【映画】 おくりびと
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TSUTAYA100円レンタルに誘われて次の1本を見ました。 映画「おくりびと」です。 今まで見たい見たいと思いつつも見過ごしていた作品です。 プライドを持てる仕事に就くのではなく、自分の仕事にプライドが持てるのか? それで人生の過ごし方が大きく変わってくることを感じた作品でした。 もちろん、見どころは他にも沢山あるのですが・・・ お勧めできる作品ですので、時間のある方は是非!! goo映画より抜粋 所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め、妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。 早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採用になるが、それは遺体を棺に納める納棺師という仕事だった。 戸惑いながらも社長の佐々木に指導を受け、新人納棺師として働き始める大悟だったが、美香には冠婚葬祭関係の仕事に就いたとしか告げられずにいた。 納棺師とはなんと素敵な仕事だろう。 主演の本木雅弘と山崎努のスムーズな手の動きに思わず見とれてしまう。 それは美しく厳かな旅立ちの儀式にふさわしい所作なのだ。 かつて旅先で遭遇した納棺の儀式に感銘を受けた本木の発案だというユニークな題材を持つ本作。 『病院へ行こう』『バッテリー』などユーモアを交えつつ感動を生む人間ドラマが得意な滝田洋二郎監督がメガホンをとり、放送作家・小山薫堂が初めての映画脚本を手がけている。 誰もがいつかは迎える死と、その日が来るまで笑って泣いて生きる人々の姿を、夢や仕事への誇り、あるいは親子、夫婦の絆を浮かび上がらせて描いた本作は誰の心にも深く残るに違いない。 |
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劇場内から“涙の音”が・・・おくりびと
== 人の死と向き合う仕事・・・・ == 医療関係や葬儀をテーマに描かれた作品はあるが、 納棺師という仕事を軸に描かれる人間模様と人生の 葛藤と愛情を見事に描いた作品です。 = 人として一番直面したくない現実 = 主演の本木さんのこの映画の中での幅広い演技力と 納棺技術に脱帽です。 他の役者さんの演技もホント素晴らしくグイグイと 引き込まれて、劇場内に“涙の音”が広がります。 自身の選んだ仕事に対する誇りを胸に今日からまた 頑張ろうという気持になりました。
2010/1/31(日) 午前 8:13 [ 松田武士の趣味を仕事にする魂のブログ ]
【映画】おくりびと
{{{: 解説: ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や 上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。 監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦。 一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重くなりがちなテーマを軽快なタッチでつづる。 キャストには本木雅弘、広末涼子、山崎努ら実力派がそろい、主演の本木がみせる見事な納棺技術に注目。 ストーリー: 楽団の解散でチェロ奏者の夢をあき
2010/1/31(日) 午前 8:43 [ 普通の日々 ]
映画・おくりびと・・・見て来ました
[[attached(1,center)]] 9月13日(土)<<旅立ちの>>全国ロードショー・・・'''おくりびと'''、 [[attached(2,center)]] 昨日、妻と二人で観賞してきました。 初日だった所為かほとんど満員でした。 本木雅弘・広末涼子・山崎勉・・・予想以上に映画に引き込まれました。 憧れのオーケストラ奏者から一転して、 葬儀屋から依頼...
2010/1/31(日) 午前 8:47 [ よか余暇、よかもん! ]
おくりびと
一昨日の水曜日、映画観に行ってきました。 観たのは2本。ひとつは「[http://www.okuribito.jp/ おくりびと]」でした。 亡くなった人の旅立ちを見送る納棺師。山形酒田の美しい風景とともに、時にシリアスに時にコミカルに時間が経過していきます。 厳粛な死の一方で、生き物を殺して生きているという現実が食べ物を通じてシュールに描かれています。 本木雅弘、いい演技してました。妻役の広末涼子、相変わらず透明感のある存在感出していました。 脇を固める役者さんは
2010/1/31(日) 午前 8:58 [ けんたろうの食道楽 ]
「おくりびと」
||<#FFFFFF'style='width:535px;color:#009966;text-align:LEFT;line-height:13px;border-color:#FF99CC;border-width:2px;word-spacing:535px;filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.Gradient(startcolorstr=#ffFFCC,endcolorstr=#ffFFCC,gradienttyp...
2010/1/31(日) 午前 9:12 [ 二年日記 ]
◆おくりびと◆ 2008年
||<#FFFFF' style='width:550px;text-align:center;font-family:HGゴシックM;font-size:10pt;color:#EE82EE;``キレイになって、逝ってらっしゃい。 || ||<#EE82EE' style='width:550px;height:8px' ``|| ||<#EE82EE' style='width:550px;te...
2010/1/31(日) 午前 9:14 [ ♥ Syowん家-de‐CINEMA♥ ]
『おくりびと』
□作品オフィシャルサイト 「おくりびと」□監督 滝田洋二郎 □脚本 小山薫堂 □キャスト 本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、杉本哲太、吉行和子、笹野高史、峰岸徹、山田辰夫 ■鑑賞日 9月14日(日)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★★☆(5★満点、☆は0.5)<感想> 普段、遺体を棺に納める“納棺師”という言葉すら、耳にすることは少ない。 この映画は東京で楽団解散をきっかけにチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰って来た小林大悟(本木雅弘)がある求人広告を見つけ、何が因果か再
2010/1/31(日) 午前 9:41 [ 京の昼寝〜♪ ]
おくりびと
http://www.geocities.jp/popsydrop/oriental/mari-line-b.gif 明日のお休みは、予報は晴れなので庭の芝刈りです。もうボーボーです。 ミュウも食べきれないそうです(笑) 昨日の20日映画1,000円dayは''' 『おくりびと』 '''を見ました。 ''' 『グーグーは猫である』 '''は上映時間が遅かったので...
