お餅ツキ
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今日は、杵と臼を使って、お餅をついて来ました♪
先生のお宅は、高速の松阪インターを降りてすぐのところ。 2軒の立派なお家と、広い駐車場…。 沢山の人たちが来ていて、にぎやかな『餅つき大会』となりました。 車の中では、小学5〜6年の時の担任の先生と 30年ぶりの再会、いろいろとお話をしました。 松阪の先生は、小学4年生の時の担任。 5〜6年の担任だった人は、新任で私たちを受け持ってくれていたから 私よりも、13歳くらい上。 4年の時の先生は、私よりも17歳くらい上だから… お二人とも今は、還暦前後の良いお年です。 でも、2人ともお元気で、若々しかったですよ。 なんか、不思議な感覚ですよね… 当時20代半ばだった先生。 そして、その年をはるかに越えた私の…やっぱり上を行く先生(当たり前・笑)。 『お変わりない』 と思いつつ、やっぱり20代と60前後は違いますよね(^^;)。 ところで。 先生のお宅には、ワンちゃんが1匹とネコちゃんが6匹いて… その7匹が、1軒のお宅の中で、のびのびと暮らしていました。 (2階は全て、6匹のネコちゃんの遊び場でした。) 人見知りの強いネコの中で、1匹だけ…『人間が大好き』と言う 黒猫がいました。 その子は私の膝の上で、ずっとゴロゴロとのどを鳴らしながら 身づくろいをしていました。 『癒されるぅ(^^)』 しかし… 『この体勢って…意外とインナーマッスル鍛えられそう(^^;)』 先生には、「光ちゃん…ごめん、放っておいて大丈夫?」と言われながら… 「お気になさらず♪」 数十分、人ごみを離れて、ネコちゃんとの癒しの時間を堪能してました(笑)。 何度も「また来てね!」と言ってくれた先生… 「来年は田植えにも、声かけるよ」だそうです(笑)。 春には、田植え体験…でしょうかね(^^)。 |
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光姉さん、お久しぶりです。里帰りして、小学生の時の担任の先生のところでお餅つきしてきたのですね(^^)。楽しい一時だったことと思います。
僕も一度は担任を持ち、卒業生を出した身ですから、教え子のことはいつでも可愛いものです。
まぁ僕の場合は高校生でしたから、年も10歳ほどしか離れていなくて、今でも時々連絡を取ったりしています。
僕の小学校の時の恩師はもうずいぶん前に亡くなりましたが、とても僕のことを可愛がってくれました。
当時もうベテランで、初等教育のエキスパートでした。
その先生の影響があって教職を選んだという面もあったかもしれません。
短かった僕の教師人生。先生は天国で僕のことをどう思って見守ってくれているんでしょうね。
2011/12/11(日) 午前 6:07 [ 飛高隼人 ]
隼人君、コメントありがとう♪
先生にとって、教え子って特別なんだろうね…。
中学・高校になると、先生は教科ごとに変わって、担任の先生の印象も薄いんだけど(^^;)。
やっぱり、小学校の時は、担任が全てって言うところがあったからね。
それでも、隼人君を見ていると…高校でも、受け持ちの子供たちへの想いは特別なんだね。
先生って、凄い(^^)。
きっと、隼人君の恩師も…今もずっと、天国から隼人君を信じて見守っているはずだよ!
2011/12/11(日) 午後 0:28 [ 光 ]