オルセー美術館
|
先週から台北である「フィンセント・ファン・ゴッホ」画家の展覧会が行われています。 大勢の人が殺到するそうで、長い行列もできました。 展覧期間は来年三月までなので、来年また見に行こうと思います。 「フィンセント・ファン・ゴッホ」といえば、2005年パリの旅を思い出して、その時オルセー美術館でフィンセント・ファン・ゴッホの絵が見たということも思い出しました。 オルセー美術館 (Musée d'Orsay) は、フランスのパリにある、19世紀美術専門の美術館である。印象派の画家の作品が数多く収蔵されていることで有名。(提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』) 写真、少し載せたいと思います。 オルセー美術館 オルセー美術館内部 オルセー名物の大時計 フィンセント・ファン・ゴッホの自画像 フィンセント・ファン・ゴッホの星月夜ではないですよね。 この作品の名前は「Starry Night Over the Rhone」(星空)です。 この絵はピエール=オーギュスト・ルノワールの作品です。 私が好きな印象派画家です。 この作品はムーラン・ド・ラ・ギャレット (1876年 オルセー美術館) 『ムーラン・ド・ラ・ギャレット』とは、ルノワール(1841-1919)が35歳のときに描いた作品。題名のムーラン・ド・ラ・ギャレットは、パリのモンマルトルにあったダンスホールの名。画中の人物たちは、彼の友人たちがモデルになっている。(提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
|






たまちゃん こんばんは。ちょっと留守してました。
印象派の中でもルノワールは温和な感じがして僕も好きです。2005年パリにいったんですね〜僕まだいったことないから、うらやましいな。
2009/12/21(月) 午後 8:07 [ じゅう ]
おお、すごいですね。
ヨーロッパへは行ったことありません。
芸術、ファッション、いろんな発見がありそうですね。
どの絵もすばらしいです。
目の前で見たら感動でしょうね、すばらしい。
2009/12/21(月) 午後 10:28
ルノワールの絵って、人物の肌なのに、緑色とかが入ってて
でも、それが透き通るような肌色に見えて、すごいよね。
私もこの作品好き〜!
そして、写真きれいに撮れてるね〜。
2009/12/22(火) 午前 0:00 [ lia**bai*u ]
helloworldnihaoshijieさん:
helloworldnihaoshijieもルノワールの絵が好きですか?
偶々展覧会に行くのがいいと思います。
日本もよく展覧会が行われそうですね。
以前、東京都現代美術館で男鹿和雄展を見たことがあります。
トトロの森を描いた人です。すごく面白かった。
もし機会があったら、パリもまた行きたいです。
2009/12/22(火) 午後 8:33
はじめさん:
目の前で見るとき、本当に感動しますね。
特に以前ずっと本とか雑誌で見るもの、現場に見えて、幸せなんです。そういえば、はじめて高尾山で富士山を見た時も感動しました。今まで忘れられません。
2009/12/22(火) 午後 8:38
liangbaiwuさん:
この作品、台湾で「煎餅磨坊」と翻訳されます。
以前学生の時、美術教科書で見てから、ずっとこの絵が好きなので、実際に見たとき、本当に感動しました!素晴らしかった。
2009/12/22(火) 午後 8:43
ゴッホよりルノワールの絵の方が好きです♪
パリに行かれた事があるんですね。
2009/12/22(火) 午後 9:06
KAWAさん:
私もそうです。ルノワールのほうが好きです。
パリの旅、もう四年前のことでした。
また行きたいです。
今度いつかいけるかなぁ・・・・
2009/12/24(木) 午後 1:36
この「星月夜」は、『ローヌ河の星月夜』といって
まぎれもなくゴッホの作品ですよ。
2010/6/16(水) 午後 4:55 [ pit ]
pitさん:
はじめまして。
コメントくれてありがとうございます。
「Starry Night Over the Rhone」(星空)ですよね。
素晴らしい作品です。
2010/6/17(木) 午後 0:52