2010/1/31(日) 午前 9:58 [ ★ Hitomi のキママな diary ★ ]
*おくりびと*
{{{ ***STORY*** 2008年 日本 所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め、妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採用になるが、それは遺体を棺に納める納棺師という仕事だった。戸惑いながらも社長の佐々木に指導を受け、新人納棺師として働き始める大悟だったが、美香には冠婚葬祭関係の仕事に就いたとしか告げられずにいた。 gooより}}}
2010/1/31(日) 午前 9:59 [ Cartouche ]
おくりびと
<ストーリー> オーケストラでチェロ奏者をしていた小林大悟(本木雅弘)は、ある日突然、楽団の解散を言い渡される。途方に暮れた彼は、山形の田舎に、妻の美香(広末涼子)と共に帰ることにした。山形で、仕事を探す彼は、ある求人広告を見て応募するが、その仕事はなんと、亡くなった人を納棺する納棺師だった。とりあえず、そこに就職することになった彼だったが、妻にそのことを言い出せない・・・。 <感想> 第32回モントリオール世界映画祭グランプリ受賞!ということで、話題になっている映画で、見るのを楽し
2010/1/31(日) 午前 10:20 [ CINEMA CHECK! ]
おくりびと レビュー
=== 「納棺師」という仕事 === かれこれロングランを続けている 「おくりびと」 をついに見に行ってきました!! # この映画、おとなり韓国でも、 # 評判が高いみたいです!!! 小林ダイゴ(本木雅弘)はプロを目指すチェロ弾きだ。 しかし、チョー大金をはたいて買ったチェロだったのだが、 入団したオーケストラが早々に解散してしまい無職に。。。 で、仕方なく夢あきらめ、田舎の山形に帰ることになる。 ダイゴには心やさしい妻、美香(広末涼子)がいて、 不甲斐
2010/1/31(日) 午前 10:41 [ やぎ☆あおのドーデモいいぶろぐ ]
「おくりびと」のDVDを見ました。
今日、ツタヤで100円でレンタルできた「おくりびと」のDVDを見ました。 内容は、チェロ奏者が突然オーケストラをやめさせられ、故郷に帰って求人広告で見つけた「納棺師」として就職し、故郷での納棺師としての仕事をまっとうしながら、故郷の人と仲良くなっていく姿を描いた映画です。 感想は、死の向き合い方を考えさせられた映画でしたし、納棺師と遺族、そして夫婦間の絆をきれいに描かれていて、感動できた映画でした。 特に銭湯のおばちゃんがなくなって火葬するシーンで火葬場の管理人が「死ってのは門だよ」ってい
2010/1/31(日) 午前 11:16 [ かなやす日記 ]
映画「おくりびと」
||<#FFFFFF'style='font-size:12pt;color:Blue'`` 峰岸徹さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます☆*゚+. || ||<#FFFFFF’style=‘font-size:10pt;color:Blue’`` 第32回モントリオール映画祭グランプリ受賞☆|| ||<#FFFFFF’style=‘font-size:20pt;color:Blue’`` 第17回金鶏百花映画祭 国際映画部門 作品賞・監督賞・...
2010/1/31(日) 午前 11:44 [ 沙粧のユメ☆物語 ]
映画「おくりびと」
[[attached(1,center)]] 映画「おくりびと」を観ました。 {{{: STORY 楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は 好条件の求人広告を見つけ、面接に向かうと社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが、 その業務内容は遺体を棺に収める仕事だった。当初は戸惑っていた大悟だったが、 さまざまな境遇の別れと向き合ううちに、納棺師の仕事に誇りを見いだしてゆく。 }}} 山形ロケ作品な上、観られた方の評判もすこ
2010/1/31(日) 午後 0:48 [ 踊る春樹捜査線 ]
おくりびと
昨日,第81回米国アカデミー賞にて外国語映画賞や第32回日本アカデミー賞にて最優秀作品小をはじめとする10部門にて最優秀賞を受賞した本木雅弘主演の映画「{{{'''おくりびと'''}}}」(滝田洋二郎監督)をやっとの思いで鑑賞することが出来ました。 この映画は,公開される前から注目していたんですが,公開規模が小さいなどと思っていたり第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを獲得していたとしても過去に日本作品でグランプリを獲得し...
2010/1/31(日) 午後 2:32 [ I believe a movie ]
『おくりびと』 について私が知っている二、三の事柄
||<#FFFFFF' style='font-size:40pt;color:#551A8B;font-family:"Impact"'``おくりびと|| ||<#FFFFFF' style='font-size:18pt;color:#FF8247;font-family:"Impact"'``日本 2008|| ||<#FFFFFF' style='...
