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日々の徒然
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楽しい育児

育児を楽しくする方法は…
 
・余計なことは言わない
※自分の子供じゃなかったら言わないだろうと思うことは言わない
 
・ほめる
※初めて寝返りをうった時、初めて歩いた時の感動を思い出す
 
・修正、矯正はしない
※親が口うるさく注意をしなくても社会で制裁を受ける
 
他人に気を遣うくらいなら、家族に気を遣った方がいい。
 
家庭の人間関係が円満であることが、あらゆる人間関係に通ず。
 
身近にいる人間関係にこそ他人感覚を忘れず気を遣い、配慮する必要がある。
 
身近にいる人間は、どんなときにも味方でいてくれるという甘えが出やすい。
 
特に子供は自分の鏡。
 
子供が健全なら、自分も健全。
 
子供に問題があるなら、自分に問題がある。
 
この問題を解決するにはどうすればいいのか?と誰のせいにすることもなく
 
問題解決にのみ焦点をあてると解決策は出てくる。
 
例えば、子供が反抗をしてくる場合は、親は余計なことは言わず、
 
子供が話をしてくれる状態であれば、肯定も否定もせず話を聴く。
 
「世の中はそんなに甘くない」とか
 
「お前が言っていることは通用しない」とか
 
そんなことを言ったら火に油を注ぐことになる。
 
「あなたはそう思うんですね」といった感じで、子供の言い分に耳を傾けると
 
子供の反応は変わってくる。
 
シンプルであればあるほど、育児は楽しくなり、
 
複雑であればあるほど、育児は辛くなる。

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生きる辛さを感じているのなら、

・暇な時間を作らない

・働く

・唯一無二の存在となるような仕事をする

働くことができる環境なら、働いた方がいい。

仕事をすることでいろいろなことに気づき、成長する。

働けるなら、働いた方がいい。

まずは働く。

自分の得意なことを仕事にすると、いろんなことがうまく回り出す。

閉塞感や停滞感があるときは動いて巡らせればいい。

頭はあんまり使わないで、体を使うと健全でいられる。

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見つけた!

ここ最近、同種族がとにかくよく見つかる。

種族の特徴は

マイノリティ

スペシャリスト

エンパス

自信がない・自己肯定感が低い

いつも「ここが本当の居場所じゃない」と感じている

傷ついていてもそうは見えない

堂々としているように見える

動じないと思われてしまう

好きな物・人と嫌いな物・人がはっきりしている
(有害かどうかを瞬時に判断できる)

傷つきやすく、繊細

慎重で心配性

恐怖心、罪悪感が強い

などなど…。

同種族に巡り合えると、

何とも言えなえい安堵感に満たされる。

互いにほとんど同じような辛い思いをしてきたからこそ、

言葉にしなくても分かり合える。

私は仕事上、1週間で20人以上の人と深く関わることもある。

そのおかげで、同種族を発見できる。

昨日も同種族と時間を過ごすことができた。

一昨日も同種族と酒を飲み交わした。

大阪に出張した際、同種族が私の到着した瞬間が分かったとのことだった。

同種族の特徴で言葉で表現するより、テレパシーで通じ合うといったところがある。

こんなに楽にコミュニケーションがとれる人がいたんだと感動する。

同種族がやってはいけないことは無理・我慢など。

やらなければならないことは好きなこと・やりたいとなど。

好きなこと、やりたいことをやって、嫌いなこと、やりたくないことはやらなくていい。

それがある意味、掟のようなもの。

同種族は好きなこと、やりたいことに対する集中力は半端ない。

一般的に一人前になるのに10年かかるようなものでも数か月で習得してしまう。

その代り、できないことはたくさんある。

だから、家族になってくれる人はマジョリティ・ゼネラリストだったりする。

常識人なのに理解をしてくれる人と一緒にいることで生活をすることができる。

理解者と結婚し、生まれた子供はハイブリッド!

常識人なのに特殊能力を使いこなす。

マイノリティであり、マジョリティであり、スペシャリストであり、ゼネラリスト。

「いいなぁ、ずるーい」って思うこともしばしば。

同種族は特殊能力を理解し、使いこなすことができれば、それを仕事とすることができる。

そこにたどり着くまでの苦労はなかなかのもの。

私は同種族を見つけて、サポートしていこうと思った。

先に生まれたものとして、開拓者として、先駆者として

同種族の辛い期間の短縮を目指したい。

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花言葉

年末に家で仕事をしていたらキンモクセイの香りがした(トイレの芳香剤ではないですよ笑)。

気になってキンモクセイについて検索してたら花言葉が出てきた。

金木犀の花言葉は謙虚、気高い人とのこと。

そうあろうと思ったのでした。

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いいひと

先日、娘が入眠直前のうとうとしたときにつぶやいた。

娘「お母さんはとてもいいひとだね。とてもいいひとになったね。

そうだ…お父さんもいいひとになった。

私もいい子になったと思わない?」

母「そうだね」

娘「お母さんがいいひとになったから、私もお父さんもいいひとになったんだよ」

そう言うと、眠りに落ちてました。

娘に「あなたはいいひとだね」と言われるのは光栄だなぁ。

娘が言う「いいひと」は、一般的な意味とは少し違う印象。

旦那さんは何年か前に

父「あなたはいつの間にか達観できるひとになってしまった。昔は俺の方がいいひとだったのに」

と言っていた。

私をみててくれてありがとう。

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