TTレジェンド・ホンダ
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盛り上がりを魅せるイギリスの選手権。そこを拠点として耐久選手権を戦うTTレジェンドチームも元気です。
ジョン・マクギネス(ちょっとデカくないですか?痩せたがよくない?余計なお世話です、はい。。)がのる、懐かしさを感じるCBR2012。
セパンで2000kmに及ぶテストをこなしたそうで、今期に向けた準備もばっちりですね!
日本では鈴鹿がその一戦として開催される耐久選手権ですが、鈴鹿はとても特殊で、ほぼスプリントの様なトップ争いは耐久選手権の中でも大変異質。だから参戦を見送るチームも多かったのですが、最近は鈴鹿にも出るチームが多くなりましたね。これでようやく本来の耐久選手権の一戦である。と言う感覚が今後育って行きそうで嬉しいです。
しかしあのGPライダー大挙参戦のスーパースプリント耐久も面白かったですけどね!
しかし時代は変わりました。もうGPライダーはここにそれほどの価値を見いだせないのでしょう。
欧州の耐久選手権は近年、酒井選手の参戦などでその様子が伝えられますが、伝統に支えられた、しっかりとしたものがあり、ファンもついている。日本とは違ったレースの楽しみ方がある・・・など、文化として根付いているところは羨ましくも思います。
そしてそこに参戦するライダーに対しても、きちんとしたリスペクトがあるわけです。
鈴鹿に来た際に日本の多くのファンはそういう目では見ないでしょうが。。
イギリスのレース界、がんばってますね。不況に負けずに、日本も頑張ろう! |
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管理人さんがおっしゃる通り、参加する側も観戦する側も耐久レ−スを楽しむことができる文化があるのは羨ましいですね。日本でもオートポリスや富士で24時間耐久を開催してもらうと喜んで観戦しにいくんですけどね。
2012/2/18(土) 午後 11:28 [ apu*in*o ]
apu*in*oさん、そうなんです、うまく書けませんでしたけど、apu*in*oさんの書いてくださったことが言いたかったことなんです。
走る側も見る側も。鈴鹿もある程度そう言う感覚での観戦でしょうけど、観客の耐久度合いも相当なものなので!富士やオートポリス案はいいですねー♪
鈴鹿はあのままで、耐久選手権だけをどちらかに移行するってのもいいですね♪どちらも夏と言えども夜は過ごしやすいですからね♪
このどちらかならばテント持ち込んで24時間見ていたいです!
2012/2/19(日) 午前 7:04 [ misaki☆special ]