2010/1/31(日) 午後 3:14 [ 洋楽ロックと映画について私が知っている二、三の事柄 ]
『おくりびと』('08)
{{{ ◆STORY チェロ奏者の大悟(本木雅弘)は、所属していた楽団の突然の解散を機にチェロで食べていく道を諦め、妻(広末涼子)を伴い、故郷の山形へ帰ることに。さっそく職探しを始めた大悟は、“旅のお手伝い”という求人広告を見て面接へと向かう。しかし旅行代理店だと思ったその会社の仕事は、“旅立ち”をお手伝いする“納棺師”というものだった。社長の佐々木(山崎努)に半ば強引に採用されてしまった大悟。世間の目も気になり、妻にも言い出せないまま、納棺師の見習いとして働き始める大悟だったが…。
2010/1/31(日) 午後 4:39 [ カムサハムニダ♪ ]
「おくりびと」
{{{:[[attached(1,center)]]本木雅弘が遺体を清め棺に納める “納棺師”を真摯かつ繊 細に演じる感動のヒューマン・ドラマ。 ひょんなことから納棺 師となった主人公が、 特殊な仕事に戸惑いながらも次第に その儀式に大きな意義を見出していく姿をユーモアを織り交 ぜ丁寧な筆致で描き出す。共演は広末涼子、山崎努。監督 は「木村家の人びと」「陰陽師」の滝田洋二郎。 脚本は売れ っ子放送作家・小山薫堂が初挑戦した。 チェロ奏者の大悟は、所属していた楽団の突然の解散を機
2010/1/31(日) 午後 5:27 [ 気まぐれWalker ]
おくりびと
モントリオール世界映画祭で見事グランプリを射止めた話題の映画 = おくりびと = 今日、初日。話題の映画だけあって、さすがに混んでいた。 キャスト {{{監督 滝田洋二郎 音楽 久石譲 本木雅弘(小林大悟)、広末涼子(小林美香) 山崎努(佐々木生栄)、吉行和子(山下ツヤ子)、余貴美子(上村百合子) 笹野高史(平田正吉)山田辰夫(富樫家喪主)}}} あらすじ {{{:楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は 好条件の求人広
2010/1/31(日) 午後 7:05 [ すろーらいふ日記 ]
おくりびと
本木雅弘主演の作品'''「おくりびと」'''を観て来ました。 (ネタバレあります。これから観る方はご了承下さい) [[attached(1,left)]] 土曜朝のとあるラジオ番組で、この映画を紹介していて、「絶対感動します!ぜひご覧下さい!」と大絶賛していたので、そうかそこまで言うなら・・と思って観に行きました。 聞けば遺体を棺に納める〓納棺師〓の話とか。最近ハリウッド映画ばかり続いていたので、たまにはこういうのも良い...
2010/1/31(日) 午後 7:25 [ サッシ屋のブログ ]
「おくりびと」観てきました
= 旅立ちのお手伝い = 所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟(本木雅弘)は演奏家を続けることを諦め、妻の美香(広末涼子)を連れて故郷の山形に戻ってくる。早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採用になるが、それは遺体を棺に納める納棺師という仕事だった。戸惑いながらも社長の佐々木(山崎努)に指導を受け、新人納棺師として働き始める大悟だったが、美香には冠婚葬祭関係の仕事に就いたとしか告げられずにいた。 身内や親しい人とのお別れのことを思い
2010/1/31(日) 午後 8:57 [ 贅沢は素敵だ ]
【映画】「おくりびと」
今日は仕事が休みだったので以前から観たかった映画'''「おくりびと」'''を観てきました。 この映画9月13日公開されずっと観たかったのですが、朝早い回の上映しかなく平日は仕事で観れなくて祭日も新作を観てしまうのでなかなか観れなくて公開から2ヶ月以上たってやっと観ることが出来ました。 {{{楽団の解散によってチェロ奏者の夢をあきらめた大悟(本木雅弘)が故郷山形に帰り、ちょっとした勘違いからはじめた“納棺師”としての仕事で成長...
2010/1/31(日) 午後 10:10 [ ☆jujuの映画レビュー&競馬予想☆ ]
2008年 劇場作品136本目「おくりびと」
滝田監督、さすがですな!! アンタ、やっぱすげぇよ!!中坊の頃からアンタは僕のなかで気になる存在のひとりでした。 薄暗い雑居ビルの2階に子供には入れない特殊な映画館。 その2階に上る淫靡な大人の階段は子供ながらに魅力的で衝撃的でした。 階段脇に貼られてる刺激的なポスター2枚。 週1ペースで貼り変わる、そのポスターだけで作品の内容を想像改め妄想したものです。(笑) たしか、監督の作品は痴漢モノが多かった記憶が・・・・・・ あの通りの独特の匂いと刺激的なポスターたちと忘れも
2010/1/31(日) 午後 10:20 [ 湾岸ブッチのシネマ番長 ]
おくりびと
[[attached(1,center)]] 今日は珍しく、ひとりではなく職場の師匠と観てきました 映画を観終わって一言 素晴らしかったです 何が?って・・・ 納棺師をしているモッくんの仕事のひとつひとつが、指の先までとても丁寧で、美しく、素晴らしい こんな人に自分の最期を送ってもらいたい・・・と思うほどでした 初めは納棺師という仕事に戸惑いを感じるモッくんですが、山崎努演じる社長の美しい仕事ぶりに目を奪われ、この仕事にやりがいを見出します 私も思わず見入
2010/1/31(日) 午後 10:51 [ 毎日快晴気分♪ ]
おくりびと
=== おくりびと === {{{: あらすじ: 楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は 好条件の求人広告を見つける。面接に向かうと社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが、 業務内容は遺体を棺に収める仕事。 当初は戸惑っていた大悟だったが、さまざまな境遇の別れと向き合ううちに、 納棺師の仕事に誇りを見いだしてゆく。 (シネマトゥデイ) }}} 美しい作品でした。 人には誰にも死が訪れます。 その死は、予想外のものであった
