
双胎間輸血症候群(Twin-twin transfusion syndrome:以下TTTS)は双胎妊娠の中でも一卵性(一絨毛膜双胎)にのみ起こる特殊な病態です。一つの胎盤を共有している双胎(一絨毛膜双胎)ではそれぞれの血管が胎盤でつながっておりお互いの血液が両方の胎児の間を行ったり来たり流れています。通常は両児のあいだでバランスがとれているため大きな問題が起こらず経過しますが、このバランスが崩れて血液の移動が一方向になったときTTTSが発症します。病気が進行し重症になると、血液を余分にもらっている方の赤ちゃん(受血児)は全身がむくんできて、心不全、胎児水腫という状態になります。また、赤ちゃんの尿量が増えることにより羊水過多を引き起こします。一方、血液を送り出している赤ちゃん(供血児)は、発育不全で小さくなり、尿量が少なくなるため腎不全や羊水過少となります。早期発症の重症例は一絨毛胎の5〜10%におこり、無治療ではほぼ100%赤ちゃんの救命が出来ません。また、受血児の羊水過多により子宮が増大し、流早産となり妊娠を継続できなかったり、未熟児の出産の可能性が増加します。
※HPより引用しました
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