ありがとうございました。。。
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突然ですが、 |
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突然ですが、 |
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何年か前に記事アップしたなぁ〜(^-^) 当時、遠距離恋愛中の元彼に逢いに行く途中の、 夜の高速道SAの写真添えて……今回みたいに。 あの頃と違うのは、 寅さんごっこ中…… Tシャツにジャージ姿……勿論朝には着替えますよf^_^; あの頃と同じなのは、 大型トラックに囲まれて、ドキドキしながら運転しているか弱い……ワ・タ・シ(゜▽゜) |
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「これでええん?」 寝たきりのおばあちゃまの居室へ行き顔を見る度に、心の中で呟く。 先日、新聞記事では、 このおばあちゃまは、胃ろうで栄養を摂っている。 経管栄養とは、経口摂取が不可能あるいは不十分な患者に対し、 体外から消化管内に通したチューブを用いて流動食を投与する処置。 その内、胃ろうとは、 人為的に皮膚と胃に瘻孔作成しチューブ留置し水分・栄養を流入させるための処置。 おばあちゃまは認知症が進み、 記憶も無くなっていき、意思表示も出来なくなり、言葉も忘れ、 身体を動かすこともできなくなり、食べることもできなくなり・・・・・今は寝たきり。 名前を呼ぶと、目がパチリ・・・と私が思うだけかもしれないが。 3年前迄は歩くことができたらしい。 今、胃ろうにより栄養摂取をし、生きている。 栄養摂取と言ったって、口から食べるわけではないから、 味もわからないまま、液体のものでお腹がいっぱいになるだけ。 だけど、決められたカロリー分だけ流し込むのだから、 お腹がいっぱいになったかどうかわからないけど。 それにこんな液体ばかり食べているから、身体はガリガリ、骨と皮だけ。 胃ろうが良いか、悪いかわからない。 家族にしてみれば、どんな姿になっても生きいて欲しいと願うと思う。 胃ろうになったおばあちゃまで、 どんどん元気になり、 今では、胃ろうのボタンをお腹につけたまま、車椅子で爆走している方も知っている。 口から食べることができなくて、経官栄養により生活できている人もいる。 そういう人には生きる手段としては必要と思う。 でもね・・・・・ 高齢になってもここまでしないとけないの? 何もわからなくなって、何も出来なくなって、 口から食べることもできなくなって、スッーっと亡くなるのって自然なことだと思う。 ただ、栄養を流し込まれて生かされているって、本人が望むことだろうか。 認知症で食べることができなくなって、死を迎えるって、それも命を全うしたことになるのでは。 私は、周りの人には伝えている。 口以外からは栄養は摂りません。 食べることができなくなったら、そのままにしてね・・・・・と。 「これでええん?」 「こんなんでほんまにええん?」 毎日、おばあちゃまに心で呟く。 「これじゃ、ただ生きているだけじゃん。」 笑顔の天使の職業の私が言うセリフじゃないと言われそうだけど。
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夜勤中の真夜中。
台所の片隅に大きなかぼちゃ。 朝ご飯は、かぼちゃの煮物にしようっ♪p(*^-^*)q 丑三つ時からコトコトと炊く。 「お腹がすいて。。。(;^_^A 」 かぼちゃの煮物・玉子焼き・お味噌汁・ご飯・朝、サッサと作った浅漬け。 と、玉子焼きとかぼちゃの煮物をお替り。 「うんっ♪今度私が夜勤の時にね。」 ダメだと思うから・・・・・と。 もっともっと心を込めて、朝ご飯を作ればよかった・・・・・ |
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しばらくブログをお休みします。。。
気がつけば。。色々なことが山
元々、切羽詰まった状態になっても間に合わなければ、「まっ、いっかぁ〜
今回はそうも言ってられないようだ。
先日の転倒で怪我したことも注意力散漫からきたことだし。。。
雪崩で埋もれてしまわないうちに、整理整頓、軌道修正したいと思う。
先日の怪我は大丈夫ですよ。
ぼちぼち、回復しています。
ただ。。。
右肩甲骨には、手の平大の打ち身。。。羽根をもぎとられた天使
お尻の割れ目の上にも大きな打ち身。。。まるで赤ちゃん
しばらく更新がなくても心配なさらないでください。
では、また落ち着いた頃に。。。
( ̄ー ̄)クル(  ̄ー)(  ̄)( )( )() * パッ
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