2010/1/31(日) 午後 10:52 [ White Angel World Part〓 ]
おくりびと★試写会
{{{ 所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め、妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採用になるが、それは遺体を棺に納める納棺師という仕事だった。戸惑いながらも社長の佐々木に指導を受け、新人納棺師として働き始める大悟だったが、美香には冠婚葬祭関係の仕事に就いたとしか告げられずにいた。 納棺師とはなんと素敵な仕事だろう。主演の本木雅弘と山崎努のスムーズな手の動きに思わず見とれて
2010/1/31(日) 午後 11:31 [ のびた@映画の話をしようよ ]
おくりびと
この作品は最初に予告編をみた時から、観ようと思ってた。 日曜日のお昼、まさかこんなにお客が入るとは思ってなかった。 そういえば、映画はほとんど平日しか観たことがない。 それでも田舎のシネコン、半分くらいしか入ってないんだけど…。 圧倒的に高齢の方が多かった。 この私よりご高齢の方が、である。 いつもの雰囲気とは違った。 そのせいなのかどうなのか、ここは声を上げて笑うところじゃあないでしょ。 そう思えるところで、笑い声が上がってた。 人の失敗、
2010/1/31(日) 午後 11:48 [ Drunkard ]
おくりびと
おくられびとから、おくりびとへ。石文(いしぶみ)というバトンがつなぐ命のリレー。 降りしきる雪の中、寒そうな田舎道を、車を走らせる主人公の大悟(本木雅弘)と、 NKエージェント社長の佐々木(山〓努)。忌中という紙が貼られた家に着き、 横たわっている若い女性の遺体を前にし、まだ生きているような顔つやを見て、 「練炭自殺だな。」という佐々木に対して、大悟は「美しいのにもったいない。」 という言葉を返し、遺体の体を清める作業にとりかかります。 落ち着いた流れから、淡々と執り行なわれ
2010/2/1(月) 午前 0:39 [ 日本映画の女優たち ]
おくりびと
大絶賛のこの作品 気になっていて、さっそく観て来ました。 普段、平日ばかり行っていたので、 さすがに休みだと映画館混むんですね・・。 この作品に限っては、年配が多かったかな? {{{: 解説: ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦。一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重くなりがち
2010/2/1(月) 午前 7:52 [ 苗成長日記 ]
『おくりびと』
=== 「旅のお手伝い」実は「旅立ちのお手伝い」だった! === 以前、美容院で「私が死んだらお葬式もいらないし、お墓もいらない。 遺灰はどこか海とか撒いて欲しい。」とのようなことを会話の中でしゃべったら、 美容師さんはじめ、そこにいたお客さんたち何人かに一斉に反撃されたことがあります。 それでは遺された家族の気持ちはどうなるのかって。 それを言われたら、何も言えなくなりました。 納棺、お葬式は故人とのお別れの儀式。 この映画は納棺師という仕事を職業とした主人公を通して
2010/2/1(月) 午前 8:32 [ 暮らし大好き! ]
『おくりびと』
{{{: '''『おくりびと』''' ⇒ [http://www.okuribito.jp/ 公式HP] 監督 : 滝田洋二郎 脚本 : 小山薫堂 音楽 : 久石譲 出演 : 本木雅弘、広末涼子、余貴美子、吉行和子、杉本哲太、笹野高史、山崎努、ほか リストラされたチェロ奏者・'''大悟'''(本木)は、故郷に戻り、求人広告を手にNKエージェントを...
2010/2/1(月) 午後 4:55 [ ☆★ガキんちょ魂のつれづれ日誌★☆ ]
おくりびと
内容 楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は好条件の求人広告を見つける。 面接に向かうと社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが、業務内容は遺体を棺に収める仕事。 当初は戸惑っていた大悟だったが、さまざまな境遇の別れと向き合ううちに、納棺師の仕事に誇りを見いだしてゆく。 コメント
2010/2/1(月) 午後 7:00 [ ひとみのブログ ]
「おくりびと」
【感想】 '''確かに文句のつけようがありません、困ったことに…''' 前評判が良かったり、予告篇に〓1とかついているとかえって構えてしまいますよね。 地味な感じの作品なんだろうなと思いながら劇場へ入ると、結構たくさんの人がいました。 やはりTVなどでの宣伝の効果や、モントリオール世界映画祭グランプリと聞いての鑑賞でしょうか? 始まると予告で観たシーンから始まりました。 納棺師という職業が取り上げられ...
2010/2/1(月) 午後 9:28 [ 僕の映画日記 ]
「おくりびと」試写会
昨日は友達に誘ってもらい「おくりびと」の試写会によみうりホールに行きました。 {{{ ストーリー オーケストラのチェロの演奏者である小林大悟(本木雅弘)でしたが客の入らないことでオーケストラは解散してしまう。職を失った大悟は妻の美香(広末涼子)と共に故郷の山形に帰るのでした。 職を探していた大悟の目に止まったのはNKエージェントという会社でした。年齢問わず、高級保証!、実務労働時間わずか、旅のお手伝いという内容で詳しいことは分からずに面接に行く大悟。社長の佐々木(山崎努)は大悟を見た
2010/2/1(月) 午後 11:04 [ きょうのできごと ]
おくりびと
||<#FFFFFF'style='border:dotted 3px #3A93AF;color:#3A93AF;font-size:10pt'`` おくりびと ★★★★ || {{{: [[attached(1,left)]] 監督 滝田洋二郎 出演 本木雅弘、山崎努、広末涼子 余貴美子、吉行和子、笹野高史 リストラされたチェ...
