アルザス、クリスマスマーケット紀行 〜ストラスブール編〜
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先週訪れたアルザス、クリスマスマーケットをご紹介♪
クリスマスは終わってしまったけど、自分の備忘録も兼ねてお付き合いください。
突如決まった今回の旅行
暖かい所に行きたいよ〜という願望がなきにしもあらずでしたが、
そんな事を言っている猶予はなく、とりあえず候補に挙がりつつも実現してなかったアルザスへ向かうことにしました。
実はアルザスは、フランスで最古のクリスマスマーケットの場所
ドイツの影響を深く受けている街と言う事で、建物はドイツ的ではあるけれど、
ディスプレイのセンスに思わずうっとり❤ やっぱりおフランスざ〜ます♪
ディスプレイの可憐さに、デジイチを首からぶらさげ上ばかり向いて歩いていたら、珍しく肩コリ
チェコの様にあちこち犬の落し物が無くて良かった。
こちらは、街中いたるところにあった栗屋さん、汽車ポッポが目印
(これがとっても美味で毎日食べ続けておりました。なぜチェコの栗屋とそれほどまでに味が違う?)
ま〜、それにしても人、人、人
(わたくしもそのうちのひとりですが、、)
写真を撮るのも人様の邪魔になって一苦労。
おまけにガンガン目の前を通るから、知らない人のアップショット連発。。。(T_T)
ノートルダム大聖堂も人の多さで全貌撮れず、、、
あちこち点在しているマーケットを渡り歩いたのですが、ここは↑特に最悪
路地が細すぎて、まるでおしくらまんじゅうの世界
お店的には、クッキー、チョコ、ワッフル、ソーセージ、オーナメントの順に並んでるだけで
おフランスちっくなお店を期待していた私としては、ちと期待倒れだったんですけどね。
フランスのクリスマスマーケットってこんななのかな〜。
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