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2012年 チュ・ジフン カレンダー配布中!

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2012年2月9日

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「チュ・ジフン 除隊記念ファンミーティングに密着!」明日放送!

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チュ・ジフン 除隊記念ファンミーティングに密着!

 
DATV独占!除隊を記念して行われたチュ・ジフンファンミーティングに密着!
放送日:2月10日(金) 20:30〜21:00
 
再放送日:
2月16日(木)22:30〜23:00
2月18日(土)15:00〜15:30
2月26日(日)11:00〜11:30
 
11月27日ソウル延世大学100周年記念館で行われた
チュ・ジフン除隊後初のファンミーティングに密着!

リハーサルの模様や歌の練習風景、ステージに向かうちょっとした表情など
DATVカメラでしか押さえられない秘蔵映像満載!
 
 
明日放送ですよ〜
見れる環境の方はお忘れなく
 
 
 

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「ロマンスが必要」日本の地上波放送でもヒットの予感

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ケーブルチャンネルのドラマの中で初めて日本の地上波で放送になった「ロマンスが必要」が好評だ。

昨年、tvNで放送されたドラマ「ロマンスが必要」は、キム・ジョンフン、チョ・ヨジョンらが演じる主人公達のリアルなセリフと細かな感情面の描写、クリアな映像で韓国内で大きな話題を集め、特に若い女性層から爆発的な反響を呼んだ。

韓国でのヒットの影響もあり、ケーブルチャンネルのドラマとしては初めて日本のTBSでの放送が決定、1月26日から毎週月曜から金曜まで午前に放送されている「ロマンスが必要」は、初回から3.8%の視聴率を記録、8話では4.6%まで上昇した。
これは午前中の放送としては悪くない数値だ。

また、これまで日本で放送された韓国ドラマのメインターゲットが50代以上の女性だったが「ロマンスが必要」の場合は3、40代の女性が中心となっており、視聴ターゲットの変化が目立っている。
CJ E&M放送事業部門 コンテンツ海外販売チームのオ・イルギョン次長は「『ロマンスが必要』は既に韓国で大きな話題を集めたドラマであるので日本でも期待が大きかった。ケーブルチャンネルのドラマに対する先入観無しに作品性を中心に見る日本の視聴者達の間で話題になり好評を呼んでいる」と伝えた。
 
(KOARIより)
 
 
BSでいいから全国放送して欲しいなぁ・・・
 
  

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日本公式サイト更新^^

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日本公式HPに「ヴァジャイナ・モノローグス(Vagina Monologues)」
出演のお知らせがUPされています^^
 
 
 
あの公演の正式名は「ヴァジャイナ・モノローグス」だったのねぇ 
ハングルを訳すと「ポジャイノ モノローグ」って出るからそのまま使ってたけど・・・
 
 
明日の開演時間は夜8時です^^
 
情報出てくるのが楽しみ
 
 
 
 
   

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オム・テウン「赤道の男」で2年ぶりドラマカムバック

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映画とバラエティで活躍中のオム・テウンが2年ぶりにドラマに帰って来る。

9日、オム・テウンがKBSの新水木ドラマ「赤道の男」にキャスティングされたと報じられた。

「赤道の男」は、2008年の「太陽の女」の脚本を担当したキム・イニョン作家が4年ぶりにKBSにカムバックする作品で、欲望と許しを描いた「太陽の女」の男バージョンの物語だということで大きな話題になっており、オ・ジホのキャスティングが報道されたこともあった。

オム・テウンが演じるキム・ソヌは、父の死をめぐり友チャンイルと対立し、すれ違いの運命に立ち向かって激しい人生を送る事業家だ。
制作社のファンエンターテイメントは「ソヌとチャンイルは戻れない子供の頃の思い出を持ったまま敵になる人物だ。今回の作品ではオム・テウンならではの強いカリスマを見ることが出来るだろう」と期待を見せた。