2010/2/1(月) 午後 11:52 [ A☆.。.:*・゜ Co ]
映画「おくりびと」 感想
= 私の夫は…、納棺師なんです = [[attached(1,center)]] 新人納棺師の日々と、葬儀に集まる多彩な人々を描く、ユーモアあふれる感動作。 第32回モントリオール世界映画祭グランプリ受賞作です。 [[attached(2,center)]] リストラされたチェロ奏者・大悟は、故郷に戻り、求人広告を手にNKエージェントを訪れる。 しかし、そこの社長・佐々木から思いもよらない業務内容を告げられる。 それは、遺体を棺に納める“納棺師(のうかんし)”の仕事。 妻の美
2010/2/2(火) 午前 0:51 [ ☆Su-さんBlog☆ ]
おくりびと
=== 人生最高の旅立ちのお手伝いを致します。 === {{{ 解説: ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦。一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重くなりがちなテーマを軽快なタッチでつづる。キャストには本木雅弘、広末涼子、山崎努ら実力派がそろい、主演の本木がみせる見事な納棺技術に注目。(シネマトゥデイ
2010/2/2(火) 午後 7:28 [ 映画狂の日記 ]
おくりびと・・・
[[attached(1)]] '''おくりびと'''を映画の日にリバイバル上映で観ました^^ 映画の日っていうのもあったんですが人気がある映画って事で満員でした。 {{{ 解説: ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦...
2010/2/3(水) 午後 1:29 [ ルルっちです。。。 ]
おくりびと(試写会)
劇場でこの映画のことを知り、是非見たいと思いました。 昨日、試写会に行ってきました。 (又当たってしまいました。\(^o^)/) うれしいことに上映開始までの約20分間、チェロの生演奏がありました。 == おくりびと == 監督: 滝田洋二郎 脚本:小山薫堂 音楽:久石 譲 出演 本木雅弘 広末涼子 山崎 努 余 貴美子 杉本哲太 峰岸 徹 山田辰夫 橋 ユキコ 吉行和子 笹野高史 主人公・大悟(本木雅弘
2010/2/3(水) 午後 2:36 [ オープンカーの助手席 ]
おくりびと(2008)
[[attached(1,center)]] {{{: 本木雅弘が遺体を清め棺に納める“納棺師”を真摯かつ繊細に演じる感動のヒューマン・ドラマ。ひょんなことから納棺師となった主人公が、特殊な仕事に戸惑いながらも次第にその儀式に大きな意義を見出していく姿と、故人を見送る際に繰り広げられる様々な人間ドラマをユーモアを織り交ぜ丁寧な筆致で描き出す。共演は広末涼子、山崎努。監督は「木村家の人びと」「陰陽師」の滝田洋二郎。また、脚本には映画脚本は初挑戦となる売れっ子放送作家の小山薫堂が当たった。
2010/2/3(水) 午後 9:23 [ ☆ひっくり返ったおもちゃ箱☆ ]
おくりびと (評価:★★★★★) No.334(14)
===(内容)=== 所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め、妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採用になるが、それは遺体を棺に納める納棺師という仕事だった。戸惑いながらも社長の佐々木に指導を受け、新人納棺師として働き始める大悟だったが、美香には冠婚葬祭関係の仕事に就いたとしか告げられずにいた。(goo映画より) ===(感想)=== 話題作ということもあり、チェック
2010/2/4(木) 午後 0:18 [ 居候犬ジョンの 僕にかませ・・・まかせて! ]
おくりびと/2008年・日本
{{{ チェロ奏者の大悟は、所属していた楽団の突然の解散を機にチェロで食べていく道を諦め、妻を伴い、故郷の山形へ帰ることに。 さっそく職探しを始めた大悟は、“旅のお手伝い”という求人広告を見て面接へと向かう。 しかし旅行代理店だと思ったその会社の仕事は、“旅立ち”をお手伝いする“納棺師”というものだった。 社長の佐々木に半ば強引に採用されてしまった大悟。世間の目も気になり、妻にも言い出せないまま、納棺師の見習いとして働き始める大悟だったが…。 }}} ようやく見ました!
