カメラの基礎知識
カメラの進化
カメラの源は
カメラ・オブスキュラ(1769年ごろ)がルーツと言われている。
今から232年も前になる話である。
その後、
1839年・・・・・”ダゲレオタイプカメラ”は木箱の暗箱で、銀板写真を使用。
1888年・・・・・”ザ・コダック”により、ロールフィルムが始めて採用された。(120ロールタイプ)
1925年・・・・・”ライカA”により、24×36mm画面サイズの35mmフィルムカメラを確立。
1949年・・・・・”コンタックスS”により、世界最初にペンタプリズムを採用した一眼レフ
カメラを発表。
と銀塩カメラは進歩してきた。
デジタルカメラがメジャーになった頃といえば、
1995年・・・・・カシオQV10の発売がはしりといわれている。
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