Robo arm C-6Y1 その3
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LEGO Technic C-6Y1 Robo arm test まだ未完成だけど、テスト動画公開…。(汗
製作中なのでシャフト抑えは適当です。
パネル部品は歪みを抑えてる。隠してる訳じゃないよ(笑
作業的には進展無し。
ここしばらく駆動チェーンをつんつんしてました(笑
なんとか1本でも動くようになったので動画撮影。
ギア80個の内訳は、
操作レバー1本につき10〜14個使用してる。
これが5本分。(1本は未施工)
シャフト位置ずらしに1本に付き2,3個(組み方次第では不要な物)
これが4本分。
手首:9個(ターンテーブル通過分4個)
ひじ:2個
腕回:4個
腕上:9個
動力:6個
こんなものかな、あれ?90個以上使ってるじゃん(笑
1つのモーターで全て動かしたい。
だけど今回は部品が不足してるので計画変更。
更に16クラッチギアを多用し過ぎで、これも不足。
動力伝達が上手く行かなくて止めようかと思ってます。
動画見て貰えば判ると思うけど、
動きがガタガタしてる。速度不適切。逆転防止必要とダメな所が目立つ。
もう作り直したい所がいっぱいで(汗
改めてC-6赤を操作してみると、スムーズだと感じる。
駆動シャフトが単純構造だからね。
実は新たなC−7をCAD上で制作してる(笑
思い付きの構造を部分的に3Dで観るだけです。
現状製作不可。 |