2010/2/10(水) 午前 10:25 [ 本と映画とちょこっと日記☆ ]
おくりびと
監督 滝田洋二郎 出演 本木雅弘 広末涼子 山崎努 余貴美子 吉行和子 笹野高史 杉本哲太 他 【2008年/日本】 {{{: ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。 楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は好条件の求人広告を見つける。面接に向かうと社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが、業務内容は遺体を棺に収める仕事。
2010/2/16(火) 午後 0:33 [ らぐなの映画日記 ]
『おくりびと』
いろんな方のブログの記事でも紹介されていて、とても評判のいい『おくりびと』をやっと観てきました。 誰の身にも、いずれ必ず訪れる“死” この映画で、初めて納棺師の存在を知りました。 身近に“死”というものを感じることが、今の核家族化された世の中では、きっと少なくなっているの でしょうね。 知人やお付き合いのある方の通夜や葬儀に参列する事はあっても、納棺の場に居合わせることは、かなり 少ないと思います。 主人公の大悟(本木雅弘)は、所属してい
2010/3/5(金) 午後 9:52 [ 深呼吸しよう♪ ]
おくりびと
==== おくりびと ==== 2008年 日本 130分 監督: 滝田洋二郎 出演:本木雅弘(小林大悟)、広末涼子(小林美香)、山崎努(佐々木生栄)、余貴美子(上村百合子)、吉行和子(山下ツヤ子)、笹野高史(平田正吉)、杉本哲太、峰岸徹、山田辰夫、橘ユキコ、他 [http://www.okuribito.jp/ 『おくりびと』公式サイト] {{{: <解説> ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受
2010/3/9(火) 午後 6:36 [ Jumble-Mariの映画レビュー☆Blog ]
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TB39〜です。
平成を代表する1本ですね^^!これ。
2010/1/31(日) 午前 8:13
ma2daさん
TBありがとうございます。
日ごろ見かけない職がテーマがだけに新鮮にみることが出来ました。
2010/1/31(日) 午前 8:31
観ることができて良かったですね^^
山形の風景、景色も凄く良くて、癒しにもなりました。。。
トラバありがとうございます!トラバお返しさせて下さいね^^
2010/1/31(日) 午前 8:43
過去記事の「おくりびと」へのコメント感謝します。
心に残る映画は不滅です。
TBさせて頂きます。
2010/1/31(日) 午前 8:45
コメント&トラバありがとうございました。
この映画良かったですよね〜。
見たときの感動がよみがえってきました。
死ぬ前にふぐの白子、ガッツリ食べたいです。
ぽち&トラバ。
2010/1/31(日) 午前 8:57
重たいテーマをユーモアを絡めて描いてましたね♪
本木さん、山崎さんの演技素晴らしかったです^^
トラバお返ししますね!!
2010/1/31(日) 午前 9:12
山形いいっすね〜。うん。
少し笑える部分もあったし
なんといっても山崎努よかったわ〜
TBしますね
2010/1/31(日) 午前 9:16
くるみさん
TBありがとうございます。
ストーリーのみならず背景にも凝っていましたよね。
2010/1/31(日) 午前 9:23
よかもんさん
TBありがとうございます。
名作として今後も残ってほしい作品でした。
2010/1/31(日) 午前 9:24
けんたろうさん
フグの白子美味しそうでした。。。
あれぐらい大きいのを食べてみたいです。
2010/1/31(日) 午前 9:25
rejimi31さん
出演者の演技はうまいの一言です。
賞を取るだけの事はありますね。
2010/1/31(日) 午前 9:26
syowさん
山崎さんの演技もうまい!!
もっくんのとぼけたところも随所にみられたし
TBありがとうございます。
2010/1/31(日) 午前 9:27
おはようございます。TBありがとうございました。
これは賞を獲る前に見ましたが、あの時の感動は忘れないですね。
音楽や、モックンの演技、舞台となった山形も良かったですね。
TB返しで。
2010/1/31(日) 午前 9:55
この作品はむずかしいテーマなのにこんなに見やすく
かつ面白くなっていて素晴らしい作品です。
そうですね。山形の風景も素敵でした.
TBの調子が悪くて、できないかもしれませんが・・
よろしくお願いします。
2010/1/31(日) 午前 9:58
hitomiさん
TBありがとうございます。
AIの音楽もピッタリ映画にはまっていましたよね!!
2010/1/31(日) 午前 10:11
cartoucheさん
TBありがとうございます。
普段遠ざけてしまいがちなテーマですがしっかり正面から向かい合っていた作品だと思います。
2010/1/31(日) 午前 10:13
納棺師の映画ときいて、えっ?!と思いましたが、いい映画でしたね〜。
人に優しくなれる映画だと思います。
2010/1/31(日) 午前 10:20
コメント&TBありがとうございました☆
見ている途中から、ほのぼのとかつ、シンミリしちゃうような
名作中の名作映画でしたね。
人の死と、正面から向きあうこの作品。好きですね♪
TB、お返ししまーす!
2010/1/31(日) 午前 10:47
さすが数々の賞をGETした作品でした☆
日頃注目されないお仕事ですが、とても誇りある大切なお仕事でした☆彡
山形の風景も美しく、特にモックンがチェロを弾くシーンは芸術でしたね♬
TBさせて頂きました↓
2010/1/31(日) 午前 11:44
kuuさん
この映画を観るまで納棺師という職を知りませんでしたので
いい勉強にもなりました。
2010/1/31(日) 午後 0:16
やぎあおさん
TBありがとうございます。
死というものに正面から向かい合っている作品のつから強さがありますよね。
2010/1/31(日) 午後 0:17
沙粧さん
TBありがとうございます。
音符の読めないMonMonには楽器を弾いているシーンだけですごいと思ってしまいます。。。
2010/1/31(日) 午後 0:18
コメント&TBありがとうございました〜。
本当に良い映画ですよね。こんな映画が山形で撮影された事が誇らしいです^^
2010/1/31(日) 午後 0:47
コメ&TBありがとうございました!!!
久石さんの作ったテーマソングが心に染みますよね〜
TBお返しさせていただきます!!!
2010/1/31(日) 午後 2:32
海辺の羊男さん
もしかして山形出身なんですか?
