「波打際のむろみさん 2巻」名島啓二
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週刊少年マガジンに掲載。 博多弁を口にする人魚のむろみさんのお話第2巻。 イエティと京都旅行したり(でも旅行中のエピソードは割愛)、サメの歯の治療を したり退治したり、胸の大きな人魚とケンカしたり、南極でペンギンの群れにたかられたりと、 ショート・ショートなエピソードでてんこもり。 ↑知り合いの人魚・富士さんの胸に対し、コンプレックスを持つむろみ。 ↑河童の川端くんが、風邪気味の拓郎の治療のためわざわざ参上。 ↑竜宮城が倒壊したので、地上の釣具店で働く乙姫さまの図。 1話6ページという短編物語だが、各エピソードがほぼ登場人物同士の会話だけで 終了してしまっているためか、読みごたえにはまだまだ欠けるかなぁ。 もうちょっとパンチ力がほしいか? また、人魚が大量に登場してきたのはいいが、ワタシにはなかなか見分けが付かない〜ッ★(^^;
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こんばんは(^o^)
記事を読みに伺ってはいるのですが
連日の残業の為の睡魔には勝てず
今もうつらうつらの状態であります。
(≡-ω-≡) zzz
2010/7/8(木) 午後 9:33
>うめさん
長距離通勤+残業とくれば、相当疲れちゃいますよね。
ブログの更新や閲覧は、休日にでもゆっくりとどうぞ☆
睡眠は大切ですぞよ。(^^)
2010/7/8(木) 午後 10:43
某イカ娘よりこっち派な私としては、これにも頑張ってもらいたいものですが、確かにテンションが平坦なままなのは否めない。
下ネタに行くなら行くでいいから、もっとはっちゃけてもいいのではと。なんだか照れが見え隠れするんですよね。
2010/7/9(金) 午後 9:09
>ミジョー・ショートさん
むろみたちの言動や行動に対して、拓郎の反応(つっこみ)が若干甘いンですよね。
もう一人くらい、拓郎と一緒に釣りをする人間が欲しいかなぁ。
2010/7/9(金) 午後 11:36