「赤道の男」は現在放送中の「乱暴なロマンス」終了後、4部作の「普通の恋愛」の後続として3月から放送される予定だ。
 
(KOARIより)
 
 
オム氏、久々のドラマ出演 
楽しみだわぁ〜
 
 

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チャン・グンソク&ユ・アイン&イ・スンギ、春ドラマはイケメンが勢ぞろい 

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チャン・グンソク、イ・スンギ、ユ・アイン、イ・ジェフン・・・、極寒の2月が過ぎ花咲く春が来れば、ブラウン管にも花のようなイケメンが勢ぞろいする。

3月の放送開始を控えた放送局3社の新作ドラマは、20代のイケメンスターを準備している。共演する美女スターの面々もまた、彼らに負けず劣らず豪華だ。ドラマ界は華やかな春を迎えることとなった。

3月26日の放送開始を控えたKBS 2TV『愛の雨』(原題)には、‘グンちゃん’ことチャン・グンソクが登場する。『ドリームハイ2』(原題)の後続作として放送される本ドラマは、1970年代の純粋だったアナログな愛と、2012年のスピーディーに変化するデジタルな愛を描いたラブストーリー。チャン・グンソクは数十年の月日を行き来する男性主人公として1人2役を演じ、少女時代のユナと共演する。

1970年代風のレトロなチャン・グンソクの姿は、すでに撮影現場公開などを通し伝えられている。長髪にレトロ風な衣装をスタイリングした姿が、むしろスタイリッシュである。ここに現在の姿が加えられる見込みだ。ユン・ソクホ監督特有の水彩画のような映像が、破格的なビジュアルを備えたチャン・グンソクに出会いどのようなシナジー効果を生み出すかに期待が高まっている。

大好評放送中の『太陽を抱く月』(原題)の後続作として、来月初旬に放送が開始されるMBC新ドラマ『キング2hearts』(原題)では、イ・スンギが主演を務める。イ・スンギが立憲君主制の韓国の王となり、北朝鮮の外交官ハ・ジウォンと恋におちるファンタジーラブコメディ。‘韓国民の弟’からいつの間にか誠実な青少年に成長したイ・スンギを見ることの出来る作品だ。

『華麗なる遺産』、『僕の彼女は九尾狐〈クミホ〉』を連続ヒットさせたイ・スンギはこの作品もヒットに導けるだろうか。放送開始を控えた『キング2hearts』は、これまで親近感溢れるれる愛らしさと誠実な姿で幅広い年齢層のファンを獲得してきたイ・スンギが、これまでとは違った魅力を思う存分に発揮する作品になる見込みだ。

ユ・アイン、イ・ジェフンなど、昨年スクリーンを賑わせたイケメンもまた、ブラウン管への出撃準備を終えた。来月初旬の放送開始を控えているSBS『ファッション王』(原題)がその舞台だ。東大門市場をスタート地点に世界的なデザイナーとして成功を掴む若者たちのストーリーを描いた作品で、『ワンドゥギ』(原題)のユ・アインと『高地戦』(原題)のイ・ジェフンが出会う。ここに『根が深い木』(原題)でより一層評価を高めたシン・セギョンが加勢する。

普段からスタイリッシュな姿で注目を浴びていたユ・アイン、‘2011年の発見’として評価を受けたイ・ジェフンの出会いは、それだけでもファンたちの期待を一身に受けている。二人のイケメンがスクリーンでの成功をブラウン管に移せるか、またファッションの世界を扱う作品という分、二人のイケメンが魅せる様々なスタイルにも関心が高まっている。

チャン・グンソク、イ・スンギ、ユ・アイン、イ・ジェフンが見られるという期待にもときめくが、今年3月のブラウン管は20代スターの存在感をそのまま表す舞台になるという点も注目を集めている。花咲く春と共に、若い主役の成長を確認する機会がすぐそこまで来ている。
 
(KSTAR NEWSより)
 
 

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