知っている場所が画面に出てくると嬉しいですよね。
2010/1/31(日) 午後 3:11
はじめまして。
本日はご訪問、コメントにTBまでして頂きありがとうございました。
重くなりがちなテーマでも時にユーモアも交えて判りやすい人間ドラマを見せてくれました。
脇役陣もとても素敵でしたね。
TBさせて下さい♪
2010/1/31(日) 午後 3:12
saekiさん
TBありがとうございます。
テーマソングも映画にしっかりマッチして素敵でした。
2010/1/31(日) 午後 3:14
marrさん
TBありがとうございます。
主人公だけでなく、しっかり配役もいい味出しているのがこの映画のいいところですよね。。
2010/1/31(日) 午後 3:15
本当に素晴らしい映画でしたね。
納棺師の仕事を知ることができたのもよかったです。
TBお返しさせてくださいね。
2010/1/31(日) 午後 4:41
MonMonさん、モッくんを始めとした俳優の演技、監督の演出、久石さんの音楽、山形の自然、
全てが完璧なコンビネーションでしたね!日本映画ここにあり!祝オスカー受賞です^^
TBお返ししますね♪
2010/1/31(日) 午後 5:31
この映画で、日本映画が世界に通用することが実証できましたね。
2010/1/31(日) 午後 7:04
コメント&トラバ有難うございます。
モッくんが感銘を受けて、映画を作るきっかけとなった「納棺夫日記」を一度読んでみようと思っています。
2010/1/31(日) 午後 7:29
MonMonさん、こんばんは。
コメント&トラバありがとうございますぅ〜。
山形に住みたくなっちゃいましたね〜。
繊細なもっくんの納棺の儀に見入ってしまいました〜。
トラバお返しさせてくださいね〜。
2010/1/31(日) 午後 8:56
機会がないとこういった作品を観ることがないですよね、私もこの作品がアカデミー賞取らなかったら見てなかったと思います。
トラバお返しさせてください。
2010/1/31(日) 午後 10:09
米&ТBありがとうございます。見応えのある素晴らしい映画でしたね。ТB貼らせていただきます。
2010/1/31(日) 午後 10:19
訪問&トラバありがとうございました。
私は劇場で見たのですが、この間ツタヤに行ったら100円の棚にあったので、私ももう一度見ようかな〜と思っていたところです。
トラバ、お返しさせて下さいね〜。
2010/1/31(日) 午後 10:50
訪問・TBありがとうございました〜。世界でも認められた日本の美しい作品で、見所いっぱいですよね。これは何度観ても、心が洗われます。TBお返ししますね♪
2010/1/31(日) 午後 10:54
ご訪問ありがとうございましたぁ
映画のレビューなど、たまに遊びに来ますね!!
2010/1/31(日) 午後 11:09 [ Lily ]
これはもう絶対お勧めの作品ですよね。
日本映画でアカデミー賞獲りましたからね。
笑いあり、涙ありの名作でした。僕も随分泣かされました。
2010/1/31(日) 午後 11:30
これは監督さん脚本家それぞれいらっしゃいますが、私は本木雅弘さんの作品だと思います。彼には本作以上の作品を期待したいですが、本作がメチャいいんで…(^^♪。
2010/1/31(日) 午後 11:47
素晴らしい作品でしたね。日本映画史に残る名作です。
2010/2/1(月) 午前 0:37
>納棺師とはなんと素敵な仕事だろう
ほんと、この映画をみて、私もそう思いました。
素晴らしい映画でしたね!
TBさせていただきますね♪
2010/2/1(月) 午前 8:33
トラバありがとうございました。
こちらからも、トラバさせて頂きました。
2010/2/1(月) 午後 0:57
地元の方なので、方言や風景も懐かしく、
ちょうど祖母を納棺師さんに綺麗にしていただいた時期で、
とても想い入れのある作品になりました。
TBありがとうございました。コチラからもお願いします。
2010/2/1(月) 午後 4:55
TBありがとう♪
いい映画でしたね。。
お返ししますねぇ〜(^^)V
2010/2/1(月) 午後 6:58
名作というのはこういう映画の事なのでしょうね。
鑑賞できて良かったですが、100円で観られたのはお得でしたね。
TBお返しします。
2010/2/1(月) 午後 9:27
swanさん
TBありがとうございます。
納棺師という仕事を知れただけでも価値がありますよね
2010/2/1(月) 午後 9:30
やっくん
オスカー受賞に恥じない作品でした。
今後もこのような作品が出てくれると嬉しいですよね
2010/2/1(月) 午後 9:31
もっさん
まさに日本の名作です。
誇り高いです
2010/2/1(月) 午後 9:32
ジョン吉さん
納棺夫日記ですね
読んでみます
2010/2/1(月) 午後 9:32
あきこさん
東北地方の雪景色はきれいでしたね
寒がりのMonMonは住むのは・・・
2010/2/1(月) 午後 9:34
jujuさん
賞を取ったからこそこの作品に出合えたのかもです。
TBありがとうございます。
2010/2/1(月) 午後 9:35
湾岸さん
TBありがとうございます。
これからも遊びに行かせてください。
2010/2/1(月) 午後 9:36
なみぺーさん
2回目の感想待っていますね
TBありがとうございます。
2010/2/1(月) 午後 9:36
SHIMAさん
TBありがとうございます。
風景もきれいで何度でも観たい映画です
2010/2/1(月) 午後 9:44
Lilyさん
こちらこそよろしくです。。。
2010/2/1(月) 午後 9:45
のびたさん
確かにウルウル来るシーンが随所にありましたね。。。
また観たくなってきました。
2010/2/1(月) 午後 9:46
SHINCAN
本木さんにはこれからも素晴らしい演技を見せてほしいですね。
2010/2/1(月) 午後 9:47
ふぁろうさん
感動する作品ってなかなかないですけど
このような作品に会えると嬉しいですよね
2010/2/1(月) 午後 9:48
irukaさん
自分の仕事にプライドを持てるって素晴らしいことですよね
2010/2/1(月) 午後 9:49
takaさん
TBありがとうございます。
また遊びに行きます。
2010/2/1(月) 午後 9:50
るぅさん
実際そのようなシーンに立ち会えたんですね?!
