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バリ島ローカル置屋潜入記〜ツアーじゃ行けないよ!

バリ島には、多くの風俗がありますが、今回はその風俗の中でも最低ランクのローカル置屋をご紹介します。

ローカル置屋とは、ローカル、つまり地元の男たちが尾根遺産を買いに行くところ。
もちろん、月給が1万〜2万円のローカルが買いに行くところですから、お値段もお安い。4〜5年前までは1発2万〜3万Rp(日本円にして200円〜300円)程度でしたが、さすがに諸物価高騰のバリ島、現在は1発5万Rpという話。それでも、500円程度で尾根遺産と1発できるのですから、これはちょっと驚愕ですね。

ちなみに、インドネシア共和国の首都ジャカルタには、今でも1万Rp以下で出来るところがあるとか・・・


さて、ローカル置屋ですが今回潜入したのはヌサドゥア。バイパスをクタから、ヌサドゥアに向かって走り、そろそろホテルエリアに入るかな・・・という所、スーパーマーケットがある近くです。

バイパスから細い路地に入ると、道は若干下り坂。道の途中には、ちょっと怖い顔をしたお兄さんが、「なんじゃ?」という顔で立っていますが、たぶん警察が来ないようにするための見張りだと思います。外国人なら(お客さんなんで)問題なく通れます。

細い路地は、突き当りがちょっと広くなっていて、その周りには平屋の建物が並んでいます。建物は、どれも同じような作りで、入口を入るとすぐちょっとしたホールになっていて、壁にはジュースなどの飲み物が並んでいます。
あ、なんかこう書くと、ちょっとしたスナックのようですが、バラック建ての粗末な建物ですよ〜。

その入口にはおばばが、どっしりと座っていて「なんだい?」と、言いたげに、ぎろりと鋭い目でこちらを睨んでいます。
「尾根遺産と遊べるかな?」
恐る恐る聞いてみると
「どの子がいいんだい?」 と、ホールの隅のテーブルにだるそうに座ってテレビを見ている子をちらりと見ました。
女の子の年齢は、おばばの娘かと、思われるくらいの女の子。ちょっと見た感じ20歳前後でしたが、なんかみすぼらしくて、このお店では選ぶことはできません。

同じように2〜3軒覗いて、まぁなんとかいけるか?と言う子を発見して、そのお店に行くことにしました。
おばばに「この子いくつ?」と聞いたら「20歳だよ」という答えでしたが、僕の心の中では「いや、絶対1○歳以下だ・・・」という声がしています。

「値段は5万でよかったんだよね?」と、聞いたら、おばなは何も言わずに手を出したので、5万Rpを渡して、女の子と店の奥に。
店に奥は、細い廊下の両側に4部屋ほど部屋があり、その中で一番奥の部屋のドアを開けました。

部屋の広さは、6畳ほど。入口入ってすぐに、ベットがあり、その迎えにタンスと小型のCDプレイヤー。そして、部屋の1/3くらいの所に、低い壁がありその向こう側が土間になっていました。
その時、僕の頭に浮かんだのは、昔なにかの本で読んだ刑務所の独房の見取り図・・・本当にそんな感じだったんです。

「じゃあ、服脱いで。あそこを洗うから」
と、女の子に言われて、すっぽんぽんになって、女の子に促されて低い壁の向こうの土間に行ったら、土間の隅にバケツがあり、バケツの横には排水溝がありました。
バケツの中の水をて手尺ですくい、僕の股間にかけて、あそこを洗います。いや、あそこだけを洗ってくれました。
しかし、体を拭くタオルはありません。いや、もしタオルがあっても、そのタオルで股間を拭く度胸はありません。持ってきたハンドタオルで、股間をフキフキして、ベッドに座ろうとしたら、ベットの隅に何か動くものが・・・ゴ・ゴキブリ???
正体はわかりませんが、何か虫がいました。というか、ベッドの布団の中に100%の確率でダニがいそうです。

女の子を見ると、壁の向こうにしゃがんで、何かしています。
「なにしているの?」と聞いたら「おしっこ・・・」
そこって、トイレ兼用だったのね・・・


女の子の準備ができて、「じゃあ・・・」ということで、ベットに寝るよう言われたんですが・・・無理!!!
しかも、裸の女の子が、僕のあそこをなでなでしても、まったく動かず!
こんな状況じゃぁ・・・絶対無理!

「う〜ん、なんかおなか痛くなってきちゃったから、今日は帰るよ。ごめんね」といって、女の子に1万Rp渡して(一応チップのつもり)、服を着て帰りました。


とにかく、安いんですが、普通の日本人なら、こんな所で尾根遺産を買うのは無理だと思います。
まず、部屋もベッドも汚い。部屋にいるだけで、なにかに刺されそうです。
そして、女の子もみすぼらしくて、切なそうで・・・こんな女の子とやるのは、無理!!!

バリ島に遊びに来てまで、こんな所で尾根遺産と遊ばなくてはいけないなんて、悲しすぎます。それより、もう少しお金を出して、サヌールとか行きましょうよ。
と、思いました〜

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