デュエリスト
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この映画、前からずっと気になってたんだけど。。。 |
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NO.170「デュエリスト」(韓国/イ・ミョンセ監督)
異形なふたりのデュエリストは、 舞踏のように剣を交わし、性愛を代替する。 この作品は、韓国の人気コミック「茶母」を原作としている。茶母(ダボ)というのは、食母(シンモ)、針母(チムモ)と同じく、ヤンバン階層(社会階級の一番上の階層)の下働きを引き受け、「女刑事」とでもいうべき「捜査権」が与えられている。ダボはしかし、賎民であり、身分としては奴婢(朝鮮時代の最下層階級)とそう異なるわけではない。 日本でもファンが多いテレビドラマ「チェオクの剣」はまさしくそのダボの活躍を描いており、演じるのも、
2006/10/10(火) 午後 3:17 [ サーカスな日々 ]





不思議で、面白そうな映画ですね!^^
2006/10/2(月) 午後 11:22
y7さん♪私的には結構ツボでした!映像の美しさだけでも見る価値ありではないかなぁと思いますよ(^^)v
2006/10/4(水) 午前 0:18
TBありがとう。 おじさんの年代になると、ちょっと、恥ずかしいんですけどね(笑)こんな映画をまともに見るのは。でもまあ、やっぱ、綺麗だなとおもうところがあり、許せるわけです。自分を(笑)
2006/10/11(水) 午前 2:37 [ キミオン ]