2010/2/1(月) 午後 9:51
ひとみさん
TBありがとうございます。
こちらからも遊びにいきます。
2010/2/1(月) 午後 9:52
麺達郎さん
100円で観れたんですからラッキーでした。
2010/2/1(月) 午後 9:53
初めまして。とっても良い作品ですよね。今年は続編になって舞台になるのでそれを観に行く予定です。トラバお返しいたしますね。
2010/2/1(月) 午後 11:07
TSUTAYA100円レンタル、私も最近良く見てます^^
これは世界的にも高い評価絵を受けましたよね。
暗くなりがちかと思ったら、コミカルなシーンもあって、力を抜いて鑑賞できたのも良かったです!
TB,お返しさせて下さい☆
2010/2/1(月) 午後 11:51
TBありがとうございました。
山形の風景と人情味あふれるストーリーが良かったですね。
今一番行きたいロケ地の1つです。
TB返させていただきますね♪
2010/2/2(火) 午前 0:49
テーマー的に、重くなりそうな話ですが、適度な笑いのシーンも
あって見やすい映画になってましたね。
山形の風景も良かったですよね。
2010/2/2(火) 午後 7:32 [ ティルク ]
いっちーさん
TBありがとうございます。
舞台があるのですか?!
初耳ですチェックしてみます。
2010/2/3(水) 午前 0:44
A★COさん
TBありがとうございます。
100円レンタルなかなかいいですよね。
2010/2/3(水) 午前 0:45
suーさん
TBありがとうございます。
風景はのどかでよいですよね!!
2010/2/3(水) 午前 0:46
ティルクさん
思いながらも所々にやっとできる映画でしたね。
2010/2/3(水) 午前 0:47
最近はツタヤレンタルが疎遠になっているので100円レンタル利用出来るのは知らなかったです。
いい映画でしたね〜。
トラバしますね〜。
2010/2/3(水) 午後 1:27
遅くなりましたが、トラバお返しさせてくださいね。。
傑作ポチ
2010/2/3(水) 午後 2:33
訪問&コメ、ありがとうございました☆
もう100円になってるんですね(^^ゞ
安くなったから、たくさんの人に観てほしいと思います。
遅くなりましたが、TBお返しさせてくださいね☆
2010/2/3(水) 午後 9:22
ルルッちさん
TBありがとうございます。
GEOでも同様に100円レンタルやっているみたいですよ。。。
2010/2/4(木) 午前 7:49
アヤママさん
TBありがとうございます。
また訪問させていただきます。
2010/2/4(木) 午前 7:50
なぎさん
TBありがとうございます。
多くの人に見てほしい気持ち分かります〜。
2010/2/4(木) 午前 7:51
トラバが遅くなりました。
これは、ホントにいい作品でしたね。
実際に送ったことがある人にとってもは、胸にジーンとくる1本です。
いろんなことを考えさせられますね。
2010/2/4(木) 午後 0:20
ジョンさん
TBありがとうございます。
深い深い映画でした。
多くの人に見てほしい作品です。
2010/2/4(木) 午後 8:15
コメントくださったのに、遅くなってしまってごめんなさい!!!
そうそう、手の動き、素晴らしかったですよね〜あれだけでも丁寧に心をこめて・・・っていうのが伝わってきます。
静かでありながら、それでいて、ずっしり響くような・・・素敵な作品でした。
こちらからもトラバさせてくださいね。
2010/2/10(水) 午前 10:27
mrtさん
TBありがとうございます。
細かいところにまでこだわっている名作ですよね
こんごもこのような作品が出てくることを期待したいです。
2010/2/14(日) 午後 0:19
重くなりがちなテーマをユーモアを交えて温かく描いてました。
素敵な作品ですね。遅くなりましたがTBお返ししますね
2010/2/16(火) 午後 0:35
らぐなさん
TBありがとうございます。
ほのぼのとする作品で、名作と呼べますよね
2010/2/16(火) 午後 6:14
TBありがとうございました。
遅くなってしまってゴメンナサイ。しばらくブログをしていなかったもので・・・
重いテーマを淡々と丁寧に、そして優しく描いていましたね。
遅くなりましたがTBお返しさせてください。
2010/3/5(金) 午後 9:51
mieさん
TBありがとうございます。
重いテーマなのに時にはコミカルに描いている映画ですよね!!
2010/3/6(土) 午前 0:11
MonMonさん、だいぶ前にコメントいただき、今更ながらのレスで、ごめんなさい。
>プライドを持てる仕事ではなく、自分の仕事にプライドが持てるか・・・
観る人の年齢や立場で、作品の解釈が異なるんだな〜って、MonMonさんの感想読んで思いました。こういう作品が「良い作品」なんですよね〜。TBさせてください。
2010/3/9(火) 午後 6:35
jumble-mariさん
TBありがとうございます。
ラジオのお仕事されているんですね?
番組が入るかどうかわかりませんが、チューニング合わせてみます!!
2010/3/9(火) 午後 7:35