フランスの司教様の来日記
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数年前、日本のカトリック教会にフランスの
ジャン ラフィット司教様が来日された。
今 思うとうそみたいな光栄なことに9名程でともに食事会をして 私は司教様と面と向かって お話をすることが出来た。
司教さまを迎えるにあたって、関係者はいろいろノベナを祈って準備するよう奨励された。
例えば聖ヨセフのノベナ
最初は緊張したけど、ヨーロッパの神父さまとか司教さまってハンサム!なのよね!なんか映画俳優みたいで。 でね、凄いユーモアがあるの! なんとも素敵なのよね。 なんか洗練されていて、ホント 一般の日本男性なんてキモイよね。 育ち悪いし・・・。 まあね、日本女性も国際社会の笑いものだからね・・。
でいろいろ司教様は講演会で忙しく、ひとつ外国の信徒の方がたくさん、たくさん参加したセミナーがあったのね、外国の方も凄くうれしかったみたい。フランスの司教様に会えるのが・・。で質疑応答で日本の信者が質問事項を紙に書いて、司教さまに答えて貰うのがあったんだけど。
酷い!
って思った。 もう恐ろしいみたいな。 ようするにやる気がないんだよ。 信仰生活に・・・。 怖い日本人というのは・・。 よく そんなおぞましい質問をこれだけの外国の方の前で、しかも司教様にするな!みたいな。
日本人にはキリスト教はあわないとかなんとか、じゃあオマエ 出てけよ!本当にそう思うなら出ていけよ!
所詮 日本人なんて汚らわしい世界のサルなんだから。
それとか 日本は幼児虐待が多いのですが。カトリックは何が出来るのか? みたいな
司教様もいろいろ説明していたけど、
やはり祈ることです。
みたいな
あたりまえだよ!
それしかないよ!
まともな信者なら分かるよ、神に向かう習慣がないから混乱して精神に異常をきたしてるんだよ。。
怖い信者だ・・。
もう今の日本のカトリックはあまりに質が悪いかも。
まともな信者が少ない。
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あなたはそのうち天罰がくだりますね。
2012/2/10(金) 午前 3:39 [ graceparisismonkey ]