不思議な顔
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ボールペンで描いた作品で、天地逆にしても面白いです。
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ボールペンで描いた作品で、天地逆にしても面白いです。
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座る裸婦、鉛筆デッサンです。
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国分寺の坂道の風景です。右側の鬱そうとした林は、殿ヶ谷戸庭園です。
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以前に神楽坂を歩いていた時に、ふと見かけた光景です、懐かしいくみ上げ式の赤サビだらけのポンプです。
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コンテによる裸婦寝ポーズです。
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うつぶせのポーズです。コンテ
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裸婦の立ちポーズのデッサンです。コンテと水彩です。
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サロン・ド・ユニゾン展の後、JR横浜線の成瀬で開催中の小楠さんの個展に行ってきました。 随分遠かったー・・・
小楠さんは、サロン・ブランや、ドラードギャラリーにも出品、今、積極的に活躍している女流画家さんです。
会場は、結構広々として落ち着いた雰囲気、小楠さんの明るく強い色彩でも窮屈感は全然ありませんでした。
中型の絵もとても素敵です。
小楠さんとのツーショットです。背景の絵は、昨年、賞を摂った作品です。
絵の額になっているのは、一貫張り風
一貫張りとは、竹カゴに和紙を張りそのうえから柿渋を塗ったものだそうです。丁度程良い暖かな色が出ていて、小楠さんの絵を引き立てています。これも、古くて新しい文化かな・・・和風の部屋に合いそうです。
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本日は、友人の中西祥司が出品している「サロン・ド・ユニゾン」展と、サロン・ブランの若手ホープ、小楠アキコさんの個展に入ってまいりました。
まずは、世田谷美術館で開催している「サロン・ド・ユニゾン」展の模様です。
中西画伯と作品です、ますます画面がシャープに、また、奥行きが出てきました。
こちらも中西画伯の作品、とてもシンプルですが、ダイナミックでもあり、構成的でもあります。
おまけ、サロン・ド・ユニゾンは、大人も子供も参加しています。この絵は、子供の絵で都電荒川線を描いたものですが、とても旨いです。作者の電車へのこだわりが伝わってきます。
最後に、昨日、飲みすぎで少し眠そうな私です。
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ポットに入れたホオズキの造形です。
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開設日: 2005/10/6(木)