送信テスト

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先日マクドナルドの原田社長が、ネットの対談の文書にて客の立場からすれば言いたいことを言っていたので、それに反する行為で会社の利益を阻害してあげようと思っています。顧客は騙されるように店のメニューをうまく誘導して1円でも利益率を上げようという説明を、マスコミにしゃべっていた。
まず、20日からマクドナルドは安い100円マックシリーズを充実?してお客を呼び寄せその店先で商品メニューや看板などの表示で、高いセット商品や利益率の高いものの写真付きで表示しその他の安い品物をメニューから表示しなかったり、あってもその金額や文字を小さくして見えにくくして、顧客を自然に利益率の高い商品のみを買ってもらい、100円マックという商品はおとり広告の役割を果たす。意味の発言をしている。
そこまで言うなら、今晩夕飯がないので、100円で買えるチーズバーガー2個(アプリの限定金額)と元々100円のハンバーガーが1個購入。合計300円 客単価は夕飯時間にしては最低でしょう。
それに店内ならジュースを購入しなければならない所を、持ち帰りにして余分なものを購入しない。
結局300円で済みました。
そのほかは98円でスーパーで購入したスプライトを飲んで(店で買えば今はMサイズで100円になっているがMサイズで500mLも入っていない)
みなさんもマクドナルドなどに利益を上げさせないで顧客重視の経営にさせるためには客単価をわざと下げさせ、そのうえで、お互いに納得するような適正な金額で販売するように、いらないものはいらないとセットメニューを拒否し続けるような、購入方法を提案します。それがだめなら、店に行かない事もお勧めですが、仕事や勉強のために店舗を使うこともあるので、その時は100円のコーヒー(お代わりができなくなりました)でずっと粘っていましょう。24時間マックなどもあるのですごくいいのですが、DQNも多いのが問題ですけど。 |
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4月から新年度が始まり 1週間が過ぎようとしているが今年は例年に比べて困難な事が多い。
理由は3月31日に退職した人の殆どがいわゆる実務者であったが、定年までの間のいわゆる給与や待遇に不満を持っていたのは知っていたが、1年間の再雇用には応じていた。これは激変緩和処置として59歳時点での高い所得税や社会保険料を負担して無職でいると、他の収入がないと退職金を使用せざるを得ないので、1年間だけ継続雇用に応じていたと推測される。
その人たちが定年後1年経過してまたは定年退職してしまい、故郷に帰り、または自宅で奥さんの代わりに主夫として第二の人生を迎えることになりました。
ただし、今回の場合仕事ができる人ばかりが辞めてしまったので、その穴埋めを行おうとしても、埋め切れるはずもなく、結局私の部署では人数で言えば1人人員が減ってしまい。
また週休3日の再雇用の人が増えたためその分フルタイムで働く人の業務が増えるので負担をみんなで埋め合わせないとなりません。
さらに、私の立場で、高齢者の人に指示をだしても、もともと退職から65歳の完全受給までの再雇用という考えで勤務継続をしている人は、なるべく仕事をしないで退職までの時間のつなぎとしか考えていませんから、以前からの信頼関係もないし、期待した業務量をこなしてもらえるのか、仕事がうまく回らないのではないかとということが懸念されている。
それにしても、ここしばらく職場の高齢化には歯止めがかからない。なんといっても私よりも高齢者がずっとおおいのであるから。平均年齢が65歳の完全退職後のアルバイトの人を筆頭に、50代後半の人まで年齢構成が異常に偏っている。これで仕事が増えているのであるから、
人員配置もそれなりに考慮してもらわないと、年金負担分をしょいきれない中小企業年金基金のように、年間業務量の負担に耐えかねて、仕事を途中で放り出してしまう人も出るのでは。
その場合年間計画は絵に描いた餅になって、依頼をした発注者の期待を裏切ることになりそうで怖いです。 |
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開設日: 2005/8/13(土)